※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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今回も日常回?で短めです。
ひなちゃん=東雲さんの下の名前です。


episode9 ママに彼との関係を聞かれちゃう話

ピンポ~ン

 

 

『はいは~い。今開けるから、ちょっと待ってね~』

 

 

 

ガチャ…

 

 

『おかえりなさい、ひなちゃん。今日も彼と熟成ランニング?』

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

「そっ。…てか何その格好。なんでこんな時間に裸エプロンなんてしてるのママ…?」ハァ…

 

 

 

『お昼ご飯を作ってる時にね?ちょっとしたその日の気分で裸エプロンで料理をしてたらパパが、「美しすぎる…料理中は常にその姿でいて欲しい」って褒めながらお尻を激しく揉んでくれて…♥ 』ウフフ…

 

 

 

「それで嬉しくなって、この時間までずっと裸エプロンで居たと…。料理中の時は。って言われてるんだから料理の時だけにしなよ…。ずっとその姿で居たら飽きられちゃうよ?」

 

 

 

『パパが私に飽きる事なんてあるのかしら? 』

 

 

 

「いや、それは無いと思うけど…。あくまで服装の話!同じ服をずっと見続けてたら、ママには飽きなくても服装には飽きるって事!」

 

 

 

『けどパパ、高校生の時からママの逆バニーはずっと大好きよ?』ニコッ

 

 

 

「…だから私の小さい頃の写真、結構な頻度で逆バニー衣装のママが写ってたんだ…。」

 

 

 

『もうっ。ママの服装の事はいいから早くお風呂に入りなさい? 汗が冷えると風邪ひいちゃうわよ?』

 

 

「はいはーい。もう、子供の前でこんなに性事情をオープンにしてるのウチくらいだからね…」

 

 

 

『東雲の家庭はそういうものなの!ほら、入った入った!』グイグイ

 

 

 

「ちょ、引っ張らなくても入るから!」

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ~。さっぱりした~。」

 

 

『お風呂入ってる間にご飯温め直しておいたから、冷める前にぱぱっと食べちゃってね。』

 

 

「うん、ありがと。よいしょっと…。いただきます。」ガタッ…

 

 

 

 

『…それで~? 彼とはどこまで行ったのかしら~?』

 

 

 

「あむっ…。ママ達が高校1年生の時と比べたら何にもしてないようなもんだと思うよ~。」パクパク

 

 

 

『あら、詳しくは教えてくれないの? 確かに、ママとパパの学生時代はかなり激しかったけど…♥』

 

 

 

 

「中学生の頃の裏山の小屋での話と、高校入学して直後に私を妊娠した話をしたら彼、若干引いてたよ?」

 

 

 

『若い男と女が理性を捨てて、性欲に溺れる事がまるで悪いことの様に言うわね…』

 

 

 

 

「世間的に見たら十分悪いことでしょうが…。」

 

 

 

 

『むー…。これでもママ、中学生の頃は頑張って我慢してたのよ?13歳の頃にはパパとの赤ちゃん欲しかったし…。むしろ、高校生まで作らなかった事を褒められても良いと思うんだけど。』

 

 

 

「たまたま妊娠したのが高校の時ってだけで、中学時代からナマでヤリまくってたっておばあちゃんから聞いたけど??」

 

 

 

『ギクッ!? お母さん、そんな事まで孫に喋っちゃったの…』トホホ…

 

 

 

「ほらやっぱり…。ちなみにおばあちゃんはそんな事言ってなかったよ。」ニコッ

 

 

 

『母親にカマかけるなんて…ひなちゃんはいつからそんな悪い子になっちゃったの…』シクシク

 

 

 

「嘘泣きはいいから…。まぁ、ママ達みたいに学生で妊娠とか大変だろうし、彼にも迷惑かけちゃうから本番行為はまだしてないって話。」

 

 

 

『大変なのは出産の時だけじゃないかしら? ママのお金でひなちゃんと彼の2人の愛の巣くらい簡単に建ててあげられるし…学校に行ってる間はママとパパで子供の面倒見てあげても良いのよ? 早く孫の顔が見たいってパパも期待してたし…。』

 

 

 

 

「あんた達まだ30歳でしょうが…。15歳の娘に孫を期待する30歳の両親とか聞いた事ないよ…。」

 

 

 

『ちゃんと現実を見てるのねぇ…。彼とSEXはしてないって言ったけど、おしっこ飲んだりチンカス食べさせて貰ったりは勿論してるのよね?』

 

 

 

「それは流石にね。ママがパパのおしっこ飲んでチンカス食べてる所を見た時は 何でこんなことをしてるんだろ って思ってたけど、今なら気持ちを理解できるよ。」

 

 

 

『あの味を1度知ってしまうと戻れないものね~。その水筒に入ってる黄色い液体も彼のおしっこ?』

 

 

 

「そうだよ。彼にはトイレでおしっこするの禁止にして、家では渡してある水筒。一緒に居る時は私の口内でおしっこするように命令してるんだよね~。」

 

 

 

『ふふっ、懐かしいわね…。ママも高校生の頃、パパのおしっこを一滴も無駄にしたくなくて同じような事をしてたわ。』

 

 

『ママの場合は更にザーメンを追加して…3日分のおしっことザーメンをあえて1週間寝かせてから飲んだりもしてたわね…。そうすると臭いの発酵とコクが出るから美味しいのよ?♥ 陰毛も数本入れておくと食感や風味が出て…』

 

 

「やっぱりママって高校時代からぶっ飛んでるよね…。流石の私でもまだそこまでやってないよ…。」

 

 

『「まだ」って事は…ひなちゃんもする予定ではあったんでしょ…?最初から飛ばしすぎると理性が吹き飛んじゃうから、慎重に慎重に少しずつギアを上げてるように見えるけど。』フフッ

 

 

 

「…うるさいなぁ。」プイッ

 

 

 

『あら、拗ねちゃった…。』フフッ

 

 

「…よく考えたら、子供の前で平気でSEXしたりチンカスしゃぶってたりしてるママ達って異常すぎるでしょ…。」

 

 

『わざと子供の前でやってる訳じゃないのよ? ひなちゃんが登校した後にパパと愛を育んでたら、時間を忘れちゃって夜までヤッてた所を見られたりとかだし…』

 

 

「夜中に目が覚めて水を飲みにリビングに行こうとしたら、リードで繋がれて犬耳だけ付けてる四つん這いの全裸のママとリード持ってるパパの姿を見た時は絶句したけどね…。」

 

 

『あ、あれは丁度、パパとのワンワンプレイのお散歩から帰ってきた時だったの!まさかあんな時間まで貴方が起きてるとは思わないじゃない…』アセアセ

 

 

 

「あの姿で外出してたの!? 誰がに見つかったら一発でアウトじゃん!?」

 

 

 

『ふふっ、ママを舐めないでひなちゃん!ここら一帯は既にママの所有地!周りに住んでる人も東雲家の関係者しかいないからノープロブレムなのよっ!』ドヤッ

 

 

 

「うーん? それなら問題ない…? いや、大アリな気が…。」

 

 

『ひなちゃんも1度やってみたらワンワンプレイのお散歩の良さがわかるはずよ。今度、彼を誘ってやってみたら? 来週には夏休みにも入るし、この辺りは警察の巡回も無いから余計な心配する必要はないわよ?』

 

 

 

「…まぁ正直、興味はある。」ボソッ

 

 

 

『フフッ…。やっぱり貴方は私の娘だわ。ちゃんと変態さんな部分も受け継いでる…。伸び代だけなら、私以上の素質もあるかもしれないわね…。』

 

 

 

 

 

『夏のムワッとした時期に、アナルに尻尾入れて、全裸で四つん這いの状態で外を徘徊するの…楽しいわよ♥』

 

 

 

 

 

『四つん這いだから、歩く度に下にぶら~んって垂れ下がったおっぱいが上下左右に大きく揺れて、クーパー靭帯がず~っと引き伸ばされた状態で歩くの…♥』

 

 

 

 

『振動機能付きアナルプラグのしっぽも付けて…ずっとお尻の中をブルブル♥って揺らされながら、普段は服を着ないとダメな場所を全裸で歩く…♥』

 

 

 

 

 

『おしっこしたくなっちゃったら、飼い主さんに許可を貰って、電柱に向かって大きく足を上げて、おまんこを開いて じょぼぼぼ…♥って野外放尿…♥』

 

 

 

 

 

『…どう?想像するだけじゃなくて、本当にやってみたいと思わない…?』

 

 

 

 

 

 

 

 

「実の娘に何を伝えてるんだか…。まぁ、でも、悪くないと思う…」ボソッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「だから…来週には、やってみようかな…」ボソッ

 

 

 

 

 

 

『…うん。頑張ってね、ひなちゃん♥』

 




次回、東雲さん全裸お散歩編

東雲ママの髪型、当初は金髪の予定でしたが諸事情でピンク髪に変更しておりますm(_ _)m
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