~PM 07:50~
「2人共、それじゃ行ってきまーす!」
『は~い、いってらっしゃい。』フリフリ
ガチャッ! タッタッタッ…
『ふふっ、あの子ったら…彼と関係を持ち始めてから、毎日楽しそうに学校に行くようになったわね~』
『…あら?そういえば…パパにはひなちゃんがやっと運命の汚チンチンと出逢えた事、教えてなかったかしら?』
『…意外ね。ひなちゃんの事が大好きで過保護なパパがこの事を知ったら、『何処の馬の骨かも分からない男にひなはやらん!』とか言い出すと思ってたのに。』
『…娘にも僕達の感じてる幸せを経験して貰えるならそれ以上の事は無い…?パパもすっかり、東雲に染められた考え方になっちゃったのね…。』クスクス
『私達が大切に育てた一人娘が…これから一生、他人の汚い汚ちんぽケースとしての人生を歩む事になるのに随分と楽観的な考えなのね?』
『…そんなに真剣に考えなくも冗談よ。私達なら尚更、この関係がどれだけ幸せで…天にも登る快楽かを理解してるのに、それを私が止めたり否定したりする訳が無いじゃない?』
『東雲の女にとって…汚チンポケースとして生きる事は最も幸せな事…♡ 汚チンポを持つ男にとって…東雲の女を汚チンポケースに使うのは最も幸せな事…♡』
『…少し親離れが進んだ気がして悲しいけど、ひなちゃんが立派な幸せと快楽に包まれた汚チンポケースに成長してくれるなら…親としてそれ以上の幸せは無いと思うわ。』
ぐぅぅ……
『…私達もそろそろ、朝ご飯にしましょうか?』
『ひなちゃんは学校に行ったし…洗濯物も終わったから…♡』
『「愛の巣」の方に移動しましょうか…♡♡』
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~PM 08:10~
ガチャ…
むわっっっっっっっっっっっ…♡♡♡♡♡
『…私達が10年かけて熟成させたこの家…。家の外もそうだけど…中はほんっと~に臭いわね…♡』
『部屋中…廊下中に飛び散った私達のおしっこの臭い…♡ 玄関に置いてある、ザーメンとチンカスを入れたアロマデュフューザー…♡』
『部屋中からチンカスとザーメン…特におしっこの臭いが漂う最高の家…♡』
『余りにも臭すぎて…虫1匹すらも湧いてこないし入って来ない…カビや他の汚れが一つも無い…純度100%私達の体液で汚れた最低最悪の激臭ハウス…♡』
『…生まれてくる子供にも親の臭いに対する耐性があったら、ひなちゃんと3人でここに住みたかったのにね…♡』
『ひなちゃんが家を出て、彼と一緒に住まう事になったら…私達の拠点もこの家に移しちゃおうかしら…♡』
『そうなったら…数年前はパパの汚チンポから出るものだけを食べて1年生活したけどぉ…♡』
『今度は一生…♡この家でパパの汚ちんぽをずっと…一生咥えたまま…♡ おしっこもザーメンもチンカスも…全部、ぜ~んぶ私のお口に垂れ流し状態の…パパ専用パンツとして生きていくのも…♡』ジュルリ…
『…こほんっ。そんな下品な妄想をする場合じゃないわね…。』
『…まずは家に上がる前に、ちゃんと服を全部脱いでっと…。』
ぬぎぬぎ… どたぷんっ♡
『ほらっ、パパも服を脱いじゃいましょ。…何をぼーっとしてるの。この家では着衣禁止、そうでしょ?』
『…私が服を脱ぐ瞬間のおっぱいの揺れが凄すぎて見入ってた…? もうっ♡ 私のおっぱいの揺れなんていつでも見れるでしょ…?♡』
『…けど、そういう私も…パパの汚チンポがパンツを脱いだ時に飛び出てくる瞬間は…臭いがムワッとしてて…いつ見ても可愛い…愛おしいな♡って思っちゃうから同じね…♡』
『…パパの汚チンポを見てたら…ますますお腹が空いて来ちゃった…♡ 』
『服も脱いだ事だし、リビングに移動しましょうか。』
ガチャ…
むわっっっっっっっっっっっ…♡♡♡♡♡♡♡
『ッ…♡ この部屋も相変わらず臭いがキッツイわね…♡』
『台所に置いてある…パパのザーメンに漬けてあるお野菜達の臭いも凄い事になってるわね…♡』
『あともう少しで食べ頃だから…ちょっと味見してみようかしら…♡』
『…けど、朝は「アレ」しか食べないって決めてるんだから…これはまた今度♡』
カチャ…
『よし、ちゃんとご飯も炊けてるわね。この白米さえあれば後は大丈夫だから…♡』
『これをお茶碗によそって…♡』
『パパの汚チンポの前に…持ってきて…っと♡』
『それじゃあ後は…パパが最後の仕上げ…♡』
『濃厚おしっこ♡ よろしくっ♡♡』
…じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ……♡♡
『あはぁ…♡ これこれっ♡ やっぱり朝は…パパ特性の朝イチ特濃おしっこ茶漬けに限るわね~♡』
『炊きたてのご飯に真っ黄色の臭っさいおしっこ…♡ 最高の組み合わせ過ぎる…♡』
『しかもこれ…♡ 昨日射精した時に汚チンポの中に残ってた居残り精子君達が混じってる当たりのおしっこじゃない…♡ 嬉しいわ…♡』
『…こんなに美味しそうな物が目の前にあって…♡我慢できる訳が無いから…♡』
『お先に…頂いちゃうわね♡』
ジュルル…♡ モグモグ…♡
『…美味しすぎるわ…♡ 特に今日のは…格段と臭いと濃さが強い…♡』
『はむっ…♡ 混ざったザーメン達がおしっこにまろやかさを与えてて…♡ 最悪で最高の味が米に浸透してる…♡』
『んぐっ…♡ 喉を通る瞬間におしっこを香りが鼻を抜けて行く感じが…ほんとにたまらない…♡』
『毎日…3食これでも良いくらいだわ…♡ 』
ジュルル…♡ ジュルルルルル…♡♡
ごっくん♡♡♡
『ぁ…♡ もう全部食べ終わっちゃったわ…♡ 途中から味わう事に夢中になっちゃってた…♡』
『胃の中がパパのおしっこでタポタポ…♡ ホントはおかわりをしたい所だけど…♡ 程々にしておかないとパパの膀胱がカラになっちゃうものね♡』
『…それで、パパはいつものトースト…? パパも、私がパパのおしっこを美味しく飲めるように、私のおしっこを飲めたら良かったのにね…。』
『一度、パパが私のおしっこを飲んだ時は腹痛で病院に搬送されたし、他の東雲家の旦那さんが同じようにチャレンジした時もダメだったみたいなのよねぇ…』
『私達のおしっこの汚チンチンを熟成させる際の除菌成分が強すぎるのも、こういうデメリットがあるのね…。』
『もし私達の体と同じ構造なら…それこそ2人共が一生…お互いの体液だけで飲まず食わずで生きていける最低の循環が起こってたのにね…♡』
『…でもそのうち、相手の男性側にも同じ効果を作用させて、お腹を壊さない特別なおしっこを持つ東雲の女性も現れるかもしれないわね…。』
『そんな子が現れたら…ホントの意味で2人だけの汚なくて…臭っさい空間で一生SEXだけして暮らすって言う、東雲家の誰しもが望む夢を叶えられるかもしれないわね。』
『…食べ終わった?なら食器を洗っちゃいましょうか?』
『…ふふっ♡ その後は…♡ ちょっと寝汗をかいちゃって体がベタベタしてるし…お風呂でパパのおしっこシャワーでも浴びてさっぱりしようかしら…♡』