※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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episode10 深夜にワンワンお散歩プレイをする話

ジョロロロロ………ジョロッ…………♡

 

 

 

『ッ…♡ おしっこ…全部出た…♡』

 

 

 

『今日は朝からずう~っと我慢してたから…いつもより濃厚なおしっこが出ちゃった…♡』

 

 

 

 

 

 

 

『…ふぅ、今日1回目のおしっこコーティング終了っと…♡ ほらっ、私が臭い嗅いじゃう前にパンツに汚チンチンしまって?』

 

 

 

『次に汚チンチンの臭いを嗅ぐのは1ヶ月熟成した後って決めてるから、熟成途中で嗅いじゃったら台無しだもんね~。』

 

 

 

『けど何度見ても、私のおしっこでびっちゃびちゃに濡れた状態の汚チンチンをそのままパンツに戻す所は見てて興奮しちゃうな~♡』

 

 

 

 

『暫くすると君のパンツに私のおしっこかジワ~ッて染み込んでいって、徐々に湿ってくる所とか…見てて最ッ高…♡ ほら、今まさに湿ってきてる…♡』

 

 

 

 

『その調子でパンツと一緒に熟成、頑張ってね汚チンチンちゃん♡ 』ツンツンッ

 

 

 

 

 

『…いつもだったらここで部活に一旦戻るんだけど、もう辞めちゃったし放課後は暇なんだよね~。』

 

 

『学校でおしっこコーティングは済ませちゃったし…わざわざ君の家まで行くのも面倒臭い…。ここで君とダラダラ喋って時間でも潰そうかな。』

 

 

 

 

『あっ、その前に汚チンチンコーティングに使ったバケツを元の位置に隠しとかないとね…。って、うっわ…バケツの中、私のオシッコめっちゃ溜まってる…。』

 

 

 

『もう1ヶ月近く、おしっこコーティングの時に受け皿として使ってたもんね…。中のおしっこ、そろそろ満杯になっちゃうね…。』

 

 

 

 

『…満杯になった後はどうするのかって? 私の算段だと、ちょうど満杯になった時に夏休みが始まって学校に来ることが無くなる。…本来の予定なら水泳部の練習が終わった後にこの教室に集合だったんだけどね。』

 

 

 

 

 

 

 

『…それで、私達が夏休みで不在の7月から9月までの間…君の汚ったな~い汚チンチンを通過した私のおしっこを溜め込んだバケツを…直射日光が当たるこの教室の窓側に置いたまま放置してたら…どうなると思う…?♡』

 

 

 

 

 

『正解はぁ…♡ 君の汚チンチンエキス混じりの私のおしっこがどんどん熟成されて…♡ 夏休み明けには教室中が最ッ…低のおしっこ臭に包まれてる…でしたっ♡』

 

 

 

『いくら君のアパートが「楽園」のメインでも、卒業するまではこの教室も楽園の一部なんだからちゃんと臭っさ~い部屋にしないとダメじゃん?♡』

 

 

 

『だからそのバケツの中身は極力無駄には出来ないんだよね~。ちなみに…9月になったら中身を別の容器に入れ替えて、君のアパートの空き部屋に持ち込んで再利用する予定だから、その時はヨロシクねッ♡』ニコッ!

 

 

 

 

 

『っとと、そういえば今日の放課後は大事な買い物の予定があったのを忘れてたよ…。ダラダラ何を話そうかな~なんて考えてる場合じゃなかったじゃん。』

 

 

『って事で今日は一旦解散! 夜のランニングはちゃんとやるからいつもの場所に集合ね。』

 

 

 

『それに今日は…ランニングが終わった後にもう1つ、やりたい事があるんだ…?♡』

 

 

 

『多分、君とっても凄く楽しい事かもしれないから…楽しみにしておいてね♡』

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『…ここを右に曲がって突き当たり…はいストーップ。到着しました~!』

 

 

 

『ランニングが終わって疲れてるのに、そこそこ歩かせちゃってごめんね? 意外と私の家、駅からはちょっと遠いんだよね~』

 

 

 

『…そう。ここが私の家だよ? 意外と普通の家でビックリした?』

 

 

 

 

『ジムを個人で所有してたり、ママの学生時代のエピソードを聞いてたら大豪邸を想像してたのかもしれないけど、住んでる所はごく普通の一軒家っていうね。』

 

 

 

『一応、この家の向かいにある家…そう、あの白い屋根の家もママとパパが所有する建物ではあるんだけどね。』

 

 

 

『…あの家の周り、不自然に建物が無いでしょ。あれはママ達が周りの土地も買って…あえてそのままにしてるんだけど…何故だと思う?』

 

 

 

『理由はあの家の前まで近づいてみたらわかるよ…ほら、ちょっと着いてきて?』

 

 

 

 

 

スタスタ…

 

 

 

 

 

 

……ムワッッッッッッッッ………

 

 

 

 

『…どう?理由、わかったでしょ? 』

 

 

 

 

『部屋の中に入った訳でもないのに…玄関の外からでも感じる程の吐き気を催すような強烈な臭い…。』

 

 

 

 

『実を言うと…。この家はママとパパが使ってる、私達で言う「楽園」専用の建物なんだ。』

 

 

 

『いくら東雲の血を受け継いだ私でも、2人の臭いに耐性がある訳じゃないし、興奮する訳じゃない。』

 

 

 

『だから家族で暮らす居住区と楽園は別々の建物にしないといけなくて、わざわざ2つも家を用意したんだってさ。』

 

 

 

『それに、こんなエゲツない異臭を放ってる家の周りに人が住まれても後から文句を言われても困るから、周りの土地を買ってそのままにしてる結果がこの状況なんだ。』

 

 

 

 

『…君のアパートもいずれ、この家みたいに辺り一帯を汚くて臭っさ~い異臭を撒き散らす建物にする予定なんだけど…覚悟、もちろん出来てるよね?♡』

 

 

 

『…でも安心して?私達2人の楽園を…この程度の生ぬるい異臭がする程度のレベルで済ませるつもりなんて無いからっ♡ 』ニコッ

 

 

 

 

 

 

 

『…そろそろ戻ろっか? こんな異臭のする家の前で立ち話ってのも結構キツイし。そろそろ本題に戻らないとね。』

 

 

 

 

 

 

 

スタスタスタスタ…

 

 

 

 

 

 

『で、本題に戻すんだけど、今日私の家に来てもらった理由…実は、内容が深夜のこの付近でしか出来ない事なんだよね。』

 

 

 

 

『それが終わった後に君を1人で帰らせるのも心配だし…君が良ければ、そのまま泊まって行ってもらいたいんだけど…どうかな?』

 

 

 

 

『お泊まりセットを準備させたのもこの為だし、君が嫌なら別に大丈夫なんだけど…。』

 

 

 

 

 

『緊張するけど、東雲さんが良ければ…?ほんと?私はむしろ、1日だけじゃなくて2日でも1週間でも…一生でも良かったり…♡』ボソッ

 

 

 

 

 

『ちなみにママもパパも今日はジムの方で熱い夜を過ごすらしいから…今夜は2人っきりだよ?♡』

 

 

 

 

 

『じゃあ、お泊まり決定って事で!さっそく荷物だけ先に部屋に移動させて、時間まで近くのバッティングセンターで時間潰そっか?』

 

 

 

 

 

 

『…え?家の中で時間まで待つんじゃないのかって? 私も最初はその予定だったんだけど…今日やりたい事は出来るだけ汗をかいた状態で行うのが望ましいんだよね。』

 

 

 

 

『だから時間までは汚チンチン熟成トレーニングも兼ねてバッティングセンターにしようかな~と思って。ちなみにバッティング勝負で負けた方が奢りだからね?』

 

 

 

『って事で、荷物を移動させたらバッティングセンターにれっつごー!』

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

スタスタスタ…

 

 

 

 

『…君が運動出来ないのは知ってたけど、まさか1本も打てないなんて思わないじゃん…。』

 

 

 

『フォームも見た事ない体勢だったし…ふふっ、酷すぎて思い出したら絶対笑っちゃう。』

 

 

 

『勝負は私の勝ちだけど…下手っぴをボコボコにして勝った所で嬉しくないんだよなぁ…。』

 

 

 

『けど、君も私も良い具合に全身汗だくになったね…。これなら最高のコンディションで出来るかも…。』

 

 

 

『おっ、話してる間にもう家に帰って来れちゃった。時間帯も丁度良い時間だし…そろそろ初めちゃおっか?』

 

 

 

ガチャ…

 

 

 

『私は少し準備があるから、君は玄関の中に入って後ろを向いて待ってて。すぐに準備してくるから、私が 見ていいよ。って言ったら振り返ってね?』

 

 

『じゃ、準備してくるね…。』スタスタ…

 

 

 

 

 

~~~~~~~~

 

 

 

 

 

ぺた… ぺた…

 

 

 

 

 

『…ごめん、ちょっと待たせちゃったね…。最後の『アレ』が始めてだったから…中々奥まで入らなくて…♡』

 

 

 

『最後にこれを首に付けてっと…うん、準備完了…もう大丈夫だから、こっち向いて?♡』

 

 

 

 

 

くるっ…

 

 

 

 

 

ムワッ…♡ ムッチィ……♡

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

『ふふっ…♡ どう?結構似合ってるでしょ?♡』

 

 

 

『ビックリした?さっきまで一緒に汗だくになりながら野球してたクラスメイトの女の子が…おっぱいとおまんこ丸出しでワンちゃんの格好をしてたら、そりゃ驚くよね♡』

 

 

 

『汗も拭いてない状態だからぁ…♡身体中が汗で濡れててムワッとしてるのもすっごくエッチだよね…♡』

 

 

『この耳と首輪は付けるだけで簡単だったんだけどぉ…♡ 尻尾を付けるのにちょ~っと苦戦しちゃったんだよね…♡』

 

 

 

くるんっ…

 

 

 

『ほら見て…このしっぽ…どうやってお尻に付けてると思う…?♡』フリフリ…

 

 

 

 

 

くぱぁ…♡

 

 

 

 

 

『実はね…おしりの穴に取り付けてるんだ♡ 』

 

 

 

 

『ほら、見えるでしょ…?♡ アナルの部分から尻尾が生えてるの…♡』

 

 

 

 

『尻尾の根元の部分に、丸い玉みたいなのが沢山付いて…それを1個1個、おしりの穴の中にズプンッ♡ スプンッ♡ って入れてしっぽを固定してるんだ…♡』

 

 

 

 

『玉を入れる度に、感じたことの無いゾクゾク感が全身を巡るから、慎重に1個ずつ入れてたら少し時間がかかっちゃったんだ…♡』

 

 

 

 

 

『そ・れ・で♡ これから君と私がする事なんだけど…♡』

 

 

 

 

 

『今から…汗だく全裸ワンワンお散歩プレイを始めますっ♡♡』

 

 

 

 

『という事で♡ 飼い主役の君も、お洋服を全部脱ぎ脱ぎしちゃってくださ~い♡』

 

 

 

 

『…どういう事かイマイチ分かってない?ハァ…察しが悪いなぁ…』

 

 

 

『今から私と君は全裸でお外をお散歩します。そんでもって私は犬役で、君は飼い主役です。はいっ説明終了!理解出来た?』

 

 

 

『理解は出来たけど、理解が追いつかない? 前もそんな事言ってたけど…理解が出来てたならそれで良いよっ♡』

 

 

 

 

『って事で…。はいこれ、君はこのリードをちゃんと握って、私を引っ張ってお散歩してね?』

 

 

 

カチャカチャ…

 

 

 

『私もこのリードの先を…自分の首輪に付けてっと…。わぁ…♡ 私、鏡で見ると本当にスッゴイ格好してるね…♡』

 

 

 

 

『デッカイおっぱいをぶら下げて…ムッチムチの太ももとお尻も丸出しで…身に付けてるのは犬耳と首輪と尻尾だけ…♡』

 

 

 

 

『こんなドスケベの擬人化みたいな格好で…今から外を散歩するなんて…ッ♡ 』

 

 

 

ジワッ…♡

 

 

 

『やっば…♡ まだ外に出てすらないのに…想像するだけで濡れて来ちゃった…♡』

 

 

 

『ほら…♡ 君も早く脱いで、さっさとお散歩、始めちゃおうよ♡』

 

 

 

『…もうっ。外を裸で出歩いて大丈夫なのか~とか、飼い主役が服を脱ぐ意味は~とか、別に気にしなくて良いから早くしてよっ。』

 

 

 

『この辺り一帯はママの私有地だし、散歩するコースも安全。君も一緒に裸になった方が興奮するし、汗だくの服のままで更に散歩なんてベタベタして嫌でしょ?』

 

 

 

『だからほ~らっ、覚悟決めてさっさと脱ぐ!裸で外を出歩くのが犯罪なら、君の覗き行為だって犯罪なんだから変わんないでしょ!』グイグイ

 

 

 

 

 

『…うん。それでよしっ。察しは悪いけど、物分りが早いみたいで助かるよ♡』

 

 

カチャカチャ…スルスル…バサッ…

 

 

 

 

 

ムワッッッッッッッッ♡♡♡

 

 

 

 

 

 

『…予想はしてたけど、君の汗と汚チンチンの臭い…キッツイなぁ…♡』

 

 

 

『体からは汗の臭いがムワッと漂ってきて…汚チンチンに関しては…ふふっ♡。私の格好を見て、既にフルで勃起しちゃってて…臭いも見た目もエグい事になってる…♡』

 

 

『汚なくて臭っさ~い汚チンチンを…バッ…キバキに勃起させて我慢汁を垂らしてる汗臭い男とぉ…♡ ワンちゃんのコスプレをした…デカチチとおまんこ丸出しの汗臭い愛液ダダ漏れ女のお散歩…♡』

 

 

 

『こんなの…流石にエロ過ぎるでしょ…♡♡』ジワッ…

 

 

 

 

『…君も全裸になった事だし、そろそろ始めよっか?…そこに置いてあるポーチ…そうそれ。そこに家の鍵とか色々入れてるから、それだけは腰に付けといて貰っていいかな?』

 

 

 

『全裸にポーチだけって余りに不自然だけど…そもそも全裸で出歩くのが不自然だから気にしても意味ないか。』

 

 

 

『それじゃ…家の外に出ちゃおっか…♡』

 

 

 

 

ガチャ…

 

 

 

 

『…私達、ホントに全裸で外に出ちゃった…♡ 』

 

 

『ホントに私達、この姿で辺りを徘徊しちゃっていいんだ…♡』

 

 

 

 

『…じゃあ、行こっか?ご主人様?♡』

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

てくてく…

 

 

 

ゆさっ… ゆさっ…

 

 

 

『お散歩プレイ…ドキドキするね…♡』

 

 

 

『こんな時間に人なんて居ないし…大丈夫な場所って分かってても…外を全裸で、それも四つん這いでリードに繋がれてワンちゃんみたいに歩くのは恥ずかしいし…すっごく興奮する…♡』

 

 

 

『汗ばんだ体に夜風が当たるのも気持ち良いし…汗だくのままで散歩を開始したのは正解だったね♡』

 

 

 

ゆさっ…♡ ゆさっ…♡

 

 

 

『それに…1歩歩く度に、おっぱいが ゆさっ♡ ゆさっ♡ って揺れるし…♡ 胸が重力に逆らえなくて真下に垂れ下がってる状態だから…歩く度にクーパー靭帯が引き伸ばされて気持ちいい…♡』

 

 

 

『こんなに毎日毎日おっぱいを揺らしたり伸ばしたりして痛めつけてたら…おっぱいが喜んじゃってサイズが上がっちゃうかもね…♡』

 

 

 

 

てくてく…

 

 

ゆさっ… ゆさっ…

 

 

 

 

『…見て?後ろの私達の通った道…。私がずっと興奮しっぱなしだから…ポタッ♡ポタッ♡って愛液が漏れ出して、ヘンゼルとグレーテルみたいに愛液で道標が出来ちゃってる…♡』

 

 

 

『ご主人様も興奮しっぱなしでギンギンのままだから…歩く度に我慢汁がびよんびよんって垂れ下がってるね♡』

 

 

『風に乗ってご主人様の臭っさい我慢汁の臭いが一気に伝わってくるのも凄く良い…♡ 』

 

 

てくてく…

 

 

ゆさっ… ゆさっ…

 

 

 

『…ふと思ったけど、散歩中は語尾にわんって付けた方が良いのかな?』

 

 

 

『おしりの穴にシッポを付けてまで犬のコスプレをしてる訳だし…将来的には散歩以外でもわんちゃんプレイをする可能性もあるんだよね…』ブツブツ…

 

 

 

 

『…うん、そうしよう。お散歩、まだまだ楽しむわん♡ ご主人様♡』

 

 

 

 

てくてく…

 

 

 

ゆさっ… ゆさっ…

 

 

 

 

ピタッ…

 

 

 

 

『ご主人様…ちょっと待って欲しい…わん♡』

 

 

 

 

 

『実はランニングの時からこの時間まで…ずっとこの時の為に我慢してたけど…もう我慢の限界だわん…♡』ブルブル…

 

 

 

 

 

くぱぁ…♡

 

 

 

 

 

『ご主人様…見てて…んっ…♡』

 

 

 

 

 

じょぼ…じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

『や、やっちゃった…♡ おしっこ…ワンちゃんみたいにお外でじょぼじょぼ出しちゃってる…♡♡』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『いっぱい…いっぱい溜めたから…臭いも色も勢いも凄いのが出ちゃってる…♡♡』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『おしっこ…全然止まんない…♡ おしっこ気持ちいい…♡♡ 』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ………♡

 

 

 

 

『…っ♡ ぜんぶ、でたぁ…♡』

 

 

 

『溜まってたおしっこ…ぜんぶお外でじょぼじょぼ出しちゃった…♡』

 

 

 

 

『…ご主人様、私のおしっこ…ちゃんと見てたわん?♡』

 

 

 

『…元のサイズに戻ってた汚チンチンが大っきくなってるね…♡ ちゃんと見て興奮してくれた証拠だわん…♡』

 

 

 

『ワンちゃんみたいに急に立ち止まって…片足開いて…おまんこも開いた状態で…尿道の入口をくぱぁ…♡って全力で開いてた野外おしっこ…♡』

 

 

 

『おしっこぶっかけた電柱の下…私のおしっこで大っきい水溜まりが出来てる…♡ おしっこから出てる湯気も凄いことになってるわん…♡』

 

 

 

『それに臭いも凄い…♡ わんちゃんにも負けない強いアンモニア臭が漂ってるわん…♡』

 

 

 

『ワンちゃん達は毎日、こんな気持ちの良い事をしてるなんて…♡ ちょっと羨ましいわん♡』

 

 

 

『…けど、おしっこの勢いが凄すぎて…跳ね返って身体中がおしっこまみれになっちゃったわん…♡』

 

 

 

ペロッ…♡

 

 

 

『まぁいいかっ♡ お散歩、再開するわんっ♡ 』

 

 

 

 

 

 

てくてく…

 

 

 

ゆさっ… ゆさっ…

 

 

 

 

『全裸の状態で野外でするおしっこがあんなに気持ち良いなら…今度からおしっこは全部、野外でしたいわん♡』

 

 

 

『でも流石にバレたら捕まるから怖いわん…。私有地とは言え、昼間からこの辺りで全裸おしっこしてたら危険だわん…。』

 

 

 

てくてく…

 

 

ゆさっ… ゆさっ…

 

 

 

 

『あっ、この公園懐かしい~!私が小学生の頃によく遊んでた公園だわん!』

 

 

 

『昔と全く変わってないわん!ちょっと見ていきたから止まるわんっ!』グイッ

 

 

 

 

ぶるんっ♡ ぶるんっ♡

 

 

 

 

『…ふふっ♡ ご主人様、気づいたら汚チンチンから出てる我慢汁の量…増えてるわん…♡』

 

 

 

 

 

『さっきの私の尿道全開野外おしっこを見たのと…リードを強く引っ張った時のおっぱいの揺れを見て…そろそろ限界わん…?♡』

 

 

 

 

『おしっこの量も臭いも凄かったし…私のおっぱいもでっかいから…興奮しちゃうのは仕方がないわん♡』

 

 

 

てくてく…

 

 

 

 

 

『ご主人様…射精したい…わん?♡』ボソッ

 

 

 

『家の玄関でいきなり汗だくのムチムチドスケベワンちゃんコスプレを見せられて…♡散歩中は常に後ろからKカップのおっぱいが自由気ままに揺れてる所を見せられて…♡』

 

 

 

『挙句の果てに尿道がぱっくり丸見えの野外放尿まで見せられたら…♡ もう我慢の限界でも仕方がないわん♡』

 

 

 

『でもぉ…♡ 私は今、ワンちゃんだからどうする事も出来ないわん…』

 

 

 

『なので…♡ 私は傍で見てるから、そこのベンチで一人でシコシコして射精して欲しいわんっ♡』

 

 

 

『いつもみたいに手コキで抜いて欲しい…? 犬に手コキとか言われても、よくわかんないし…地面を触ってて汚いからやりたくないわんっ♡』

 

 

 

 

『…けど、私の小さい頃の思い出のある大切な公園に…くっさいザーメンを撒き散らされるのも嫌だわん…。』

 

 

 

『あ~あ、何かザーメンが公園に撒き散らないような物でもあったらいいのにわん…。』

 

 

 

ガサゴソ…

 

 

 

『おや…?ご主人様のポーチの中に、何故か犬用の餌入れトレイが入ってるわん…♡』ニヤニヤ

 

 

 

『…丁度、小腹が空いてきた頃だし…♡ ご主人様は射精したザーメンを…全部このトレイの中に出すわんっ♡』

 

 

 

『そうすれば…♡ 公園にザーメン撒き散らさなくて済むし…散歩で疲れた愛犬のオヤツも用意出来る…♡』

 

 

『一石二鳥で良い事しかないわんっ♡ ほら、このトレイに向かってザーメンどぴゅどぴゅ出すわん♡』

 

 

シコシコ…

 

 

 

ぶるんっ♡ ぶるんっ♡

 

 

 

 

『確か私のこのポーズ…ちんちんって言うんだよね…。この名前をつけた人は、チンチンに媚びておっぱいを揺らす女性の姿から名付けたのかもしれないワン♡』

 

 

 

 

ばるんっ♡ ばるんっ♡

 

 

 

 

『くぅ~ん♡ 早くご主人様のザーメンが欲しいワン…♡ お射精の為なら…いっぱいいっぱい目の前でおっぱい揺らしておねだりしちゃうわん…♡』

 

 

 

 

ばるんっ♡ ばるん♡

 

 

 

『チンチンッ♡チンチンッ♡ ほらっ♡ 君の愛犬が一生懸命お乳揺らして、お腹もおまんこを丸出しでザーメン欲しがってるんだからどぴゅどぴゅするわんっ♡』

 

 

 

ばるんっ♡ ばるんっ♡

 

 

 

『早漏チンチンさっさと射精しろ♡ 濃厚でプリプリの精子を早く出すんだワン♡』

 

 

 

ばるんっ♡ ばるんっ♡

 

 

 

『ずっと洗ってない汚チンチン必死でシゴけッ♡ 皮の中のチンカスすり潰す皮オナしろッ♡ 』

 

 

 

 

 

シコシコシコシコシコシコッ!

 

 

 

 

『ほらっ♡ ラストスパート…っ♡ 一気にシコシコして…愛犬の乳揺れをオカズにいっぱい出すわんッ♡』

 

 

 

 

シコシコシコシコッッッ!!

 

 

 

 

 

どびゅるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『ンッ…♡ 出た出た…ッ♡ しかも射精の時間…相変わらず長いわん…♡』

 

 

 

 

どぴゅるるるるるるるるる♡♡♡

 

 

 

 

『トレイの中…どんどんザーメンで埋め尽くされてる…♡』

 

 

 

『私専用の特濃ミルク…ドクドク溢れ出てる…♡』

 

 

 

 

どびゅるるるるるる…

 

 

 

 

『…わぁ♡ 結局トレイの底が見えないくらい沢山出ちゃってるわん…♡』

 

 

 

『相変わらず長っが~いお射精だったわん…♡』

 

 

 

『ご主人様の汚チンチンも…ただでさえ汚かったのに、手コキで更にグチャグチャになって更に臭っさくなってるわん…♡』

 

 

 

『でもご主人様のお陰で…美味しいそうなおやつがいっぱいになったわん…♡』

 

 

 

『…けどまだ、私が満足するオヤツではないワン…♡ ご主人様…何か1つ忘れてないかワン?♡』

 

 

 

『毎日私に飲ませてる…黄色くて…臭っさくて最悪の味がする最高のオヤツ…♡』

 

 

 

『そう、ご主人様のおしっこ♡ 最後の仕上げにザーメンまみれのトレイにじょぼじょぼ漏らしちゃうわん♡』

 

 

 

『…それに、汗もいっぱいかいちゃったから…丁度シャワーも浴びたかった所だったわん…♡』

 

 

 

『トレイの中がおしっこで溢れそうになったら…♡ 私の体に向かっておしっこシャワーして欲しいわん♡』

 

 

 

『公園が汚れるのが嫌って話は何処に行った…?何を言ってるわん?ザーメンと違って、他のわんちゃんや猫ちゃんだって公園でおしっこはしてるんだから別にいいわん…。』

 

 

 

『…公園の事は気にするのに、私に向かっておしっこをする事には何の疑問も持たないんだね…♡ ご主人様の感覚がどんどん東雲に染まってくれてて嬉しいわん♡』

 

 

 

『ほらっ♡ 早くしないと新鮮なザーメンの味が台無しになるわんっ♡』

 

 

 

『…射精後の尿意もあるんだし…気持ちよくトレイと私におしっこ…沢山じょぼじょぼ出すわん…♡』

 

 

 

じょぼ…じょぼぼぼぼぼぼ♡♡

 

 

 

 

『…ッ♡ トレイの中で…ザーメンとおしっこのミックスジュースが出来てるわん…♡』

 

 

 

 

『勢いが凄すぎて一瞬でおしっこが溢れちゃう…♡ほらっ♡ 私に向かっておしっこ…一気にじょぼっちゃえ♡ 』

 

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

 

 

 

『あんっ♡ やっと来たわんっ♡ 汗だくの体を洗い流す…ご主人様の臭っさいおしっこシャワー♡』

 

 

 

 

『ちゃんと体全体に…ッ♡ 頭の先から足の先…♡ 背中の方も全部おしっこで洗い流して…ッ♡』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡

 

 

 

『ぁぁ…♡おしっこシャワー気持ちいい…ッ♡ 体中にご主人様のおしっこが染み込んでいくわん…ッ♡』

 

 

『おしっこ…ちゃんと体中にちゃんと染み込ませるように手でゴシゴシ…おっぱいにもお尻にもすり込まないと…ッ♡』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼ……♡♡ じょぼっ…♡

 

 

 

 

『ぁ…、おしっこシャワー…もう終わっちゃった…♡』

 

 

 

びちゃあ…♡♡♡

 

 

 

 

『臭いも…口に入って来た時の味も最高だったから…♡このままずっとシャワーを浴びてたかったわん…♡』

 

 

 

『ほら見て…♡ ご主人様のおしっこで全身ずぶ濡れ…♡ 身体中が臭っさいおしっこの臭いでコーティングされちゃったわん…♡』

 

 

 

 

『体中からご主人様の温かいおしっこのせいでモクモク湯気が出てるわん…♡ 臭いも最悪…ッ♡』

 

 

 

 

『でも、ご主人様の温かくて…臭っさ~いおしっこで綺麗さっぱり汗を流す事が出来たわん…♡ ご主人様ありがとっ♡』

 

 

 

 

『でも…本当のメインはこっちだわん…♡』

 

 

 

どろっ…♡ むわっ…♡

 

 

 

『このトレイの中の特製オヤツ…♡ 臭いも見た目も最悪で…絶対味も絶望的だわん…♡』

 

 

 

『本当なら待てとか…伏せとか色々犬っぽいプレイをしてから一気に味わいたかったけど…♡』

 

 

 

 

『いっぱい散歩して…♡いっぱいおしっこして…♡身体中におしっこも浴びて…♡ 興奮MAXの状態で我慢できないワン…♡』

 

 

 

 

 

『ご主人様特製の私専用のザーメンおしっこわんわんミルク…♡』

 

 

 

 

 

『いっただっきま~すっ♡♡♡♡♡♡♡』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルッッッ♡♡♡♡

 

 

ジュル♡♡♡ ジュルルル♡♡ ジュルル♡♡

 

 

 

『ジュル…んっ…♡ 粘っこくて…♡ 臭くてほんと最悪だ…♡ 最悪すぎる味ッ♡♡』

 

 

『舌触りも…喉を通る時の感触も絶望的な味…♡ こんなの…毎日食べたいに決まってるでしょ♡♡ 』

 

 

 

ジュル♡♡♡ ジュルルル♡♡ ジュルル♡♡

 

 

 

『ホントに最低の味…ッ♡ おしっことザーメン…♡ 別々でも美味しいのに…合わさるとこんなにも凶悪な味になるんだ…♡♡』

 

 

 

ジュルルルルッッッ♡♡♡♡

 

 

ジュルルルル…ジュル…♡♡

 

 

 

『ん…♡ おいひすぎて…もうぜんぶたべひゃった…♡』

 

 

『あとは…このくちのなかいっぱいにのこったやつだけ…♡』

 

 

『これを…前みたいに…お口の中で…ッ♡』

 

 

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

 

 

『たくひゃんぐちゅぐちゅ…♡ まだまだぐちゅぐちゅ…♡』

 

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡

 

 

 

『おくひのなかで…たくひゃん泡立ててから…♡』

 

 

 

 

『それを…一気に…ッッ♡♡♡』

 

 

 

 

ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

プッシャァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ッッッツツツ…♡♡♡ 泡立てザーメンおしっこ…♡ 凄すぎて…飲んだ瞬間にイッちゃった…♡♡』

 

 

 

『口の中も…ザーメンとおしっこで何回も何回も濯いだから…臭いと味が染み込んで凄い事になってる…♡』

 

 

 

『やっぱり普通に飲むより…口の中で泡立ててから飲んだ方が味が何倍も濃くなって…濃厚さが段違いだ…♡』

 

 

 

『全身も君のおしっこまみれ…♡口の中と体の中もおしっことザーメンまみれ…♡ 』

 

 

 

『全身君の体液に囲まれた状態でイク事が出来るとか…最高すぎるよ…ッ♡♡♡』

 

 

 

 

『電柱におしっこ…ザーメンおしっこのオヤツ…全身おしっこシャワー…♡』

 

 

 

 

 

『夜中のわんわんお散歩…クセになっちゃうかもしれないな…♡』

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

『まさか…イった時に気持ちよすぎて腰が抜けて歩けなくなっちゃうとは思わなかったよ…』

 

 

 

『君の特製オヤツも食べきって…おしっこシャワーも浴びて気持ちよくイク事が出来て、さぁ帰ろって時に動けなくなるとは…』

 

 

 

『しかも最後の方、興奮しすぎて語尾にわんって付けるの忘れて浸っちゃってたし…。』

 

 

『君も、乳揺れおねだり射精とぶっかけおしっこシャワーの気持ちよさで腰が抜けてベンチから立てなくなるし…』

 

 

『いくら深夜で私有地の範囲とは言え…公園だと誰か来てもおかしくないから、出来るだけ早く家に戻りたいよね…。』

 

 

『でもホントに気持ちよかったし…それに楽しかったな~。』

 

 

 

『君も全裸で徘徊する時のドキドキ感、堪らなかったよね?』

 

 

 

『目の前でデッカイおっぱいぶら下げてる犬コスの女の子と散歩して…おしっこしてる所を間近で見れて…自分が射精とおしっこがしたくなったら飲んでもらえる…♡』

 

 

 

『ホントは夏休みに入る時にやろうと思ったんだけど…色々考えてたら我慢できなくなって今日にしちゃったんだ。』

 

 

 

『それに…夏休みに入る時には別のメインイベントがあるもんね…♡』

 

 

 

 

『1ヶ月熟成の汚チンチン♡ 私、ずっと待ちわびてウズウズしてるんだよ?♡』

 

 

 

『勿論、今日の精液ベッタベタの汚チンチンも放置したままにしてよねっ♡』

 

 

 

 

『それじゃ…その精液で汚れた汚チンチン…臭いを周りにぷんぷん撒き散らしながら帰ろっか♡ 』

 

 

 

 

『ふふっ、大丈夫だよ…♡ 帰りの道で私がもう1回おしっこするから、その時は…♡ 電柱じゃなくて君の汚チンチンに向かってしてあげるから♡』

 

 

 

 

『じゃあお散歩再開!…引き続きよろしく頼むわんっ!ご主人様♡』




次回、ようやく1ヶ月熟成チンカス編
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