※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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※先日投稿した設定編の段階から東雲みやびのプロフィールに変更があります。修正済ですので閲覧前に確認をお願いします。


episode1 今日から彼女の夢をかなえる話

みやび編1

 

ガラガラガラ…

 

 

 

『…君、ここでコソコソと何をしてるんですか…?』

 

 

 

『ここは本来、立ち入り禁止の旧校舎だったと思うんですけど…。この教室なら、陸上部の練習しているグラウンドがよく見えますか…?』ニヤッ

 

 

 

『…とぼけでもダメですよ。君、先月辺りからここで陸上部の練習を毎日覗き見てましたよね…?』

 

 

 

『覗き見てるだけならまだしも…スマホで盗撮もしてた…そうですよね?』

 

 

 

『…その反応、図星みたいですね。』

 

 

 

『こっちに背を向けた状態だったから表情は分からなかったですけど、肩が一瞬ビクって跳ねてたましたよね…? カマかけただけなのに本当に盗撮をしてたなんて…。』

 

 

 

『不思議な事に、他の部員は全然気づいてなかったみたいですけど…私、昔から人の目線には敏感なんです。』

 

 

 

『…一応、陸上部の先輩方に階段の所で待機してもらってたのは正解でしたね。今から先輩達も呼んでくるので、ここで大人しく…』

 

 

 

 

『…って君…もしかして同じクラスの…。』

 

 

 

 

『…さっきまでは後ろ姿しか見えなくて気づかなかったけど…まさか君が覗き犯の正体だったんですか…?』

 

 

 

『…覗きの正体が君なら、少し話が変わって来ますね…。それに前々から確認したかった事もありますし…。けど、まずはその前に…。』

 

 

 

スタスタスタ…

 

 

 

 

『…大人しくこの教室で待っててください。…心配しなくても、ここに先輩達を連れては来ないですよ。覗きは私の見間違いだったって報告しに行くだけです。』

 

 

 

『…なんで君を庇うのか?…それはまぁ…色々事情がありまして…。』アハハ…

 

 

『その事情も後でちゃんと話すので、とにかく今はそこで待っていてくれませんか?』

 

 

『…その代わり、君に少し確認したいことがあります。その確認に協力する気が無い場合は…覗きの件はちゃんと学校側に報告させてもらいますね。』

 

 

 

『なので拒否権が無い提案にはなってしまいますが…。でも、私の提案を受け入れれば少なくとも悪い結果にはならないので安心してください。』

 

 

 

 

ガラガラガラ… ピシャン…

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

 

…ガラガラガラッ ピシャン…

 

 

 

 

 

 

『すみません。思いのほか時間がかかって待たせてしまって…。ちゃんと待っててくれたみたいで良かったです。』

 

 

 

 

『待機してた先輩達には「窓際に置いてあった物が人影に見えただけだった」って説明して練習に戻ってもらったので、旧校舎には私達以外に誰もいないので安心してください。』

 

 

 

『私は用事があるって伝えて早退させて貰ったので、部室に戻って荷物をまとめてたら遅くなっちゃったんですよね…。』

 

 

 

 

『けどこれで…♡』

 

 

 

ガチャン!

 

 

 

 

 

『…後はもう何の心配も無くなくなりましたね…♡』

 

 

 

 

 

『ちゃんと教室のドアの鍵もかけたから、もうこの教室には誰も入ってこれない…♡』

 

 

 

『さっき私が出した交換条件…もちろん覚えていますよね…?』

 

 

 

 

『君に確認したい事があるって…。勿論、拒否権なんて無いですけど…♡』

 

 

 

 

『…そんなにビクビクと怯える心配はないですよ? 君を脅して何かをするつもりはありませんから。』

 

 

 

 

『ただ、私の質問にはちゃんと答える。私がする事を黙って受け入れる。それをすれば良いだけ…ちゃんと出来ますか?♡』

 

 

 

『…うん。いい返事。じゃあ早速ですけど、最初の質問。君と私が同じクラスになってからの数ヶ月間、君は私と目が合う頻度が多いと感じたことはありますか?』

 

 

『「結構な頻度で合う気がしてた」…っと。なるほど…。』

 

 

 

『じゃあ次の質問。君は女子陸上部の練習を盗撮をしてたみたいですけど…それは陸上部を部員を無差別に盗撮してたんですか…?それとも…私だけ?』

 

 

 

『…私だけを盗撮してた…?へぇ…♡』

 

 

 

『一応、君のスマホの中のフォルダもチェックさせてもらいますね…。』

 

 

ひょい… ぽちぽち…

 

 

 

『…確かに。他の部員の事は撮ってないみたいですね…。スマホ、お返ししますね。』

 

 

 

 

『じゃあ次が最後の質問です。私と目が合う時。私を盗撮している時。それは君の理性を超えた『ナニカ』に惹かれる・引っ張られるような感覚で起こってる、起こしてしまう事でしたか?』

 

 

 

『…何故か分からないけど、そういう感覚に近い…ふむふむ…。』

 

 

 

『…まだこの段階だと、強烈に私にベタ惚れしてるだけの人って可能性もあるけど…。これは多分、確定と思っても良いのかな…♡』ボソッ…

 

 

 

『えっ?あぁ、なんでもないです!! 一旦質問はこれで終わりです! でも、まだ最後の確認がまだ残っていまして…♡』

 

 

 

 

 

 

 

『今からズボンとパンツを下ろして…私に男性器を見せてください…♡』

 

 

 

 

 

 

 

 

『…急に何を言い出すんだと言われても…今の君には拒否権は無いですよね…? むしろ、盗撮するほど夢中になっていた相手に男性器を見せつける事が出来る絶好の機会じゃないですか…♡ 』

 

 

 

『それに…男性器を見せてって言われた瞬間から、「男性器を見てもらいたい・見せつけたい」って感情が、どこからか君の心に湧き上がって来てますよね…♡』

 

 

 

 

『さっき君が答えた『ナニカ』に惹かれる感覚…。それが今まさに起こっている…そうですよね…♡』

 

 

 

『じゃあ…その感覚に素直に従って…何の憂いも無く男性器を私に見せつけちゃいましょ!♡』

 

 

 

『私自身が見せても良いと許可を出してるんだから…迷う必要なんてないと思いますよ? …嫌がる女の子に無理やり見せる訳じゃ無いんだから…。』

 

 

 

『…脅すつもりは無いとは言いましたがら、このままつまらないプライドと理性を保って見せないつもりなら…君が覗いてた事、学校中にバラしちゃいますよ…?』

 

 

 

 

…カチャカチャ…

 

 

 

『ふふっ…君が物分り良い男の子で助かります…♡』

 

 

 

スタスタスタ…

 

 

 

『なら私も…君の目の前で膝をついてしゃがんで…顔の高さを…男性器の位置に合わせてっと…♡』

 

 

 

『ベルトを外し終えたら…そのままズボンとパンツを一気に下ろしますからね…♡ 君の股間しか見えない近距離に居る私に向かって…勢い良く男性器を見せつけてください…♡』

 

 

 

『…外し終わりましたか?なら、ご対面ですね…♡ 』

 

 

 

 

『もし…もし君が、本当に運命の汚チンチンを持つものなら…♡』ゴクッ…

 

 

 

 

『…そ、それじゃあ…いきますよ?』

 

 

 

 

『両手で…腰のズボンとパンツの部分を掴んで…♡』

 

 

 

 

スルスル…

 

 

 

ボロンッ…

 

 

 

 

ムワッ…♡

 

 

 

 

『…ふふっ♡ やっぱり…君が私の…私だけの運命の汚チンポを持つ者だったんですね…♡』

 

 

 

『目の前にお前のチンポが現れた瞬間…身体中の全ての細胞が『やっと見つけた』って大喜びして発情モードに入っちゃいました…♡』

 

 

 

『皮を被って…先っぽだけが少し見えている状態の包茎の男性器…♡ 陰毛が皮の間に絡まって凄いことになってる…♡』

 

 

 

『玉袋の大きさも…♡ 勃起してない時のサイズもそこそこ大きい…♡』ツンツン

 

 

 

ピクンッ… ピクンッ…

 

 

 

『…指先で触られた程度で興奮してるんですか?♡ チンポがピクッピクッって跳ねてますよ…♡』

 

 

 

『それに…♡ 亀頭の先から…何やらプクッとした透明の液体が出てきてる…♡』

 

 

 

『この液体の正体は一体なんなのでしょうね…♡ 私にはサッパリ分からないので…顔をギリギリまで男性器に近づけて…臭いでも嗅いで確かめないと…♡』

 

 

 

 

…スンスンッ♡

 

 

 

 

『お゙ッッ…♡ こ、この臭い…君…もしかして私がここに来る前に1回シコッてたでしょ…♡ 』

 

 

 

『…この浮き出てる汁だけの臭いじゃない…♡ 鼻が曲がりそうなくらいのイカ臭さ…♡』

 

 

 

『…やっぱり…練習を抜けてここに来る直前の部活中の私を見てシコッてたんですね…♡ 通りでこの汁の量からは有り得ない臭いがすると思いました♡』

 

 

 

スンスン…♡

 

 

 

『ッ…♡しかもこれッ…普段から適当にチンポ洗ってますよね…♡ たった1日のザーメンの拭き残し臭と汗の蒸れ程度でこんな臭いになる訳がない…♡』

 

 

 

 

『けど…♡ 『東雲』の女にはむしろ大喜びされるチンポですね…♡』ジュルリ…

 

 

 

 

『…この汚チンポ…♡ そのまま思いっきり咥えたら…どんな味がするんだろう…♡』

 

 

 

 

 

 

『…ってダメダメ!今日はあくまで確認だけのはずだったのに…。欲を言えば…本当はもう少し嗅ぎたかったけど…。ってすみません!これで最終確認は終わったので、ズボンを履いてもらっても大丈夫です!』バッ…

 

 

 

 

ガサゴソッ… カチャカチャ…

 

 

 

 

『…運命の汚チンチン…こんなにやばいんだ…♡』ボソッ…

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

『さっきは途中で取り乱してしまってすみません…。でもお陰で、君が私に対して感じていた『ナニカ』の原因は特定できましたよ。』

 

 

 

『意味もわからず覗きを許されて、かと思ったらズボンを脱がされて男性器を露出させられた理由。何にも理解出来ていない状態で事を進めるのも悪いと思ったからさっきは途中で止めましたが…。』

 

 

 

『他の『東雲』の方々だったら…多分、迷わず男性器を咥えてたでしょうね…。』

 

 

 

『…その点も含めて出来るだけ分かりやすく説明するつもりですけど、私も説明に自信がある訳じゃないですし…内容も内容なので疑問点は沢山出てくると思いますけど、その辺は話が全て終わった後に質問してもらっても良いですか?』

 

 

 

『…わかりました。じゃあ説明しますね。実は…』

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

『って事なんですけど…理解は出来ましたか?』

 

 

 

『…内容の理解は出来たけど、理解が追いつかない…? まぁ普通はそうなりますよね…。』

 

 

 

『要するに、私と目が合う・理性を超えて盗撮までしてしまう理由。それは東雲家の『運命の汚チンチンを引き寄せる体質』が原因だったって事です。』

 

 

 

『私の体質による影響は君の方でどうにかなる問題じゃない…。だから私は君を庇いました。』

 

 

 

『あの時点ではまだ確証は無かったですけど…東雲の女性が『運命の汚チンチン』に惹かれ始める思春期を迎えて以降、異性に対するこういった感覚を持ったのは初めてでしたからね…。』

 

 

 

 

『今までに経験したことの無い異性に対する感情…。他の部員は気づかなかったのに、自分だけが君が見ている事に気づいていた事…。』

 

 

 

 

『頻繁に目が合う辺りで薄々勘づいてはいましたが…何のきっかけも無くいきなり、『君が運命の汚チンチンか確認したいから男性器を見せて』なんて言える訳が無いですし…。』アハハ…

 

 

 

 

『だから、君が覗いてた事はむしろ好都合だったんですよね。それを黙っておく交換条件に『運命の汚チンチン』である事を確かめる事が出来ましたし。』

 

 

 

『つまり、君と私は遺伝子レベルで惹かれ合う運命にあった関係だったって事です…♡』

 

 

 

 

『…そして、東雲の女に選ばれた『運命の汚チンチン』を持つ君に残された道は1つだけ…♡』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『私の旦那となって…一生汚チンポを熟成させてください…♡』ボソッ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『東雲家の女は、不潔でとにかく汚い男性器が大好きなんです…♡』

 

 

 

 

『それに君も…自分の好きな女性には汚いチンポをしゃぶらせたい…そうですよね♡』

 

 

 

『さっき盗撮の確認の為にスマホの中身を見た時、『チンカスシチュ』って名前のファイルがあったの、ちゃんと確認してますからね?』

 

 

 

『汚ないチンポが大好きな女と、汚ないチンポを女に掃除させたい男…♡ 完全にお互いの利害が一致してますし…♡』

 

 

 

『それに私は…ずっと夢があったんです…♡』

 

 

 

『私の運命の相手には…一生お風呂で汚チンポを洗う事を禁止して…♡ チンカスを永遠に溜め続ける最低の汚チンポにしたいんです…♡』

 

 

 

『パンツを履き替える事も禁止して…ずっと…永遠に汚いパンツの中で汚チンポを熟成させて…♡』

 

 

 

 

『おしっこをトイレでするのも禁止して…♡ 私の口か子宮に全部飲ませる事…♡ 尿道に残ったのはあえて残した状態にして…しっかりとパンツの中に漏らして染み込ませる事でパンツも熟成させる…♡』

 

 

 

『射精した後のザーメンも…拭かずにそのままチンポにベッタリ付けたままパンツの中で乾かして…♡』

 

 

 

『そうやって熟成を重ねた最低最悪の汚チンポを…♡ 私の膣内の一番奥…♡ 子宮口を何度も何度も叩きつけて突き破った先…♡ 子宮の更に奥深く…♡ 子宮底に叩きつけて…♡』

 

 

 

『そこから更に子宮底にチンカスとザーメンを叩き込んだ後は…♡ 仕上げの子宮底放尿もいいですね…♡ 私の子宮の中をチンカス…ザーメン…おしっこで満たして破壊して欲しいんです…♡』

 

 

『本来なら赤ちゃんが出来る神聖な部屋を…♡ 汚ったな~い汚チンチン専用の性処理部屋に作り替える…♡ 』

 

 

 

 

 

 

 

『これか私の…東雲みやびの夢なんです…♡』

 

 

 

 

 

 

 

 

『この夢を叶える為に…君の人生、私にくれませんか…?♡』

 

 

 

 




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