ガヤガヤ… ガヤガヤ…
ガラガラガラ… ピシャン…
『あっ、ちゃんと来てくれたんですね!』
『昨日はすみませんでした…。完全下校の時間が迫っていたので、少し急ぎ足の説明だけして解散になってしまって…。』
『今日は陸上部の練習がお休みなので、君が疑問に思ってる事を答えようって思ってたんですよ。』
『この旧校舎2階の教室なら誰かに聞かれる心配は無いですしね…。茂みに覆われてる一階の窓が1ヶ所だけ開いてて、鍵が無くても旧校舎に入れるなんて知りませんでした…。』
『それと…♡ 昨日の帰り際に君に伝えた約束とお願い…ちゃんと覚えてますよね…?♡』
『…ふふっ♡ ちゃんと覚えててくれて良かったです…♡ 』
『極限まで汚く熟成させた汚チンポを…子宮底まで叩き付けて…神聖な赤ちゃんのお部屋を汚チンポ専用部屋にして破壊する…♡』
『…破壊と言っても、本当に子宮内をぐちゃぐちゃにしてしまったら流石に死んじゃいますからね? 』
『あくまで『それくらいめちゃくちゃにして欲しい』って意味の表現として受け取ってください…。』アハハ…
『…それと、他にも約束をしたと思うんですけど…。そっちの方もちゃんと覚えてますよね?』
『…チンポを洗うの禁止。オナニーはしてもいいですけど、その後のザーメンを拭くの禁止。おしっこもトイレットペーパーで拭くの禁止。パンツを履き替えるのも禁止…。』
『…この約束、ちゃんと覚えてますか…?♡』
『それに…今日からはおしっこをトイレで済ませるのも禁止にしたいんですけど…大丈夫ですか…?』
『…それだと膀胱が破裂する? あははっ、大丈夫ですよ。おしっこを我慢しろって言ってる訳じゃ無いですから。』
『むしろ…おしっこは沢山出して欲しいんです…♡』
『…その理由も今日ちゃんと答えるので…まずは質疑応答から始めましょうか?』
Q.東雲家の遺伝・体質について
『確かに…まずはその説明からですよね。』
『東雲家は代々、産まれてくる子供が女の子だけという特殊な家系なんです。』
『それに一卵性双生児の双子程では無いですけど、容姿も皆そっくりで…。親戚の集まりで東雲家で集まる時は旦那様方が毎回困惑してます…。』アハハ…
『…そしてその女の子に共通しているのが、『選ばれた汚いチンポを持つ男にしか惹かれない』という体質です。』
『その為、東雲の女性が思春期を迎えると身体が一気に成長し、特に胸・おしり・身長が大きくなって運命の汚チンポを迎え入れる為の身体付きになり、その相手だけが反応する特殊なフェロモンを出すようになるそうです。』
『それが昨日説明した、『君にはどうしようも無い事』の部分に該当する東雲の特異体質ですね。』
『他にも様々な特徴があって、相手のチンカス・ザーメン・おしっこが特に大好きだったり、それらを体内に摂取する事で他の食事よりも高い栄養価を得る事が出来て老化を抑える事が出来たり…。』
『けど、味の認識が変わってる訳では無いらしいので臭い・苦い・マズイという認識は一般の方の味覚と変わらないみたいなんですよね…。』
『他にも、東雲の女性の尿と唾液には男性器を病気から守る効能。クーパー靭帯が劣化せず、刺激されると快楽を感じる性感帯の役割。子宮の構造が一般女性と少し違うと言った特徴もあるみたいですね。』
『普通の女性なら子宮口の位置までが挿入できる限界なのに対して、東雲家の子宮はその奥。子宮の内部まで挿入する事が可能な特殊な構造になっているそうです。』
『子宮の内部は汚チンポにとっては天国…。キツキツでトロトロの楽園のような空間になっているみたいですけど…子宮内部に挿入するのは簡単じゃない…。』
『子宮口をこじ開けるには、『極限までに汚れた汚チンポで勢いよく何度も子宮口を叩きつける』こと…。』
『ひなのお母さん…。あ、私の親戚に聞いた話だと、子宮に挿入できた時は約半年…。それくらい長い期間熟成させた汚チンポを…何度も何度も強く子宮口に叩き付けてやっと子宮口を開く事が出来たと言ってました…。』
『けど、それだけ長い期間と厳しい条件を要する行為なだけあって、子宮口を貫いた時はとても凄かったみたいですよ?』
『子宮口を貫く瞬間の脳が痺れるような快感…子宮をチンカスまみれの汚チンポで突かれる度に感じる快楽…射精が終わった後の子宮が膨張する程の大量の子宮内放尿…。』
『チンカス・ザーメン・おしっこが混ざった最低最悪のミックスジュースを子宮が飲み干すまで…ずっと…ずっと汚チンポで子宮にフタをした状態で何度も何度も突いて子宮内でかき混ぜる…。』
『この汚チンポの全てが濃縮されたジュースを長い時間をかけて子宮が全て飲み干したら…また更に射精と放尿を子宮をまた満たしていく…。』
『…この話をしていた時の親戚の幸せそうな顔が忘れられなくて…。私もいつか、運命の汚チンポと巡り会えた時は、絶対に子宮内をめちゃくちゃにして欲しい…私を幸せにして欲しいって思ったんです…♡』
『他にも、浴槽いっぱいに溜め込んだザーメン風呂や酒とチンカスを口の中で濯いで何年も熟成させるチンカス口噛み酒とか。やってみたい事は沢山あるんですけどね…。』アハハ…
『…す、すみませんっ!いつの間にか私の夢の話になっちゃいましたね!』
『…けど東雲家についての説明は大体はこんな感じです。理由は分かりませんが、何故かこういった体質だから男性器は汚い方が好き。選ばれたのが君だったから盗撮を見逃したという事ですね。』
『…他にも聞きたい事はありますか?』
『…信じきれてはないけど、今の説明で大体の話は理解できたって感じみたいですね。』
『確かに『そういう体質だから』『そういう家系だから』って説明されたらそれ以上は無いですし、後はこの話を信じるか信じないかだけですもんね…。』
『…なら実際に確かめて見ますか?♡』
『…この部屋に来て最初に話した…追加したい約束の話にも繋がってくるんですけど…♡』
『…今から君のおしっこ…味見させてもらいませんか…?♡』
『私がもし普通の女の子だったら…おしっこなんかを口に含んだら一瞬で戻しちゃうと思うんです…。』
『東雲家の設定が全部嘘っぱちで、私がただの痴女で君を利用してる変態だったとしても、流石に相手の排泄物を美味しそうに飲む事は出来ないと思いますよ…?』
『それに、私自身もおしっこを初めて口にするので…東雲家の体質が本当か確かめて見たいんですよね…♡』
『精液とチンカスに関しては、昨日チンポを嗅いだ瞬間にビビっ!と来たので確証を得られたんですけど…。まだおしっこだけは分からないんですよね…。』
スタスタ…
スッ…
『ということで…♡ 君の前で膝をついて待ってるので…♡ チンポ、昨日みたいに出してもらっても良いですか…?♡』
『本来なら、まずは男性側が東雲家の特殊性癖に慣れていく所から始めるみたいですけど…。君の場合は最初から性癖が似通ってるみたいですし…おしっこを飲ませる事自体に抵抗は無いですよね…?♡』
『…君が今考えてるのは「可愛い女の子におしっこを飲んで貰いたいけど、本当に現実で飲ませて良いのか?」みたいな感じですかね?』
『昨日も言いましたけど…これは君が嫌がる女性に無理矢理やってる事では無く…私が望んでる事ですよ♡』
『同じ性癖・同じ性欲で更に運命で惹かれている者同士なんですから…そういう無駄な理性は捨てて、したい事に素直になりませんか…?♡』
『多分、そっちの方がお互いが幸せになる道を歩む事が出来ると思いますよ…?♡』
…カチャカチャ…
スルスル…
『…ふふっ、覚悟が決まったみたいですね…♡ でも、そんな腹を括ったような顔でするような事じゃ無いですよ…♡』
『東雲家の体質が本当なら…これが日常になるんですから…♡』
『…それに…パンツ、ちゃんと昨日と同じものを着用してくれてるんですね…♡ 約束を守ってくれて嬉しいです…♡』
『たった1日履き替えなかっだけで…パンツ自体から既に汚れた臭いが出てますね…♡ ちゃんと臭いを嗅がなくても伝わる…♡』
『…ほら、後はパンツだけですよ…♡ 昨日みたいに ボロンッ♡ って勢い良く見せつけてください…♡』
……ズボッ!!!
ボロンッッ♡♡ ムワッ… ♡♡
『んッ…♡ ふふっ…♡ 昨日ぶりのチンポ…♡ 今日も元気良く挨拶出来て偉いですね…♡♡』
『チンポが出てきた瞬間…パンツの中に密封されてた汚チンポ臭も一緒に出てきて…凄い臭いでした…♡ 』
『それに…洗う事を禁止したのも正解だったみたいですね…♡ たった1日なのに…昨日より臭いが濃くなってます…♡』
『私にカッコイイ姿を見てもらいたくて…がんばって勃起もしてるみたいですけど…♡ 残念ですが、今日はまだお射精をさせるつもりは無いですよ♡』
『本当は勃起汚ちんぽギリギリまで鼻を密着させて臭いを堪能したい所ですが…♡ 今日はおしっこがメインだから抑えないと行けませんね…♡』
『なので…♡ 私が亀頭のノズル部分を咥えておくので…膀胱に溜まってるおしっこ…全部出してください…♡♡』
『実は…汚チンポを根元まで咥えこんで喉奥で直接胃に流し込む方法も考えてたんですけどね…♡』
『最初はちゃんと口の中で味わいたいというか…口から胃まで…隅々に君のおしっこが行き渡るような形にしたかったんですよね…♡』
『チンカスや汚れが混ざらない純粋なおしっこを味わいたいので…ノズル部分だけに、キスをするみたいに唇を吸い付けるので…気兼ねなくおしっこ、ジョボジョボ出してください…♡』
『勃起状態での放尿は本来難しいようですが…♡ 『選ばれし汚チンポ』の君なら…簡単ですよね…?♡』
『…ちなみに、私のファーストキスですからね…♡ 』
…チュッ♡ チュウウ…♡
『…ふぁい…♡ どうぞ…♡ おひっこ…おくひのなかひ出ひてくらひゃい…♡』
…じょろ… じょろろろろろ…
『ッツ…♡ 』ジワッ…♡
じょろろろろろろ…
…ゴクンッ♡ …ゴクンッ…♡
『んっ…♡ んぐっ…♡♡』
じょろろろろろ…
…ゴクンッ♡ …ゴクンッ♡
『ふー…♡ ふー…♡ 』
じょろろろろろ… じょろ…
…ゴクンッ♡ …ゴクンッ♡
……ゴックン♡♡
チュウウウ…♡♡
…ポンッ♡♡
『ぷはっ…♡ おしっこ…ご馳走様でした♡』
『苦くて臭くて最低の味だったのに…♡ 何故かとても美味しく感じる…♡』
『おしっこを出し終わった後…物足りなくて自然に尿道に残ったおしっこを吸い上げちゃってました♡』
『…やっぱり東雲の体質は本当みたいですね…♡ 』
『君のおしっこが喉を通過する度に…子宮の辺りがキュンキュンして…一気に快楽が押し寄せて来て軽くイキかけちゃいましたし…♡』
チラッ…♡
『ほら、見てください…♡ パンツ、愛液でシミになっちゃってます…♡』
『それにお腹もおしっこでタポタポです…♡ 緊張して勢いも量も少なかったように感じたのに…それでもこの満足感…♡』
『東雲の女性が汚チンポのおしっこに夢中になるのも頷けます…♡ 』
『…それに、どうでしたか? 同級生の女の子に…一滴も残さずおしっこを飲んでもらう感覚は?♡』
『途中で腰が抜けたのか…机に手を伸ばして体を支えてましたよね…? そんなに気持ちよかったんですね…♡』
『…良かったですね♡ これからは毎日…一生…死ぬまでおしっこを飲んで貰えますよ♡』ボソッ…
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『…こほんっ、これで信じてくれましたか?私の説明した東雲の話が本当だって事。』
『洗ってない汚チンポに大事なファーストキスを捧げ、嫌な顔1つせずにおしっこを飲み干し、愛液をパンツにシミが出来るほど垂らして興奮する女の子…。』
『…流石にただの痴女と言うには特殊過ぎるとは思いませんか? 』
『これでも信じない。私の夢に付き合えないというのであれば、お好きにしてもらって構いませんが…。今はもう、盗撮していた事を学校に言うつもりはありませんし…。』
『でも結局…私から出ているフェロモンの影響が日に日に強くなって…周りに生徒が居る状況で私を襲ったりしてしまうかもしれませんよ…?』
『もしそんな事が起こったら君はほぼ確定で退学…。私も君も、君の親御さんも悲しむ、誰も得をしない最悪の結末を迎える可能性も…。』
『…ふふっ、納得してくれたみたいで助かります♡ 』
『…ですが、運命で結ばれている関係、と言ってもお互いの事をよく知らないですし…。』
『あっ、そうだっ! 完全下校の時間まで、お互いについて色々聞いたり話したりするおしゃべりの時間にしませんか?私、お話するの大好きなんですよ!』
『ただ、「遺伝子的に好きになったから」って理由で関係を築くのも好きでもなんか寂しいですし…。どうせなら、ちゃんと相手を深く知った方が好きという感情に深みが出ると思うんですよね~。』
『本当なら、おしっこの確認が出来た後は下校まで汚チンポの臭いを嗅がせてもらおうかな~と思ってたんですけど…。1日1日ステップを踏んでいくのも大切ですよね。』
『という事で!まずはお互いの簡単なプロフィールから紹介を…っと。その前に、帰る直前だと忘れてしまうかもしれないので、先にこれを君に渡しておきますね。』スッ…
『…なんで中身が空の水筒を君に渡したのか…その理由が知りたいですか? 』
『…ここに来て最初に話をした内容を覚えていますか…?今日からトイレでのおしっこ禁止って…。』
『なので…学校にいる時間帯に尿意を催した時は必ず私の口内でおしっこを済ませるようにしてください…♡』
『その水筒は…君が家に帰ってから学校に来るまでの間のおしっこを入れる容器に使ってください♡』
『おしっこ入りの水筒は…私が水分補給用に使ったり…部活で汗をかいた時に顔の汗を流す為に使うので…』
『毎朝ちゃんと持って来る事、忘れないでくださいね♡』
ここすき機能というものを昨日知りました。好きなシーンがあればぜひここすき機能を使って見てください(*^^*)