※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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7/30→文章の加筆修正を行いました


本編
episode1 今日から性奴隷になる話


 

ガラガラガラッ!!!

 

 

 

『はい、覗き見してた犯人はっけ~ん。証拠もし~っかり抑えたからね。今スマホで撮ってるから』

 

 

 

『君、この旧校舎の部屋の窓から水泳部の練習...覗き見してたでしょ? 』

 

 

 

『先週、部活中にチラッと旧校舎の方を見た時にこの教室のカーテンの隙間から人の顔っぽいのが見えてね』

 

 

『それで最初は見間違えかな~、なんて思ってたけど、次の日もその次の日もカーテンの隙間にうっすら人顔が見えたから、これはもしかして~って思ってたんだよ』

 

 

 

『他の部員は気づいてないみたいだったし、伝えちゃって怖がらせてもダメだと思って、今日乗り込んでみたら...大当たりだったね』

 

 

『しかもパンツまで脱いでオナニーしてる最中だなんて、証拠としてカメラに収めるにはバッチリのタイミング…』

 

 

『ほら、まずはこっち向いて。名前とクラスをカメラに向かって...って既に土下座!?バレてから土下座までが一瞬すぎない!?…って君、確か同じクラスの…それにそのオチンチン…』

 

 

 

『…普段からそうやってパンツ下ろして...水泳部を見ながらオカズにしてシコッてるの...?』

 

 

 

『でも...意外だった。まさかこんな形で出会うなんて...運がいいのかも...私』ボソッ

 

 

 

『...でもまさか、覗きの犯人が同じクラスの君だったなんてね。君が水泳部をオカズにシコッてる写真と動画、学校側にバラされたくないでしょ?これがセンセイ達に見られたら退学確定だよね~』

 

 

 

『そうだよね~。下手すればニュースになる。学校、辞めたくないよね~。ニュースに犯罪者として出たくないよね~。バレた瞬間に即土下座するくらいだから、悪いことをしてる自覚はあったんだもんね~。だったらさぁ…』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『今すぐ土下座を辞めて、その丸出しのオチンチンを私にちゃんと見せて貰えるかな?』ニコッ

 

 

 

 

 

『なんでって...別になんでもいいでしょ? 今の君を生かすか殺すかの権利は私が握ってるの理解できてる?理由なんて考える必要ないから...早くして貰えない?』

 

 

 

 

『...いいから早く、そこに真っ直ぐ立って、ズボンもちゃんと全部脱いでその勃起してるオチンチンを見せてよ。私の言った事に従えないなら学校にバラしちゃうよ~。それでもいいのかな~?』ニヤニヤ

 

 

 

『...うん。そう。それでよろしい。分かったなら早くそこに立って...』

 

 

 

 

スタッ!! ブルンッ!!!!

 

 

 

『ってうわ!そんなに勢い良く立たなくて良いから!オチンチン、めっちゃブルンって揺れてるじゃん…ってやっぱり君、さっきチラッと見えた通り、皮被ってる包茎じゃん~♥ サイズも結構あるし玉袋もそこそこおっきい…』

 

 

 

『...とりあえず見た目は合格...じゃあちょっと、確かめたい事があるから動いちゃダメだよ………』

 

 

 

スタスタスタ…

 

 

 

『オチンチンの高さに...腰を下ろして...顔を近づけて...一旦、肺の中を空っぽにして...』フウ...

 

 

 

 

『一気に...臭いを...ッ♡』

 

 

 

 

すんすんっ♡ すぅ~♡

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

『ーーーンッッ!? ♥ヤッバァ…♥♥♥ この臭い...想像以上かも…スンスン…♥♥♥』

 

 

『スンスン…スンスン…スゥーーー♥♥♥これヤッバい…絶対これ「当たり」だ…♥♥♥』

 

 

 

 

『スンスン...♥ スンスン...♥ ...ってこれ...我慢汁?...オチンチンの先に...ぶくって膨れてきてる...。もしかして、美少女にオチンチンの臭いを嗅がれて興奮してるの~?』

 

 

 

『スン…スンスン…ッッッツツ♥♥♥ 我慢汁の臭いも最っ高…♥♥ まさかこんな形で「当たり」を引いちゃうなんて...♥』

 

 

 

 

『スン…スンスン……♥ンッ......。うん、一旦終了…。とりあえず...皮被りモードのオチンチンの臭いは合格...♥ それじゃあ次は…』

 

 

 

 

 

 

 

 

『...その皮を剥いた中...包茎で皮に隠れちゃってる部分の臭いはどんな臭いがするんだろうね…♡』

 

 

 

 

 

『...皮は剥いたことある...? …仮性包茎だから剥けるけど、しばらく剥いて中まで洗ってなかったから辞めておいた方が良い...?』

 

 

 

 

『...いやいやいや...東雲家の人間がそれ聞いて...大人しく「はい剥きません」ってなる訳無いでしょ...♥』ボソッ

 

 

 

 

『はいっ♥それじゃあ仮性包茎皮かぶりオチンチンの皮、剥き剥きしちゃおうね~♥ はい、剥き剥き~♥ 』

 

 

 

むきむきむきむきっ…

 

 

『剥き剥き~♥剥き剥き~♥...おっ、やっぱり大当たり…♡ チンカス見えてきた...♥...ほ~ら、全部剥けちゃうよ...って、何これ…オチンチンがドクンドクンって脈打ってるけど…もしかしてこれ…』

 

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルル!!!! ビュルルルルル!!!!

 

 

 

 

『...あのさ...ちょっと触っただけで射精しちゃうって...どんだけ早漏なの...?ていうか量すっご…って、精液が顔にも服にもかかっちゃってるし…右手とか特にベットベト...ポケットにティッシュ入れてたっけ...』ガザガサ…

 

 

 

『...あ、君、ティッシュ持ってたんだ...ありがとう...って、ここでずっとオナニーしてたなら持ってて当たり前か..しかもなんでお礼言ってるんだろう。私...ぶっかけられた側なのに...』フキフキ

 

 

 

『でもまぁ助かったよ。このまま精液まみれで帰る事にはならなくて済んだ訳だし。ほいっ、ティッシュ返すね。』

 

 

 

 

『...ん?まだ右手がベトベト?...あ~、これは大丈夫、これはそのままでいいから』

 

 

 

 

『...この精液でベッタベタに汚れた右手と左手を合わせて...石鹸で手を洗うみたいに...えいっ!!』

 

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡

 

 

 

 

『...アハッ♥ 見て、私の両手...♥精液を付いた手を擦り合わせてメレンゲになってる...♥ スンスン…臭いも両手を擦れば擦るほど強くなってく…♥ 』

 

 

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡

 

 

 

『...それで、このザーメン塗り込みまくってベットベトになった両手を...皮を剥いたばっかの君のチンカスまみれのオチンチンに...♥』

 

 

 

 

ジュコジュコジュコジュコジュコ♡♡♡

 

 

 

『...どう?♥ 君自身のザーメンたっぷりの両手で...皮剥けオチンチンをコーティング手コキされる気分は..♥ 』

 

 

 

ジュコジュコジュコジュコジュコ♡♡♡

 

 

 

 

『ザーメンがローションみたいになって気持ち良いでしょ...♥ 音もスッゴイ...♥ 』

 

 

 

 

ジュコジュコジュコジュコジュコ♡♡♡

 

 

 

 

『この手のひらに着いたメレンゲザーメンが全部...君のオチンチンにコーティングされるまで続けて...ッ♥』

 

 

 

ジュコジュコジュコジュコジュコ♡♡♡ ビュルルルルル♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~

 

 

 

 

『…ふう、こんなもんかな。手のひらのメレンゲザーメンが全部染み込むまでず~っとしたけど手コキしてたけど...これやってる最中も君、1回射精したでしょ?…』

 

 

 

『さっき触られた程度で射精して…直後に手コキで射精…まぁいいや、このイッても辞めないザーメンぐちゃぐちゃメレンゲ手コキは簡単に射精して美少女の顔に精液ぶっかけた事への仕返しと…。明日の自分へのご褒美かな...♥』

 

 

 

 

『それにこの...ザーメンメレンゲ手コキで手のひらに残ったカピカピのザーメンとチンカス...♥』

 

 

 

 

ペロッ…

 

 

 

 

『ッン...♥ 味も悪くない...♥ 合格だよ...♥』

 

 

 

 

『...うん。君はテスト合格...。決~めたっ! 突然の話で申し訳ないんだけど、君の覗きを学校に伝えない代わりに、君には1つ交換条件を出したいと思うんだ。というか...断ったら学校にチクるから...君には拒否権が無いんだけどね』

 

 

 

『...まぁてな感じで、君には全くの拒否権が無い提案なんだけど、飲んでくれるかな?』

 

 

 

『...君は受け入れるしかないからいちいち確認をとる必要は無いんだけどさ...』

 

 

 

 

『君には明日から...いや、今日この頃瞬間から...』

 

 

 

 

 

 

 

『私の汚チンポ奴隷になってもらいますっ♥』

 

 

 

 

 

『それと…さっき射精して、手コキして、精液とチンカスでベッ…トベトでグッ…チャグチャになったオチンチンはティッシュで拭かずにそのままパンツにしまってね♥ お風呂でオチンチンを洗うのも禁止♥ あと、パンツを履き替えるのも禁止ね♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

『ちゃんと命令...守ってね...♥』

 

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