※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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7/30→文章の加筆修正を行いました


episode2 ザーメンとチンカスで熟成したオチンチンを…の話

ガラガラガラ…

 

 

 

 

『おっ、来たね。どう?調子は?』

 

 

 

『なんの事?って、そりゃ~決まってるでしょ』

 

 

 

『昨日、精液とチンカスで…グチャグチャになっちゃったオチンチン、拭いたり洗ったりせずに、しかもパンツも履き替えないでって伝えたでしょ?』

 

 

『もちろん、それの事に決まってんじゃん。どう?オチンチンはちゃんと熟成されてる?』

 

 

 

『お風呂に入っても洗えなかったから痒かった?でもちゃ~んと洗わずに1日我慢してきてくれたんでしょ?…偉いじゃん♡』

 

 

 

『…ん?何でこんな事を命令したのか?って、あー、確かに昨日は何の説明も無く君と解散しちゃったね』

 

 

 

『なんで覗き見してた君を私が精奴隷に選んだか、知りたい?』

 

 

 

『説明するのか面倒くさいというか、説明しても信じて貰えるか分からないから黙ってたんだけど…それでも…聞きたい?』

 

 

 

『…うん。分かった。ちょっと長くなるけど説明するね』

 

 

 

『私を含めて東雲家は代々、何故か女の子しか生まれてこないっていう原因不明の現象が起こってるんだけど、その生まれてきた東雲家の女の子全員に共通する不思議な特徴が何個かあってね、』

 

 

 

『それが、特定の異性のオチンチンにしか性的興奮と恋愛感情が芽生えない。汚いオチンチンの臭いに敏感。外見的特徴として胸・お尻・身長が大きくなりやすい。まぁ他にも色々あるんだけど…全部説明すると長くなるから一旦省略で。』

 

 

 

『それで昨日、私が君が覗きをしている現場に向かって追い詰めた時にね、一瞬だけチラッとオチンチンが見えたその瞬間にキュンって…今まで感じたことの無い感覚を胸に感じたんだよね』

 

 

 

『だから、もしかしたらこのオチンチンが私の運命の人なのかも~って思って、臭いをしっかり嗅がせてもらったら案の定、ビンゴだったって訳』

 

 

 

 

『でも勘違いしちゃダメだよ?私が一目惚れしたのはぁ…君じゃなくて、貴方の汚ったないオチンチン…♥ 』

 

 

 

『…君は女子水泳部を覗いていた性犯罪者。でも君のオチンチンは私の運命の人。だから私は君の事を学校に伝えない代わりに、君に性奴隷になれってお願いしたんだよ』

 

 

 

『理解できた?…話は理解出来たけど、何を言ってるのか理解出来なかった…? まぁそうなるよね~』アハハ

 

 

 

 

『私のママもパパに初めてこの事を説明した時は困惑してたって言ってたし…すぐに理解しろって方が無理があるよね』

 

 

 

 

『今は理解できなくても、これから先で嫌でも理解できると思うから説明はしゅーりょー!』パンッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『…でさ、もう早速始めちゃいたいから、昨日みたいにそこで真っ直ぐ立って。ほら、早くっ!』

 

 

 

『何を始めるの…?って、もう、察しが悪いなぁ。…そんなの昨日の続きに決まってるじゃん』

 

 

 

『ほら、ズボン下ろすからね。はい、脱ぎ脱ぎしましょうね~。よい、しょっと…』カチャカチャ

 

 

 

 

 

 

むわっっっっ…

 

 

 

 

『…す、凄い…。ズボン降ろしただけのパンツ越しの状態で…まだ昨日みたいに顔も近づけて嗅いでないのに、この距離でエッグい臭いがプンプン漂ってきてる…♥』

 

 

 

『パンツ下ろさなくても…中がどんだけ酷いことになってるかが想像できる臭い…♥』

 

 

 

『約束通り…本当にパンツもおちんちんも洗わずに熟成してきてくれたんだ…最っ高…♥』

 

 

 

 

 

スタスタスタ…

 

 

 

 

 

 

『じゃあまずは…大きく息を吐いて…肺を空っぽにしてから…顔を君のパンツに近づけて…おパンツ越しにオチンチンの臭いを…一気にぃ…』

 

 

 

 

 

スンスン…♡♡ スゥゥゥゥ…♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『ンッッッッ!?♡ パ、パンツ越しなのに、既に昨日を生チンポを超えてるエッグい汚チンポ臭…♥♥』

 

 

 

『コレ、結構スゴいかも…♥ チンカスとザーメンが混ざりあった臭いがパンツ1枚程度じゃ隠しきれてない…♥』

 

 

 

『スンスン…♥スンスン…♥スゥーーー♥ ヤバイヤバイ…♥ ホントに臭すぎて最高すぎだって…♥ スンスン…♥ スンスン…♥』

 

 

 

『スンスン…♥スンスン…♥ ヤバイ、臭いだけでイッちゃうかも…♥ スンスン…♥ スゥーーー♥ これでパンツ越しなんてありえない…♥』

 

 

 

 

『スゥー…♥ ぁ…ダメだ、コレ…ッ♥ たった一日…チンカスとザーメンでコーティングしただけなのに…♥ 』

 

 

 

『スンスン…♥ スゥー…♥ これを…♥ パンツ越しじゃなくて…♥生…生のおちんぽで直接嗅いじゃったら…♥』

 

 

 

『だ…ダメ、こんなの…我慢できない…♥ 生おちんぽさん、ご、ご対面~♥』スルスル…

 

 

 

 

 

 

スルスル…ムワッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

『ッオオ…ッ…♥ …ッツ♥ 生…ちんぽっ…♥ パンツ下ろした瞬間…ムワッて臭ってきた…♥ パンツ越しの2倍…ッ♥いや、それ以上の臭チンポ臭…ッ♥』

 

 

 

『しかも…っ♥ パンツ越しに臭い嗅がれてた時に出てた我慢汁が…びよーんって…♥ 下ろしたパンツと…皮被りデカチンの亀頭の先でザーメンブリッジが出来てる…♥』

 

 

 

『このえげつな~い汚チンポ…ッ♥ 今から本気で嗅いじゃったら…絶対確定でノーハンドアクメ決まっちゃう…♥』

 

 

 

『でもぉ…♥ こんだけ臭くてもぉ…♥ 皮の中はもっとも~っと臭くなってるはずだよね…♥』

 

 

 

『どうせアクメ確定汚チンチン嗅ぎならぁ…♥ 今の臭チンチンの最大火力を味わいたいからぁ…♥』

 

 

 

『この包茎チン皮…昨日みたいに剥いちゃうね…?♥ 今回はそれだけで射精しないでよ…♥ それじゃあ、剥き剥き~♥』

 

 

 

 

 

ムキムキ…グチョグチョグチョグ…

 

 

 

 

 

 

ムワッッッッッッッッッ♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

『…ふっぅ!?♥ …ス、スッゴイ…♥ 皮も乾いたザーメンとチンカスでカッピカピだったけど…チン皮の中のチンカス量も…エッグぅ…♥ 』

 

 

 

 

『それに臭いも…♥ 剥き終わった瞬間に、皮の中で熟成されてた激臭が一気にムワッて…♥』

 

 

 

『しかもただのチンカスじゃなくて…昨日、手コキでザーメンた~っぷり練り込んで1日置いてたザーメンブレンドチンカス…ッ♥』

 

 

 

『こんなの…臭い嗅ぐだけでアクメ確定演出じゃん…♥ ズルすぎるよ…ッ♥』

 

 

 

『これでたった1日の熟成…っ♥ これから先…何週間…何ヶ月と熟成させたら…♥』ジュルリ…♥

 

 

 

 

『ダ…ダメだ…♥あまりの臭いにトリップしちゃってた…♥一旦落ち着く時間ちょうだい…』

 

 

 

 

『…ふぅーー。落ち着いた。あのまま本気で臭い嗅ぐ前にイッちゃってたら勿体ないもんね…』

 

 

 

 

『じゃあ…1日熟成ザーメン塗り込みチンカス汚チンチン…本格的に嗅いで行くね…♡』

 

 

 

『…でもホントに嗅いで大丈夫なのかな…♥ この臭い嗅いだ瞬間に、脳が臭いの刺激に耐えられなくて無限イキしてしんじゃうかも…♥』

 

 

 

 

『…よし、じゃあ…一気に臭いを…ッ♡』

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

スンスン…スゥーーー…ンンッッッンン!?!?♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

プジャァァァァァァァ♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『く…くっさ…♥意味が、分からない…♥ 意味がわからない臭い過ぎて… 臭い嗅ぐだけで…やっぱりイッちゃった…っ♥ 生チンポ…たった1回…♥スンスンって…♥ 嗅いだけでおまんこイッちゃった…♥』 ビクンッビクンッ

 

 

 

 

『…これじゃあ、君が…私の指に触られただけでイッちゃった事…バカにできないね…♥』ビクンッビクンッ

 

 

 

 

スンスン…♥ スゥーー♥♥♥

 

 

 

 

『…あぁ…♥生チンポの臭い…圧倒的過ぎる…っ♥ 今までの人生でいっちばん臭くて…いっちばんいい匂い…♥』

 

 

『…まだまだ…しっかり嗅がなきゃ…♥ 肺の中と脳が全部…臭チンポ臭で充満されるまで…っ♥』

 

 

 

スンスン…スゥーー♥♥♥

 

 

 

『ッッッツツ!?♥♥ キ…キッ…く…♥おまんこに…子宮に直接キく…ッッ♥♥』ビクンッビクンッ

 

 

 

『この臭い…最っ高だ…♥ 』ビクンッビクンッ

 

 

 

『もっとォ…もっと嗅がなきゃ…♥』

 

 

 

 

 

スンスン…♥ スンスンスン…♥ スゥーーー…♥♥♥

 

 

 

 

『汚チンポぉ♥ チンカスチンポぉ…♥』

 

 

 

 

スンスン…♥ スンスンスンスン…♥

 

 

 

 

トロトロ…♥♥

 

 

 

『あっ…♥ 我慢汁おつゆも…♥どんどん亀頭から溢れ出て来てる…』

 

 

 

スンスン…♥ スンスンスンスン♥ スゥーー♥♥♥

 

 

 

『 ァ…♥ ダメだ…我慢出来ない…♥』

 

 

 

 

『本当は…ぁ♥今日は臭いを嗅ぐだけにしてぇ…♥もう何日か熟成させてからの予定だったんだけどぉ…♥』

 

 

 

 

『こ~んなに最っ高な臭チンチンが目の前にあって…♥ 我慢出来る訳が無いよね…♥♥』

 

 

 

 

『この超くっさ~い…♥ベットベトで…カッピカピになってる臭ちんぽぉ…♥ 我慢汁とチンカスで溢れかえってる…悪臭ちんぽに付いてるチンカスも…こびり付いたザーメンもぉ…♥ 』

 

 

 

 

 

 

 

『根元から亀頭の先までぜ~んぶ今からぁ…♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『…いただきまぁ~すッ♥』

 

 

 

 

 

 

 

ぱっくん♥♥♥♥♥

 

 

 

ジュル…♥ ジュルル…♥

 

 

 

『…ンンッ!?!?♥ おひんぽ…くっさぁ…♥』

 

 

 

 

ジュル…♥ ジュルル…♥

 

 

 

『ひんかふと…ざーめんのあじがまざって…♥ おひんぽのあじ…おいひふぎ…』

 

 

 

 

ジュル…♥ ジュルル…♥ ジュパッ♥

 

 

 

 

『ぷは…っ♥汚チンポ…私だけの汚チンポっ…♥』

 

 

 

 

 

ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュルル…♥

 

 

 

 

 

『ひょっぱくて…にがくて…さいっこうのあじ…♥』

 

 

 

ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュルル…♥

 

 

 

 

『ぷはっ…♥もっと…もっと根元から汚チンポ丸ごとぶっこ抜くみたいにぃ…♥ 』

 

 

 

 

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ♥♥♥ ジュルルルル♥♥♥

 

 

 

 

『ん…もしかひて…もうひきそう…? おひんぽ、ねもとのあたりがびくんびくんってはねてきてる…♥ぷはっ…♥ 』

 

 

 

『いいよ…そのままお口に出しちゃって…♥ 学年一の美少女のお口マンコ…♥ チンカスとザーメンまみれにしちゃえ…♥あ…ンッッ♥』

 

 

 

 

ジュポジュポ♥♥ ジュルルルル♥♥♥ ジュポジュポジュポジュポ♥♥

 

 

 

 

『ほら…だひひゃって…♥ 』

 

 

 

ジュポジュポ♥ ジュルルルル♥♥

 

 

 

 

『ほ~らはやく~♥ きんたまのなかのおたまじゃくしも…はやく出たいよ~♥現役JKのお口を泳ぎたいよ~♥ ってウズウズしてるよ~♥ 』

 

 

 

 

 

ジュルルルル♥ ジュポジュポジュポジュポジュポ♥♥♥

 

 

 

 

 

『ほーら、出せ♥出せ♥出せ♥』

 

 

 

 

ジュポジュポジュポジュポ♥♥♥ ジュルルルルルルル♥♥♥♥♥

 

 

 

 

『出せ♥出せ♥出せ出せ出せ出せ♥チンカスも…ザーメンも…全部まとめて食べさせてっ…ッンッッッ!?♥♥♥♥♥』

 

 

 

 

 

 

ドッピュルルルルルルルルル!!♥♥♥♥♥

 

 

 

 

ドピュ!♥♥ ドピュルルルルルルルル!♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

『ンッッ…!?♥ンンッ…!?♥ ンンン…っ!♥』

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルル!♥♥♥♥ ドビュルルルルル…♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

『ンンッ…♥ ふぅ…ひゅ、ひゅごい量…♥ おくひの中が…ザーメンとひんかすで…おぼれちゃいひょう…♥』

 

 

 

 

 

ジュル…♥ジュルジュル…ジュル…ジュポッ…♥

 

 

 

 

 

 

グチャア…♥

 

 

 

 

『ほら…みへ…♥おくひの中…まっひろなザーメンとチンカスでい~っぱい…♥』

 

 

 

『これ…どうひてほしい…? はきだしてもらいたい…? それとも…わたひにぜんぶのんでもらいたい…?♥』

 

 

 

 

『…うん、わかった。今からおくちのなかの、ぜ~んぶのんじゃうからね…♥』

 

 

 

『…でも、ふつうにのむんじゃなくて…まずはおくちのなかで…♥』

 

 

 

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥♥♥

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥♥♥

 

 

 

 

 

 

グッチャア…♥ ムワッ…♥

 

 

 

 

『んあ…♥ ほらみて、おくちいっぱいにいっぱいゆすいだから…あわあわでべったべたのめれんげになってるでしょ…♥』

 

 

 

『これをいまからゆっくり…あじわうようにして…ッ♥』

 

 

 

 

ゴクン…♥ ゴクン…♥ ゴクン…♥ ゴクン…♥

 

 

 

 

ゴックン…♥♥♥

 

 

 

 

『ンンッ!?♥チンカスと…ザーメンの混ざりあった味…最っ高…♥ 』

 

 

 

 

『…あ~ん…ほら見て…さっきまでお口の中い~っぱいに溜まってたザーメンもチンカスもぉ…♥ ぜ~んぶ飲み込んじゃった♥』

 

 

 

『でもいっぱいブクブクってゆすいだから…歯の隙間にチンカスとザーメンがたっくさん挟まっちゃって…口の臭いも凄いことになってる…♥ 』

 

 

 

 

 

『…でもまだ終わりじゃないよね? 君の尿道、まだザーメンが残ってると思うんだよね…♥ 今全部、吸い上げてあげるから…あー…んッ♥』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルル♥ ジュルルルル……ポンッ♥♥

 

 

 

 

 

『んっ…♥ 勢い良く吸い上げちゃったから凄い音が出ちゃった…♥』

 

 

 

『べー…♥ ほら、ちょっとだけど尿道にまだ残ってた…♥ これも残らずいただきますっと♥』

 

 

 

ゴックン♥♥

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~

 

 

 

 

 

 

『…ふぅ…本来の予定とは違ったけど、君の性奴隷としての初任務は100点だよ…最高だった♥』

 

 

 

『最初はあんだけチンカスとザーメンで汚れて臭かったオチンチンも、私のお掃除フェラチオと唾液でピッカピカになったし…♥』

 

 

 

 

『あ、その唾液でピッカピカのおちんちん、汚いからって拭いたり洗ったりしちゃダメだからね?パンツも一生そのパンツのまま! この約束は今回までの約束じゃなくてこれから一生続く命令だからね!。』

 

 

 

『と言っても、今日で君のおちんちんの汚れはリセットしちゃったんだよね…。いくら私の唾液でベトベトでも、今日みたいに汚れと臭いが酷くなるには時間がかかりそう…。』

 

 

 

『…ってそうだ、いい事思いついた! 』

 

 

 

 

『私、家に帰ってから毎日ランニングしてるんだけど、それに君も付き合って? 走った時に出る汗で汚チンチンを蒸らす事で汚れと臭いも更に溜まる速度が上がると思うんだよね…。 まぁ君に拒否権は無いからねこれも命令って事で、今日の夜から作戦決行ね?』

 

 

 

『あ!あと今思い出した事なんだけど…そこのバケツ、そうそう、掃除用ロッカーの上にあるのを取ってきてくれない?…うん。ありがと』

 

 

 

『そのバケツを君の真下の床に置いて、君はオチンチンを出したまま、バケツの真上に来るように屈んでくれない?。…そうそう、そんな感じ!』

 

 

 

『うん、これで準備完了…じゃあ私もパンツズラして…君のオチンチンの真上におまんこ準備して…』

 

 

 

 

 

 

 

『おしっこシャワー…♥出しちゃうよ…ンッ…♥』

 

 

 

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥

 

 

 

 

 

『ふふっ♥ 実はおしっこ我慢してたから…おしっこの勢いが強くなってる…ッ♥』

 

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥

 

 

 

 

 

『んっ…♥気持ち…いい…♥ 汚チンチンに向かって勢い良くおしっこするの最高…ッ♥』

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥

 

 

 

 

『ほら…っ♥ 唾液や汗…ザーメンだけじゃなくて…♥こうやっておしっこでコーティングしたら…♥もっともっと…汚チンチンが臭くなると思わない…?♥』

 

 

 

『それにこれは…君の汚チンチンを熟成させる為にちゃんと必要な事だしね…♥ 』

 

 

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ…

 

 

 

 

 

 

 

 

『…ふぅ、おしっこ、ぜーんぶ君の汚チンチンに向かって出しちゃった…♥』

 

 

『君の汚チンチン、せっかくお口でキレイキレイして貰ったのに、ものの数分でオシッコまみれにされちゃったね~』

 

 

 

『もちろん、それも拭いたりしちゃダ~メッ♥ そのままパンツ履いて、家に帰っても拭いたりパンツ変えちゃダメだからね? 』

 

 

 

『あー…一応バケツ敷いてたけど周りにも結構飛び散っちゃってる…まぁいいか。君が覗きをしてたこの旧校舎、先生に確認したら2年後に取り壊しが決まってるみたいで、誰も出入りしないらしいからバレなきゃ好きに使って良いみたいなんだ~。』

 

 

 

 

 

『どうせならこの部屋の臭いも…君と私の汚ったな~い臭いでプンップンにした方が興奮するし…飛び散ったおしっこもバケツの中のも、そのままにしといていいよ♥』

 

 

 

『あ、それでね。これから毎日、イレギュラーが無い限り今日みたいに汚チンチン熟成をこの教室でするからね!』

 

 

『だから放課後は毎日この時間にここに来て。私のおしっこで最低1日1回はオチンチンをコーティングする事、土日は午前中に練習が終わるから昼頃にここに来て。わかった?』

 

 

 

 

『さっきも言った毎日の夜のランニングも忘れずにね。RINEで場所もちゃんと送るから安心して? 今は6月だけど、夏になって一気に気温が上がったらオチンチン、凄い事になりそうだね♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

『じゃあ今日はこんな所で解散かな…。私は先にバレないように出てるから、君もバレないように気をつけなよ~』

 

 

 

 

 

『あっそうだ、大切なこと言い忘れてたんだ。帰る前に君にもう1つ命令を残してるんだった。最後にこれだけ伝えとくね…』

 

 

 

 

 

 

『君のおしっこは今後全部、トイレじゃなくて私に飲ませる事…♥わかった?♥』ボソッ

 

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