※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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短めです。

7/30→文章の加筆修正を行いました


episode3 チンポ蒸れ蒸れランニングの後におしっこ飲んで貰う話

 

『おっ、来た来た、遅いよ~。20時半って約束してたのに、もう21時前じゃん…』

 

 

 

『…道に迷ってた?ちゃんとRINEで位置情報送ったのに…もうっ、今回だけ許してあげるけど、次遅れてきたら罰ゲームだからね?』

 

 

 

『まぁでも、逃げずにちゃんと来たことは褒めてあげる。君、見た感じ運動苦手っぽいし、色々理由付けて来ないかと思ってた』

 

 

 

『これから毎日私とランニングして、沢山汗をかいてオチンチンを蒸れっ蒸れにするって計画、我ながら良いアイデアだと思ったんだよね~』

 

 

 

『っといけない、ただでさえ遅れたんだから呑気に話してる時間は無いよね。ストレッチから早速始めちゃおっか!』

 

 

 

 

~~~

 

 

 

『よーしストレッチ終了~。じゃあ早速走っていこうか!最初はゆっくり走りながら徐々にペースあげていくから、慣れないうちは無理しないで怪我だけには注意してね。』

 

 

 

 

『それじゃあ~夜のランニングにレッツゴー!!』

 

 

 

ダッダッダッダッダッ…

 

 

 

 

 

~~~~~~~

 

 

 

『だ、大丈夫?今日、結構ペース落としてゆっくり走ったつもりなんだけど…。ほら、水買ってきたからゆっくり飲んで。そっから深呼吸、ほら、すー、はー、すー、はー』

 

 

『いや…君が運動出来なさそうなのは何とな~く感じてたけど、まさかスタートから数分でバテバテになるとはね…流石にここまでとは思ってなかったよ…』

 

 

『小学生から習い事でスポーツをやってた私と、ずっと引きこもってシコってただけの君だとこんな差があるんだね…』タハハ…

 

 

 

 

 

『…そろそろ息も落ち着いた?最後にストレッチするから、ほら、立って。必ず運動する前と後はストレッチをする事! 怪我の予防はしっかりしないとね!』

 

 

 

 

『…ん?「先にトイレに行きたいからここで待ってて」…?』

 

 

 

 

『…いやいや、君、何言ってるの。今日の放課後に君に命令した事、もう忘れてるの?ほら、思い出してみて…?』

 

 

 

 

『…思い出した?私、言ったよね…、君のおしっこは今後、トイレにするんじゃなくて私に飲ませる事って…。これは学校にいる時間だけじゃなくて、今後一生24時間の命令だからね…?』

 

 

 

『学校にいる時におしっこしたくなったら私にRINE。家にいる時、休日のおしっこは渡した水筒に全部出してランニングの時に私に渡すって。』

 

 

 

 

 

 

『だから…おしっこがしたいなら…♥ トイレじゃなくて…♥』

 

 

 

 

くちゃぁ…♥

 

 

 

 

 

『わたひの口の中に…しようね♥』

 

 

 

 

『ここの公園…夕方は地域の小学生がサッカーばっかりして遊んでるんだけど、この時間帯になると通行人1人居なくて、1人になりたい時にピッタリな場所なんだよね…』

 

 

 

『そんな公園のど真ん中でさ…周りの目も気にせず…膀胱パンッパンの状態で汚チンチン丸出しでさ…クラスの可愛い女の子のお口オムツにじょぼ♥じょぼぼぼ♥っておしっこ出すの…想像しただけで興奮してこない…?♥』

 

 

 

『もちろん君には拒否権が無いから、これはもう決定事項…♥ ほら、ズボンとパンツ、一気に下ろすからね…』

 

 

 

 

スルスルスル… ボロンッ… ムワッッッッ…

 

 

 

 

『ッ…♥ やっぱりランニングの汗で蒸らすのは正解だったかも…♥ ついさっき、学校でチンカスとザーメン、根こそぎ全部食べてあげたのに…もう結構臭い…♥』

 

 

 

スンスン… スゥーー…

 

 

 

『…でもまだぜーんぜんダメ…。今日の放課後の臭いを80点だとすると30点にも届いてない。赤点レベルの汚オチンチンだよ。チンカスも溜まってないし、ただ普通に臭いだけ。10点以下だよ…』

 

 

 

『っとと…本題は汚チンチンの臭いチェックじゃなかったよね…。小便器みたいに私の口を狙っておしっこして貰ってもいいけど…流石に服とか靴とかに飛び散って汚れちゃったら帰りが大変になっちゃうから…』

 

 

 

『かと言って、折角1から熟成中のオチンチンを丸ごと咥えちゃったら汚れが取れちゃうし…』

 

 

 

 

『そうだ!私が亀頭のノズルの部分に唇当てて、キスするみたいにブチュ~♥ってしてたら、私におしっこは飛び散らないしオチンチンの汚れも殆ど落とさずに出来るじゃん!私ってば天才なのかも…?』ピコーン!

 

 

 

 

『…じゃあ今から私、君の汚チンチンに人生初のファーストキスを捧げて…亀頭の先をブッチュ~♥ って吸い上げ続けるからさ…君は心置き無くおしっこ…膀胱がカラになるまでシーシーしちゃってよ…♥』

 

 

 

 

『それじゃあ…いくよ…汚チンチンへのファーストキス…ンッ…♥』

 

 

 

 

 

ブッチュ~~~♥♥♥♥

 

 

 

 

 

『…んー?はやくだひゃないの~? もひかひて、きんちょうひへる? ぼうこう、もうげんかいなんれひょ~? ほら、さっさとおしっこ、しーしー♥ しーしー♥ 』

 

 

 

…じょぼぼぼぼぼぼぼ…

 

 

 

 

 

『んむっ!?ん…♥ ゴクン…♥ゴクン…♥ ゴクン…♥んぐっ…♥ ゴクン♥ ゴクン…♥ゴクン…♥ゴクン…♥ゴクン…♥』

 

 

 

 

『ゴクン…♥ゴクン…♥ゴクン…♥ゴクン…♥………ゴックン……♥』

 

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 

チュウウウウ… ポンッ♥

 

 

 

 

 

『んむっ…♥ぷはっ…♥う~ん…おしっこの量は少なかったけど…味はそこそこ濃くて…まぁ…ギリギリ合格…♥ ちゃ~んと尿道の中のおしっこもぜ~んぶ吸い上げたからね…♥』

 

 

 

『ランニングに来る前に命令忘れて家のトイレで1回おしっこしちゃってたみたいだし…水もちょこちょこ飲んでたから味が薄くなっちゃったのは減点対象だけど…それでもこの味なら…♥』

 

 

 

『それで…どうだった?夜の公園のど真ん中で…可愛いJKのお口に全力おしっこ…。気持ちよかったでしょ?あっほら、気持ち良すぎて腕とか鳥肌立ってるじゃん!体は正直だなぁもう…♥』

 

 

 

『でも、命令はちゃんと守らないとダメだよ?約束の時間にちゃんと来る!家でのおしっこは水筒に全部出してこの時間に私に渡す!…もう、本当は君のおしっこの水筒でランニング中は水分補給しようと思ってたんだから…。』

 

 

 

『…うん。次破ったら本当に学校に全部バラすからね…。あと、君のおしっこを飲んでる時に思いついたんだけど…。あ…そのままオチンチン出しっぱなしにしてて良いから…』

 

 

 

『実は私もちょっとおしっこしたいなって思ってたからさ…今、ここで…私も、パンツとズボン降ろして…Y字バランスみたいに…片足上げてっと…』

 

 

 

 

スルスルスル…パサッ…

 

 

 

『ンッ…♥ 行くよ…♥』

 

 

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥

 

 

 

 

『ンッ…♥ 今日の放課後…♥ 君のおちんちんにおしっこぶっかけた時の快感を思い出して…またしたいなって…思って…ンッ……♥ 』

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥

 

 

 

 

『それに…どうせオチンチンにおしっこかけて熟成させるなら…ッ♥ 1日2回かけたり…君のパンツにもおしっこ染み込ませたりして…ッ♥ そうした方が…もっと…もっと臭くなると思って…ンッ…♥』

 

 

 

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁ……

 

 

 

 

『…んんっ…♥ あ~…気持ちよかった…♥ ふふっ…♥ 君のオチンチン、汗の蒸れと私のホカホカおしっこで湯気が出てるじゃん…♥ それにパンツもおしっこでびっちょびちょ…♥ ていうか、結局私の靴、自分のおしっこで濡らしちゃった…足元にもおしっこで水溜まり出来ちゃってるし…まぁ大丈夫か…♥』

 

 

 

『あ、もちろんだけど…そのパンツ、洗っちゃダメだからね♥ 私のおしっこが染み込んだパンツの中でちゃ~んとオチンチン熟成させて…とんでもないバケモノ汚チンチン…作らないと行けないんだから…♥』

 

 

『あと…これから放課後とランニングの時の2回、君のオチンチンに私のおしっこ、しっかり染み込ませるのも決定ね…?だって、その方が絶対に臭いエッグい激臭オチンチンが出来上がる可能性が高くなると思わない…?』

 

 

 

『毎日のランニング。1日2回のおしっこコーティング。お風呂禁止。拭くのも禁止。おしっこはトイレでするの禁止。とりあえず今出してるこれら命令は絶対に守ること。わかった…?』

 

 

 

『…うん。それじゃあ今日はもう遅いから、ここで解散。ちゃんと家に帰った後のおしっこ、水筒に入れといてよね?』

 

 

 

 

 

 

 

『それと…朝一番のおしっこは水筒にするんじゃなくて、出来るだけ我慢して…学校に来てから私に直接飲ませる事…♥わかった…?♥』

 

 

 

 

 

 

『うん。それじゃあまた、明日学校で…♥』

 

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