※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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7/30→文章の加筆修正を行いました


episode4 10時間溜めた朝一番の特濃おしっこを飲んでもらう話

ガラガラガラ…

 

 

 

 

『あっ、おはよ。7時25分…うん、今度はちゃんと予定時間の5分前に来たね』

 

 

『…すっごく眠たそうだけど…もしかして朝苦手?』

 

 

『…ふふっ…だと思った。だって君の寝癖、凄いことになってるだもん』

 

 

 

『普段は遅刻ギリギリで教室に滑り込んでた君が、さらに1時間も早く起きるのは慣れるまで大変だよね~』

 

 

『「よくそんなことまで気づいてるね」…って、毎日毎日チャイムと同時に慌てながら入ってくるクラスメイトがいたら嫌でも印象に残るでしょ…』ハァ…

 

 

『私は中学生の時から部活の朝練で早く起きてたから慣れてるけど、毎日夜遅くまでHなサイト見て、朝はギリギリまで寝てそうな君が明日以降もちゃんと来れるか心配だよ…』

 

 

 

『わかってる?命令に違反した時点で君は退学になっちゃうんだから、そこんとこ気をつけないとダメだよ~?』

 

 

 

 

 

 

『…それで、他にも命令した事…あるでしょ?』

 

 

 

 

 

『…まずは渡しておいた水筒、出して? 学校から帰った後のおしっこは全部水筒に。って約束してたでしょ?』

 

 

 

 

 

『…うん。ちゃんと持ってきてるね。じゃあ、それ渡して?…って、これ…中身入ってないじゃん!』

 

 

 

『…昨日走ってから家に着いたあと、疲れすぎてそのまま寝ちゃってた…?って事は、昨日私のお口におしっこしてから一度もしてないの…?』

 

 

 

『走り終わって公園に着いたのが21時…そこから君の呼吸が落ち着くまでしばらく待って…そこからおしっこ飲んであげたから…大体21時20分くらい…』

 

 

 

 

『そこから今の時間を逆算するとぉ…アハッ♥ 』

 

 

 

 

『…もしかして、今の君の膀胱の中…約10時間分のおしっこが溜まってる…って認識で…いいのかなぁ…♥』

 

 

 

 

『…うん…そっかそっか…♥ それなら問題ないよ…♥』

 

 

 

 

『…だから君…昨日のランニング終わった後みたいに、なんかモジモジしてたんだ…納得納得…♥』

 

 

 

 

『「起きた時には漏れそうだったけど、約束を思い出して我慢してきた」、ねぇ…。へぇ…♥』

 

 

 

『…おしっこをどんなにしたくても…朝1番のおしっこは必ず学校に来て私に飲ませる…。』

 

 

 

『君が寝癖も直さず急いでた理由は…遅刻しそうだから、じゃなくて…早く学校について…私におしっこを飲んでもらわないと漏らしちゃうから…って事だよね…♥』

 

 

 

『…フフッ♥ 君…本当に最高だよ…♥ 本当に言ったことを守ってきてくれて…今にも漏れそうにガクガク震えてる…♥ ほら…もう限界なんでしょ?♥ ズボン、脱がすからこっち来て…♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カチャカチャ… スルスル… ムワッ…

 

 

 

 

 

『…ンッ…♥ すっごいね…♥タマの裏…膀胱パンッパンにおしっこが溜まってるのが見ただけで分かるくらい膨らんでる…♥』

 

 

 

『…それに…汚チンチンの臭いも昨日より仕上がってきてる…♥ でも…やっぱり臭いもチンカスも全っ然足りてないや…』

 

 

 

『パンツ下ろした瞬間…最低でもこの空き教室くらいの広さの部屋が、一気に臭チンチンの臭いに包まれるくらい…♥ クッサくて…♥汚ったな~い汚チンチンになるまでは…まだまだ熟成させなきゃね♥』ツンツンッ

 

 

 

 

『あははっ!おしっこ…めっちゃ我慢して限界ギリギリだから、ちょっとつっついただけでビクンビクンッてなってる…♥』

 

 

 

 

『…お腹の下、下腹部の辺りも触るね?……うっわスッゴイ…元々がどれだけの硬さか分からないけど、めっちゃパンパンに張ってる…♥ これ多分、おしっこ我慢してるからだよね…♥』サワサワ…

 

 

 

『…ここに破裂寸前…昨日のランニングの後から10時間熟成させた…濃ゆ~い真っ黄色の激臭おしっこが溜まってるんだ~…♥』

 

 

 

『…え? もう漏れそう…?限界きちゃう…? 仕方ないなぁ…♥ 本当はも~ちょっと我慢させて……限界ギリギリのギリギリ……膀胱の限界の限界まで我慢させようと思ったけど…♥』

 

 

 

 

『…はいっ、よく我慢出来ました♥ んしょっと…。ほら…この水筒持っててあげるから…ここに全部出して♥』

 

 

 

 

『…ん? もしかして… 今から私に直接おしっこを飲んでもらえるって…思ってた?』

 

 

『アハハっ♥ ざ~んねんっ♥ 今回はこの水筒の中に全部出してもらうからねっ♥』

 

 

 

『…本当は昨日みたいに、直接お口からおしっこ、チューチューってしてあげたかったし…そのつもりだったんだけどぉ…♥』

 

 

 

『こんなに長時間溜め込んで…味も、量もとんでもない事になってる君のおしっこ…たった1回で全部飲んじゃうの、勿体ないじゃん…♥』

 

 

 

 

『だからほらっ♥こ~こっ♥水筒の中に全部出して…♥ 一滴も零れないように…オチンチン…全部水筒に出して…♥ おしっこが飛び散らないように水筒持っててあげるから…♥』

 

 

 

『もう我慢の限界なんでしょ~?♥ ならさっさと出しちゃわないと、我慢のし過ぎは体に良くないよ~♥』

 

 

 

『ほらっ♥ おしっこしーしー♥ しーしー♥ 超絶美人の可愛いJKの水筒に…おしっこ全部しーしー♥しーしー♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

…じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

『…うっわ、すっごい勢い…♥ 蛇口を思いっきり捻った時みたいにジョボジョボ出てる…♥ それに…沢山我慢した影響でアンモニア臭もす~っごく強い…♥ 』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!

 

 

 

 

『…全然勢いも収まらない…♥ これ…もしかしたら水筒の中に入り切らないかも…♥』

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!!!!

 

 

 

 

『ぁ…♥ 見て…おしっこの量が凄すぎて、汚チンチンの先からどんどんおしっこに浸かっちゃってる…♥ 』

 

 

 

 

ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ

 

 

 

『あ~あ♥ 完全に汚チンチンが浸かって…おしっこの中でおしっこしちゃってるからゴボゴボ~って凄い音立てちゃってる…♥』

 

 

 

『汚ったな~い汚チンチンが水筒の中のおしっこに浸かって…♥ チン皮にこびり付いた汚チンチンエキスがおしっこの中にも染み込んでいく…♥しかも…汚チンチン側は君の溜め込んだおしっこでコーティングされてってる…♥最っ高で最っ低の循環…♥』

 

 

 

 

 

 

ゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボゴボ…ゴボッ……

 

 

 

 

『…全部出し終わったみたいだね...♥ 最後にチョロって出し切った音までちゃんと聞こえちゃった♥』

 

 

 

『それにしても...量、スッゴイね...。まさか750mlの水筒のギリギリまで出しちゃうなんて...』

 

 

 

『普通、どれだけ我慢しても500mlくらいが限界じゃない...? 君...オチンチンもだけど膀胱も大っきいの...?』

 

 

 

 

『でもこれ…10時間溜め込んだだけあって...色も臭いもめちゃくちゃ濃くて最高だよ...♥』

 

 

 

『しかも見て、この泡...♥ ビールみたいに泡がモコモコってなってて水筒から出てきてる...♥』

 

 

 

『こういうこともあろうかと、透明の水筒を選んでおいてよかったよ~ 。お陰で君のオシッコしてる所...1から100まで横から全部見えちゃった...♥』

 

 

 

『...本当は早速テイスティングをしたいところだけど...まずは君の尿道に残った迷子のおしっこちゃんを全部、私のお口に迎えて上げないとね...♥』

 

 

 

『ふふっ、私、ショートケーキのビニール剥がした時にそこに付いてるクリームを舐めちゃうタイプなんだよね。だからちゃんと尿道に残ったおしっこも全部飲見たいって思うんだよね…♥』

 

 

 

『...はい、じゃあ昨日みたいに吸い上げちゃうからね...オチンチンの先っぽにディープキス...んっ..♥.』

 

 

 

 

…ブッチューーー…♥♥ ゴックン…♥

 

 

 

『ーーーツッ!?♥ ンンッ!?!?♥ な、にこの...味... ♥ バカみたいに...濃い...ッ♥』

 

 

 

『尿道に残った...ほんの...ほんのちょっとのオシッコを飲んだだけなのに...♥ ちょっと、甘イキしちゃった...♥』

 

 

 

『こんなに美味しくて...濃くて臭っさくて...ちょっと飲んだだけでイッちゃうオシッコが...まだ水筒にパンパンに残ってる...♥ これを普通の飲み物みたいに...ゴクゴクって飲んじゃったら...私...♥』

 

 

 

ジワッ…♥

 

 

 

『...やっば...想像しただけでおまんこ濡れてきちゃった...♥ こんなにヤバい味なら...毎日これくらいは溜めてきて貰っちゃおうかな...♥』

 

 

 

 

『...す、水筒の方もちょっと…ちょっとだけ飲んでみよっかな...♥』

 

 

 

『こっちは更に汚チンチンエキスが入ってるし...さっきの残り汁なんかより遥かに凄いはず...♥ ...ってヤバッ...ヨダレ出てきちゃった...♥』ジュルリ...

 

 

 

『...そ、それじゃあ...10時間熟成...汚チンポエキスブレンドの激臭濃厚おしっこ...♥』

 

 

 

 

 

 

 

『いた...だきます...♥』ゴクリッ

 

 

 

 

 

 

ゴクッ…♥ ゴクッ…♥ ゴクッ…♥ ゴクッ…♥

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

…チョロロロロロ…

 

 

 

 

 

『......まって、これ…美味し、すぎる...ッ♥ ...一口飲む度に...ッ♥ その度にオマンコが「幸せだよ」っておしっこ漏らしてアピールしちゃう...♥』

 

 

 

 

 

チョロロロロ…

 

 

 

 

『....飲んだ瞬間に鼻を抜ける最低な臭いも最高...ッ♥ このおしっこ水筒じゃ...水分補給に使ってもその度に漏らしちゃうから飲めないじゃん...♥』

 

 

 

チョロロロロ…

 

 

 

 

~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

 

『...まだ4口しか飲んでないけど..ッ♥ 今は一旦これで終わり...ッ♥ 』

 

 

 

『こんなヤバいおしっこを休み時間とか部活の時に飲んでたら、友達や先輩の前でイキ顔晒しながらおしっこ漏らしちゃうし...♥』

 

 

 

『でも...このおしっこを無駄にはしたくないから...♥ じゃーん!部室に置いてた誰も使ってないミニ冷蔵庫!』

 

 

 

『この空き教室、何故か電気が通ってるから...これをコンセント刺してっと...。』

 

 

 

『それでこれ!製氷機! これで何をするかと言うと...♥ ここに水筒の中身の激臭熟成おしっこを入れて数時間待つと...何が出来ると思う?♥』

 

 

 

 

 

『...正解♥ 君の激臭熟成おしっこで作った氷が完成しま~す♥』

 

 

 

 

『休みの日とか学校終わった後に熟成おしっこをゴクゴク飲んでイキ狂うのは良いけど...流石に学校でみんなの前で漏らしちゃうのは恥ずかしいしね...』

 

 

 

『だからといって君のおしっこを飲まない選択肢は私にはないし...この激臭熟成おしっこ氷を普通の水を入れた水筒に入れて...ちょっと薄めて飲むことにするね♥』

 

 

 

『あ...ていうか、おしっこ漏らしたまま拭かずに冷蔵庫まで移動したから床がおしっこまみれになっちゃった...』

 

 

 

『でも...そのままでいいよね。誰も使ってない、数年後には取り壊す予定の旧校舎の教室...。君と私が卒業するまでに、この教室をおしっことチンカスの臭いしかしない最悪で最高の部屋にして...』

 

 

 

 

 

 

 

『それで卒業式の日...3年間の中で1番...世界で1番の汚チンチンで...チンカスも...オシッコも...ザーメンも...全部ぜ~んぶ子宮に中出しして貰って妊娠するの♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『だからそれまで、ちゃんと命令守ってね。ど・れ・いくんっ♥』




こういうASMAが聞きたいんです。誰か!作ってくれよ!
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