※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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episode5 1週間熟成した汚チンチンをお口で全部ピカピカにしてもらう話

ガラガラガラッ…

 

 

『あ、やっと来た...。やっとこの時がやってきたね...』

 

 

 

 

『どう?オチンチンの様子、臭いと汚れ...仕上がってる?...って言っても、毎日ここでオシッコかけてコーティングしてる時に軽くチェックはしてるんだけどさ』

 

 

 

『いや~それにしても長かったよ~。初めてキミの汚チンチンをピカピカにしてあげたのが確か...そうそう!先週の月曜日だったよね!』

 

 

 

 

 

『あの時はまさか覗き見の犯人がキミだと思わなかったし...しかも、キミが東雲家に伝わる運命の汚チンチンだと気づいた時は驚いたなぁ...』

 

 

 

 

『君がただのオチンチンだったら、普通に今頃退学してたよ? 性犯罪の前科がついた中卒...。考えただけで人生絶望的な状況だよね』

 

 

 

 

『だから君は凄く運が良かった...覗き見がバレたと思ったら、美少女に間近で汚ったな~い汚チンチンをクンクン嗅がれて...皮を剥いてもらって…射精して...ザーメンたっぷりの手で手コキされてまた射精して...』

 

 

 

 

 

『普通こんなこと有り得ないよね~。もし先に気づいたのが他の水泳部員なら一発アウトだったし。』

 

 

 

 

『まぁそれも巡り合わせというか運命というか...とにかく、そういう運にお互い感謝しないとね。』

 

 

 

 

『...って振り返ってる場合じゃなかった。それで結局どれくらい洗わずに熟成させたんだっけ...えーと...』

 

 

 

 

 

『今日が金曜日で...先週の月曜日からで言うと...12日だから1週間とちょっとか...』

 

 

 

 

『ほんと~に長く感じたよ~。毎日君と夜はランニングして、オチンチンに私のオシッコ染み込ませて、汚チンチン洗うのも禁止にしてさ?』

 

 

 

 

『それだけじゃ足りないかもって...先週の木曜は私の手に汚チンチンの汚れが付いて落ちないようにビニールの手袋までして手コキして...ザーメンでベットベトになったオチンチンのままパンツ履かせて帰らせた事もあったし...』

 

 

 

 

 

『私もキミが汚チンチン出してる時は口呼吸にして、絶対に今日まで臭チンチンの臭いを嗅がないようにって気をつけてたんだよね~』

 

 

 

 

 

『だから最後に本格的に嗅いだのは初日のランニングの時...あれから12日も経ってるなら...めちゃくちゃ期待しても...いいんだよね?♥』

 

 

 

 

『...キミも興奮してるのかな...な~んかズボン越しに股間の辺りが膨れてるような気がするんだけど♥ これ...なぁに♥』ツンツン

 

 

 

 

 

『...そうだよね...興奮するよね...♥ 君はその汚チンチンのエッグイ臭いと汚れを1番知ってるもんね...♥ 12日間ずっと洗えなくて...♥汚れとチンカス溜めさせられて...♥おしっこぶっかけられて..♥パンツも替えられなくて...♥』

 

 

 

 

 

『...そんなエグい臭いと汚れの汚チンチンを...♥早く洗いたくてたまらない汚チンチンを…♥ 爆乳美少女に根元から亀頭の先まで...♥ 汚れとチンカスを1つ残らずピッカピカに食べて貰える...♥』

 

 

 

 

『こんな幸せで...気持ちよくて...嬉しくて...興奮する事って...他に無いよね...♥』

 

 

 

 

『...でもまだダメだよ...まずはちゃんと臭いをチェックしなきゃ...せっかく1週間以上も溜め込んだんだから...ゆっくり...♥じっくり味あわないと...』

 

 

 

 

『...絶対にパンツ越しの時点で1週間前の臭いは超えてくるはず...♥ 12日熟成した汚チンチンへの扉...まずズボンから下ろしてっ...と』

 

 

 

カチャカチャ… スルスルスル… ムワッ…

 

 

 

 

 

『...ッ♥ ズボン下ろした瞬間にムワッと…臭いが蒸気みたいに出てきてる…♥ まだ、嗅いでないからね…。一旦、廊下に出て、肺の中の空気全部出して...肺の中を全部空っぽにしてから...パンツに鼻を直接引っつけて...一気にゼロ距離で嗅ぐから...♥ だから、少し待っててね...?』

 

 

 

 

ガラガラガラッ… ガラガラガラッ…

 

 

 

 

『…肺の中、空っぽにしてきたから...。それじゃあ今から、一気に臭い、嗅いでいくね…。汚チンチンを封じ込めてる、この激臭パンツの前に膝ついてしゃがんで...』

 

 

 

 

『...鼻...汚っねぇパンツにゼロ距離でベッタリ引っつけて...い...いくよ...♥ 臭い... ♥ 一気に...ッ!!!♥』

 

 

 

 

 

 

 

 

すぅーーーーーーーーーーーー♡

 

 

 

 

 

『ッッッッツ!?♥♥♥ 待って...ッ♥ ダメ...ッ♥ この、臭いは...ッ♥♥♥』ガクガク

 

 

 

 

チョロロロロロ…♥♥

 

 

 

『ヤ、ヤバい...ッ♥ ダメだ、コレ...ッ♥ 前に汚オチンチンを直接嗅いだ時より...ッ♥ 』ガクガク…

 

 

 

 

『いみが、わかんない...ッ♥ こんなに...エッグイ臭いが...ッ♥ パンツ...越しなのに...ッ スンスン...♥スンスン...♥』ガクガク…

 

 

 

 

『もうアクメ...ッ♥ しまくってるけど...ッ♥ でも...ッ♥ 臭い嗅ぐの...ッ♥辞められない...ッ♥ スンスン...♥スゥーー...♥』ガクガク…

 

 

 

 

 

『ごめん...ッ♥ 臭い嗅ぎながら...ッ♥ おまんこオナニー...始めちゃうね...ッ♥ スンスン...♥ スゥー...♥』グチュグチュ…

 

 

 

 

 

すんすん…♥ すぅーーーーーーーーー♥♥♥

 

 

 

 

 

『…ッ…♡ ホントに…エグすぎる…ッ♡ パンツ自体がもう…前の汚チンチンの臭いを凌駕してる…ッ♡スンスン…♡』グチュグチュ…

 

 

 

 

『毎日毎日…スンスン…♡ ランニングの汗と…私のオシッコと…拭いてないザーメンチンポをそのまましまい込ませて…バンツ自体も完全に出来上がっちゃってる…ッ♡』グチュグチュ…

 

 

 

ジワっ…

 

 

 

『…フフッ♡ パンツの中でガマン汁漏れてるのバレバレ…ッ♡ 鼻当ててる部分がジワ~って湿ってきてる…♡ スンスン…♡ 精液の臭いも染み出てきてる…ッ♡』グチュグチュ…

 

 

 

すんすん♡ すぅーーーーー♡♡

 

 

 

『ぁー…マジで臭すぎる…♡ 1回1回臭い嗅ぐ度に子宮がキュンキュン疼いちゃう…♡ 』グチュグチュ…

 

 

 

 

「多分、このバンツ…♡ 何回も何回も洗濯しても…絶対臭い取れなくなってるやつだ…♡ 」グチュグチュ…

 

 

 

「…でも…このパンツはこれから一生履き続けるんだけどね…♡ 洗濯なんてしたら許さないんだからっ♡♡」グチュグチュ…

 

 

 

 

すんすん♡ すぅーーーーーー♡♡♡

 

 

 

『ほんとにマジで臭すぎる…♡…でも、♡この臭っさ~いパンツの中に…この臭いを超える、この臭いを出してる最っ低な汚チンチンが隠れてるんだよね…♡』グチュグチュ…

 

 

 

 

『スゥー…♡パンツ越しでこの臭い、なら…中はもっと…も~っとエグい事になってるはず…ッ♡』グチュグチュ…

 

 

 

すんすん…♡ すぅーーーーーー♡♡♡

 

 

 

 

『パンツ越しでも最っ高の臭いだけど…♡ 流石にもう…我慢ができない…ッ♡』グチュグチュ…

 

 

 

『…ちょっと早いけど…メインディッシュの出番…ッ♡』グチュグチュ…

 

 

 

『…汚チンチンがボロンッ♡ って、勢い良く飛び出してきた瞬間…絶対エゲツない臭いが部屋中に広がっていくんだろうな…♡』グチュグチュ…

 

 

 

『部屋中に広がるようなエッグイ臭いのする汚チンチンを…♡このゼロ距離で嗅いじゃったら私…♡』グチュグチュ…

 

 

 

 

『ふふっ♡ 想像しただけで愛液がポタポタ止まんなくなっちゃった…♡』

 

 

 

 

 

『ほーら…♡ もう我慢の限界だしぃ…♡パンツ…脱がしちゃうからね…♡♡ 』

 

 

 

 

『1週間以上も熟成した、一切洗ってない激臭汚チンチンさん…♡』

 

 

 

 

『一気に…ご対面…ッ♡♡♡』

 

 

 

 

スルスルスル… ボロンッ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムワッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

じょろろろろろろろろろろろ…♡♡♡

 

 

 

 

『!?!?!?♡ な、何…この、馬鹿みたいな臭い…ッ♡』クラッ…

 

 

 

 

『パンツ下ろした瞬間に…ッ♡ 臭いが鼻を通った瞬間に…ッ♡ クラっと来て…♡ おまんこが強制的にイかされておしっこが止まんなくなっちゃった…ッ♡』ジョロロロ…

 

 

 

『1週間前の汚チンチンとは格が違いすぎる…ッ♡ もう全くの別物…♡ 汚すぎて普通の人間なら気絶しちゃうくらいの香り…ッ♡』ジョロロロ…

 

 

 

 

『こ、これが1週間熟成の臭チンチン…ッ♡ まだスンスンって…ちゃんと嗅ぐ前から…有り得ない臭さを醸し出してる…ッ♡』ジョロロロ…

 

 

 

 

『それに、汚すぎて…♡汚すぎて…♡蒸れすぎて…♡ 湯気みたいな…オーラみたい臭いの塊が…汚チンチンの周りでモワモワってしてる…ッ♡ この汚チンチン…やばすぎるッ♡』ジョロロロ…

 

 

 

 

『…これを今からゼロ距離で…鼻を亀頭の先にベットリ付けて嗅いじゃったら…♡♡♡』

 

 

 

 

ゴクリっ…♡

 

 

 

 

『い、行くよ…♡ 鼻の先を…亀頭の先っぽの…浮き出た我慢汁に引っ付けて…♡ 』

 

 

 

 

べっちゃぁ…♡

 

 

 

 

『一気に…臭いを…ッ♡』

 

 

 

 

すぅーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

プシャーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ッッッ!!?!!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡』

 

 

 

『ぁ…ダメ…これ…♡♡ この臭いは…ダメなやつだ…ッ♡♡』

 

 

『臭いとか…♡そういう次元にあるモノじゃない…ッ♡♡』

 

 

 

『汗の匂い…♡ おしっこの臭い…♡ それに、ザーメンの匂いの熟成が進んで…♡ これはもう兵器のレベル…ッ♡ 』

 

 

 

『…もう、いっかい…♡♡ こんどはもっと、肺いっぱいに…ッ♡♡』

 

 

 

 

すぅーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

プッシャァァァァァァ♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『ッッッッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡』プシャー…

 

 

『ァ…♡ ァァ…♡ ……♡ 汚チンチン…さいこう…ッ♡ 』プシャー…

 

 

 

『…ッ♡…もう私…♡この汚チンチンさえあれば何も要らないかも…ッ♡』

 

 

 

 

『…ッ♡ こんなに臭くて…♡ おしっこも濃厚で美味しい汚チンチンがあれば…♡』

 

 

 

 

『…ってヤバいヤバい…。臭いが強すぎてトリップしかけてた…♡』

 

 

 

『それに…イきすぎて床がビショビショになってる…♡』

 

 

 

『1回2回臭いを本格的に嗅いだだけでトリップする汚チンチン…♡1週間以上も熟成したのは間違いなく正解だね…♡』

 

 

 

 

 

『…しかもこれで…まだ皮の剥いてない状態…♡』

 

 

 

 

『皮の外側の臭いは充分に堪能できたしぃ…♡ あれ以上嗅いでたら…本命のチン皮の中を嗅ぐ前にイきながら気絶するかもしれないからぁ…♡』

 

 

 

 

『…チン皮の中…♡びっしりチンカス詰まったズル剥け汚チンチン…♡1週間以上も熟成した、汚チンチンの最大出力の激クサ臭を嗅ぎたいから…ッ♡』

 

 

 

ペリペリペリ…

 

 

 

『皮も…勿体ぶらずに……一気に剥いて…ッ!??』

 

 

 

ペリペリペリ…

 

 

 

 

 

 

 

 

ムワッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『う、わ…何、これ…ッ♡ この剥いた皮の中にある…汚チンチンの素肌をびっちり…こびり付いて全部綺麗に隠してる黄色いチーズみたいなの…全部チンカス…?♡』

 

 

 

『皮を剥がす時も…ッ♡ペリペリペリって…皮に張り付いたチンカスがめくれていく音がしたし…ッ♡』

 

 

 

『それに臭いも…ッ♡皮を剥がした瞬間に2段階も3段階も強くなってる…ッ♡ でも多分これ…臭すぎる臭いのレベルが高すぎて…♡ 私にも本来の臭いが感じ取れないレベルになってる…♡』

 

 

 

『これ…流石にヤバすぎるって…ッ♡♡ 汚いとかのレベルじゃない…ッ♡♡ 汚チンチンの丸ごとチンカスが覆いつくしてるとか…♡』

 

 

 

『抜けた陰毛もチンカスと一緒に皮の中で絡まって熟成されて…とんでもない事になってる…ッ♡♡』

 

 

 

『…これを、全部…私がお口で食べちゃたら…ッ♡♡ このベッチャベチャに汚チンチンに染み付いた汚れを全部、今から私がお口でピカピカになるまで食べちゃったら…♡もう…普通のご飯なんか食べられない…♡一生チンカスとおしっことザーメンだけしか食べられない…チンカス中毒者になっちゃうカモ…ッ♡♡』ジュルリ…

 

 

 

ビクンッ…♡ ビクンッ…♡

 

 

『…汚チンチンも…頑張っていっぱい溜めたチンカスを早く食べて欲しいよ~♡って…我慢汁垂らしながらピクピク震えてる…♡ ちょっと可愛いかも…♡』

 

 

『…先にこのぶら~んって垂れ下がってる我慢汁、食べちゃうね?♥ ほら、床ギリギリまで垂れ下がって、今にも床に着いちゃいそうな我慢汁をぉ…しゃがんで、一気に下から亀頭の先まですくい上げるようにして…♡』

 

 

 

 

ジュルジュルジュルジュル♡♡♡♡♡♡♡♡ ブッチュ~♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

チュルルル…♡ ポンッ♡

 

 

 

ゴクンっ♡

 

 

 

『んっ♡ ごちそうさまっ♡ 先走りのおつゆ、勿体ないから全部食べちゃった♡』

 

 

 

ビクビクンッ♡♡♡

 

 

 

『ふふっ…♡我慢できなかった先走りの精子君達をモグモグされちゃったから…汚チンチンの中に残ってる精子君達も「僕も早く食べて欲しいよ~」って暴れちゃってるのかな…♡』

 

 

 

『そんなに切なそうにピクピク震えなくて大丈夫だから…♡ 私は焦らしたりなんかしないよ…♡ というか…もう私が我慢できないからぁ…♡』

 

 

 

 

『汚チンチンの中のザーメンも…♡熟成したチンカスも…♡ 絡まってるチン毛も…♡』

 

 

 

 

『全部まとめて…♡ 根元から一気に…ッ♡♡』

 

 

 

 

 

 

 

『いただき、ます…♡♡ 』

 

 

 

 

 

 

 

 

パクンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プッシャァァァァァァ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

『ンンッッッ!?♡♡』ブシャー!!

 

 

 

 

『…ッ♡♡ なにこの味…ッ♡♡ ふざけてる…ッ♡♡ ふざけすぎてる…ッ♡♡ 』ビクンビクン…

 

 

 

 

『まだ咥えただけらのに…ッ♡♡ 口の中が…ひっきにおひんひんのにおいひ染め上げられちゃっれる…♡♡』ビクンビクン…

 

 

 

 

『おまんこ…おひんひん咥えた瞬間にまたイッちゃった…♡♡』ビクンビクン…

 

 

 

 

『これがたったいっひゅうかんの熟成でできたとか…凄すぎるよ…ッ♡』ビクンビクン…

 

 

 

『舌で触ると…ッ♡ ひんかす、ざりざりって…♡ あじも意味わかんないくらいさいあくのあじ…ッ♡』

 

 

 

 

『…ふふっ♡♡ それにひても、きみのおひんひん…全部私のおくひの中にぜ~んぶ、ぱっくんってされちゃってるね…♡♡』

 

 

 

『このまま陰毛まで全部のみこんじゃえそうなくらい…綺麗におひんひんがぱっくん♡ってたべられちゃってる…♡』

 

 

 

 

『どう…? なんにちもあらってない…臭くて汚ったな~いおひんひんを…がっこういちのびじんに咥へてもらうのって…♡♡』ニシシ…

 

 

 

ドクンッ…ドクンッ…♡

 

 

 

『…おくひの中でおひんひんがドクドク脈打ってるのが分かるよ…♡♡ 咥えられただけでイッひゃいそうなんだよね…♡♡』

 

 

 

 

『でも…本番はここからだからね…♡』

 

 

 

 

 

 

プハッ…♡

 

 

 

 

 

『それでは~…♡ チンカスお掃除バキュームフェラチオ…開始で~す♡♡♡』

 

 

 

 

 

ブチュルルルルルル♡♡♡♡♡ ジュルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『…♡ ひんかす…♡♡ ちんかしゅ~♡♡♡ 』

 

 

 

ジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

『しょっぱくて…♡苦くて…♡臭くて…♡ でも止まりゃない…♡♡』

 

 

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

『ふるぱわーのふぇらで…やっとひんかすが落とせるって…♡ どんだけしっかりへばりついてるのコレ…♡』

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『でもちゃ~んと…♡ おひんひんの根元から先っぽまでのチンカスは全部…1ミリ残さず全部…全部食べちゃうから…ッ♡♡』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

ジワァ…♡♡♡♡♡

 

 

 

『ほら…ッ♡♡すこしずつ私のよだれでふやけて、ひんカスコーティングが剥がれ始めてきた…ッ♡』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ほんっと…さいこうで…さいあくの味…♡♡ 舌で触れる度に…しきゅうにビリビリってしげきがくる…ッ♡♡』

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

ドクンッ…ドクンッ…♡

 

 

 

「…このかんじ、もう出ちゃうでしょ?♡ 汚ひんひん、根元の所からドクドクって何かが昇ってきてる…♡♡」

 

 

 

『いいよ…おくちの中にざーめん…どぷどぷ~♡ってぜんぶ出しちゃえば…?♡』

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『私がひんかすをぜんぶ、食べ終わるのが先か…♡ 君がイッちゃうのが先かしょうぶだね…♡♡』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ほ~ら♡ イキたいならがまん、しなくていいんだよ?♡』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ひんかすもザーメンも…♡♡ 中にたまってるざーめんも…全部1つ残らず食べちゃうから…ッ♡♡♡』

 

 

 

 

ジュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ほらっ♡♡ だへだへだへだへだへッッッ♡♡♡♡ 』

 

 

 

 

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

『ほらっ♡♡♡♡♡♡ ッッッッッッッ!?!?♡♡』

 

 

 

 

 

ドピュルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

ドピュドピュルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『ッッッッ!!♡♡ンッ…♡♡ひゃせい…きたぁ…♡♡』

 

 

 

 

 

 

ドッピュルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

ピュルルルルルルルルルルル…

 

 

 

 

 

『んっ…♡…ぜんぶ、だひおわった…? きみのひゃせい、量とじかんがしゅごすぎるよ…♡♡』

 

 

 

 

 

グッチャア…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『…おかげさまで口の中が…君のザーメンとひんかすでいっぱいじゃん…♡』

 

 

 

 

『ほらみへ~。あー…。ほら、私のおくひの中、君のザーメンとひんかすで凄いことになってる…』

 

 

 

『君のおひんひんについてた全部のひんかす…それに陰毛…ぜ~んぶこのおくちのなかにあるんだよ?♡♡』

 

 

 

 

 

『このおくちのなかのザーメンとひんかす…どうしてほしい? ♡』

 

 

 

 

『「ぜんぶ飲んでもらいたい」…♡♡ うん、そうするね♡ 』

 

 

 

『もちろん、さいしょからそのつもりだったけどぉ…♡♡』

 

 

 

 

『せっかく集めたひんかす、ザーメンを…♡ただ飲み込むだけじゃ味気ないから…♡♡』

 

 

 

 

『おくひの中で…何回も…何回も…ッ♡』

 

 

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

『何回も…何回も…ッ♡♡♡』

 

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

『まだまだ…もっと…もっと…♡』

 

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

グチュグチュグチュグチュ…

 

 

 

 

 

 

 

ヌチャァ…♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

『んっ…♡ 見へ…?♡ざーめんとちんかす…♡ おくひの中で何回も…何回もゆすいだから、口の中でぐっちゃぐちゃに混ざりあって…メレンゲみたいに泡立って…ネッバネバになってるれしょ…♡♡』

 

 

 

 

『陰毛も…ひんかすも…ザーメンも入ったこのミックスジュースを…♡ ゆっくり…味わうようにして…ッ♡♡』

 

 

 

 

ゴクンっ…♡

 

 

コクンっ…♡

 

 

ゴクンっ…♡

 

 

 

ゴクンっ…♡

 

 

 

 

 

…ゴックン♡

 

 

 

 

プッシャァァァァァァ♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

『ンッッ!?♡♡…これ、ヤッバッ♡♡ 量も味も…♡ 文句無しの100点満点のザーメンチンカスジュースだぁ…♡♡ 』

 

 

 

 

『1口飲む度に…♡ 子宮にキュンキュン♡ って響いて…♡ 今日何回目かわかんない絶頂に達しちゃった…♡』

 

 

 

『1週間溜め込んだチンカスに…濃厚でドロッドロなザーメン…挟まって一緒に熟成された陰毛…それをお口でネバネバ…ぐっちゃぐちゃに混ぜ合わせて…最高の組み合わせすぎる…♡♡♡』

 

 

 

『…一気に飲むんじゃなくて、小分けにすれば良かったかも…♡ それか。私も毎日君のザーメン飲もうかな~♡ ママが毎日毎日、パパのを飲んでる理由…わかった気がするし…』(((ボソ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

『それにしてもほんと~に凄かったよ~!!たった1週間ちょっとの熟成でこんなに臭くてしょっぱくてにが~い汚チンチンが出来るなんて嬉しい誤算だよ~!』

 

 

 

『パンツの臭いもそうだけど、パンツ下ろした瞬間、一瞬で激クサ臭がブワって広がって私を包んでいくあの感じ…♡』

 

 

 

『あの時、「私、この汚チンチン様に仕える為に生まれてきたんだ」って分からされちゃったもん…♡ 』

 

 

 

『味も汗・ザーメン・チンカス・おしっこが1週間かけて混ざりあって…パンツの中で熟成されてたからほんっと~に最高だった…♡』

 

 

 

『…でもさ、たった1週間でこの臭いと味なら…1ヶ月かけた汚チンチンはどうなっちゃうんだろうね…♡』

 

 

 

『今日の4倍…4週間もオチンチン洗わずに…毎日毎日おしっこと精液でぐっちゃぐちゃにしたままで熟成させたら…♡』

 

 

 

 

『ってことで…次の汚チンチン掃除は1ヶ月後ね♡』

 

 

 

 

『7月20日が丁度1ヶ月後で21日からは夏休みがスタートするから、そこで1ヶ月熟成汚チンチンを堪能した後は、夏休み終わるまでオチンチン熟成期間にしよっかな…♡』

 

 

 

『そ・れ・に…♡ 夏休みスタートから9月1日までの間…真夏で蒸し暑くて…汗で蒸れっ蒸れになるチンカス汚チンチン熟成に最高の季節だしね…♡』

 

 

 

 

 

 

 

『だから…これからもよろしくね?汚チンポ性奴隷さん?♡』

 

 

 

 

 

 

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