※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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7/31→挿絵を追加しました


episode6 雨の日に汚チンポ熟成トレーニングをする話

 

ザーーーーーーーーーーー……

 

 

 

『やっぱり、予報通り今日は夕方から雨が降り始めたね~。』

 

 

 

『流石にこの雨じゃ、今夜のランニングはお休みだね。流石に合羽着て走るのも面倒だし、滑って転んじゃったら危ないしね。』

 

 

 

『でも、汚チンチン熟成の為の案はランニング以外にもちゃんと用意してあるから。いつもの時間は変わらず空けといてね?』

 

 

 

『…せっかく休みだと思ったのに、って…そんなにランニングが嫌だったの?最近は体力も着いてきて楽しいかも~って言ってたじゃん。』

 

 

 

『おまけにランニングの後は毎回毎回おしっこも飲んでもらってさ? 私、気づいてるんだよ? 君が出来るだけ沢山のおしっこを私に飲んでもらいたいから、おしっこするの我慢してランニングしてるの。気づかれてないと思ったのかな~?』ニヤニヤ

 

 

 

 

『そんな事ない…? いやいや、だって明らかに量が増えてるんだもん。いくら水分補給をこまめにしながら走ってるとは言え、最初は数秒間じょぼぼって出して終わってたのが、今では10秒以上も勢いが止まらずにじょぼぼぼ~って出してるじゃん。』

 

 

 

 

『それとも、最初の方は緊張と興奮で勃起しちゃって、尿道が狭くなってたからおしっこが全部出なかったとか? 最近は慣れてきてスムーズにお口でおしっこ出来るようになったから、それで必然的に量も増えたように感じるのかな…?』

 

 

 

『最初は「ほんとにやるの?」って感じで恐る恐るだったのに、今では私におしっこを飲ませる事が当たり前になって日常の1つになっちゃったもんね。』

 

 

 

『ふふっ…普通に考えたら有り得ないよね。覗き魔の男が校内1の美女におしっこ飲んでもらって、かけてもらって、洗ってない汚チンチンを舐めさせて…♡ 』

 

 

 

 

『…でもそれは君と私の関係が特別だからだよ? 東雲家の女性は運命の相手(汚チンチン)にだけ発情し、汚チンチンから出る全てを欲し、それが何よりも美味に感じる。』

 

 

 

 

『逆に東雲家の女性のおしっこは運命の相手(汚チンチン)を浄化し、射精量や放尿量を増加させることが出来る。』

 

 

 

 

『君が運命の相手(汚チンチン)じゃなかったら、私は飲尿したりチンカスを食べる度にお腹を壊したり体調を崩すらしいし、ただ汚い男性器を見てもドン引きするだけ。逆に私が君の汚チンチンにおしっこをかけて浄化しなければ菌が繁殖して病気になるらしいよ。まぁ、洗ってなかったらそれが普通だけどね。』

 

 

 

 

『その証拠に、君の汚チンチンとパンツは何週間も洗ってない上に私におしっこかけられ、精液でベトベトのまま拭けずにそのままにしてても痛かったり腫れたり炎症が起こったりしてないでしょ?汗で蒸れた時は痒くなったりするってパパが言ってたけど、その時はママが…ってごめん、この話は聞かなかった事にして! 』タハハ…

 

 

 

 

『気づいたらどんどん話が脱線しちゃうの悪い癖だなぁ私…。それで話を戻すんだけど…』

 

 

 

 

ピコンッ!

 

 

 

 

 

『今メッセージ送った住所にいつもの時間に集合ね。服装はいつもの運動用の服装。あと着替えも準備しといてね。準備の為に私は先に帰るから、サボらずちゃんと来ること』

 

 

 

 

『もし来なかったら…学校に覗き見してた事、伝えちゃうからね♡』

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~

 

 

 

 

『おっ、ちゃんと場所が分かったみたいだね。今回はちゃんと10分前に着いてるし合格だね。』

 

 

 

『ここから何処に向かうの…って、目的地にはもう着いてるよ?』

 

 

 

『正確には、私達の目の前にある建物の中が目的地なんだけどね。雨も降ってるし、とりあえず中に入ろっか!』

 

 

 

 

 

ガチャ…

 

 

 

 

 

 

『…どう?凄いでしょ?ここが今日の汚チンチン熟成トレーニングの場所だよ。流石にこの設備を見たら予想は着くよね?』

 

 

 

 

 

『…うん、正解!私が送った集合場所の正体はスボーツジムでした~!』パチパチパチパチ

 

 

 

 

 

『と言っても、ここは私の両親が作った東雲家専用のトレーニングジムなんだけどね。家族の人以外がここに来たのは多分、始めてじゃないかな?』

 

 

 

『…私の家が金持ち? 確か、ママとパパが高校生だった時の話らしいんだけど…。大学に進学しようとするパパを止めて学生結婚する為にって張り切ったママが投資を猛勉強したらしくて、高校卒業する頃には一生働かなくても済む位のお金を稼いじゃったらしいんだ…』ハァ…

 

 

 

『最初は学生結婚を猛反対してたパパの両親も札束の前では掌返ちゃったらしくてさ?そのままめでたくゴールイン。ママの愛情と行動力、恐ろしいよね…』

 

 

 

 

『この建物も、「ジムで筋トレしたい!」って言ってたパパの為にママがこっそり作った部屋なんだ。この部屋を見せられた時のパバの顔、ちょっと引いてる顔してた気がする…』アハハ…

 

 

 

『律儀に家族3人それぞれにトレーニングルームが用意されてるから、今日は私の部屋のランニングマシーンで汚チンチンを熟成する事にしたって事。大体の状況は把握できた?』

 

 

 

『…うん。相変わらず物分りが早くて助かるよ。…それじゃあ早速、そこのランニングマシーンを使って始めちゃおっか?』

 

 

 

『…暑い? 何言ってんの、普段はこれくらいの暑さの中で毎日毎日走ってるじゃん。エアコンなんて付けて涼しい中で走っても汚チンチンの蒸れと汚れが熟成されないじゃん?』

 

 

『本来の目的は運動不足の解消や筋トレじゃないんだよ? あくまで君と私の目的は汚チンチンの熟成。汗を沢山かいて、汚チンチンを蒸っれむれの激臭チンポに育て上げる事。ちゃんと分かってる?』ハァ…

 

 

 

 

 

『…分かればよろしい♡ …それとこれ、渡しとくね。』

 

 

 

『これは東雲家特性のスポーツドリンク…それをちゃんと飲みながらランニング、一緒に頑張ろうね♡』

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

ダッダッダッダッダッダッ…

 

 

 

 

 

『…ふぅ…外と違って風も無いし…雨で湿度高い上にエアコンも付けてないから…だんだん室温が上がってきたね…』ダッダッダッダッ…

 

 

 

 

ピーーーーーッ!!!

 

 

 

 

『ふぅ…一旦これで5セット中の4回目が終わったね…君の汚チンチンの為とは言え、この暑さだと流石にキツイなぁ…。』

 

 

 

 

『…ここには私と君しかいないし…別にいっか…♡』

 

 

 

 

 

 

 

 

シュルシュル… パサッ… ボロンッッッ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ん~♡ やっぱりトレーニングする時はTバック1枚の方が動きやすくて最高~♡』

 

 

 

 

 

『…ってあれ、どうしたの?顔真っ赤にしちゃってさ?』

 

 

 

 

『あ~そっか、私の生おっぱい、見るの初めてだよね?。どう?めっちゃおっきいでしょ?』ユサユサ

 

 

 

 

『現役JKのKカップ…♡ 乳輪も小さくて綺麗なピンク色♡ 柔らかいのにハリもあってパンッパンだよ…♡ 』モミモミ

 

 

 

 

『Kカップって聞くと大きすぎる~とか奇乳~とか、垂れて変な形だって思われがちだけど、私の場合は身長が170cmもあるから実際よりは何サイズか小さく見えがちなんだよね~。それでも見ての通りの規格外のサイズなんだけどね?』

 

 

 

『それに、東雲家の女性は胸を支えるクーパー靭帯ってのが一般女性よりも何十倍も強い…というか、衰える事がないんだよね。』

 

 

 

『だから私の親戚も40代50代になっても10代のままの大きさとハリを維持できてるし、クーパー靭帯が衰えないから胸の形が崩れる事もない。むしろクーパー靭帯が性感帯の場所の1つだから激しくおっぱいを揺らして伸び縮みさせた方が気持ちいいんだよね~』

 

 

 

 

『正直、ブラジャーも付ける意味がないんだけど流石に汗で透けちゃうし、乳首がモロ見えになっちゃうから一応付けてるって感じだね。』

 

 

 

『けど1人でトレーニングしてる時は周りの目も気にならないし、その時は今見たいに基本的にパンツ1枚だけ…日によっては全裸でトレーニングする時もあるんだよ』

 

 

 

 

『普段はそれでやってるのに、今日の室温で服着たまま走るのは流石に限界。君になら見られても大丈夫だし、ラスト1セットは上裸でやらせてもらうね?』

 

 

 

『てかほら君も!暑いなら脱いでいいんだよ…あ、でもパンツはちゃんと履いててね? そのパンツにはちゃ~んと汗を吸収してもらって、汚チンチンを24時間熟成させる収納庫になってもらわないといけないんだから。もう既にかなり仕上がってるけど、私が目指すのは世界で1番汚い汚チンチンなんだから。』

 

 

 

『…恥ずかしい? って、毎日毎日下半身を見られてるのに今更恥ずかしがる事じゃないでしょ。だから熱中症になる前に服を脱ぎなさい!』クスクス

 

 

 

ヌギヌギ…パサッ…

 

 

 

『…そう、それでいいの。これで君も私もパンツ1枚。なんだか開放感っていうか、すっごいエッチな気分になってきちゃったね♡』

 

 

 

 

『じゃあ、そろそろ休憩も終わりにしてっと…。』

 

 

 

 

 

『ラスト5セット目…スタート!』

 

 

 

 

 

ダッダッダッダッダッダッ!! ブルンッ!!ブルンッ!!ブルンッ!!

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

『んんっ…♡ これこれ…ッ♡ おっぱい丸出しで…ぶるんぶるんって揺らしながら走った方が…♡ クーパー靭帯が刺激されて気持ちいい…ッ♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡

 

 

 

 

『どう…?凄い揺れでしょ…?♡ 両乳が上下左右に…バルン♡バルン♡って楽しそうに弾んでるでしょ…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡

 

 

 

 

『それに…♡ おっぱい同士がぶつかり合って…バチュン♡バチュン♡ってすっごい音出してる…♡』

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡

 

 

 

 

 

『あぁ…♡ おっぱいが弾む度に…凄い勢いでおっぱいが上下に引き伸ばされてるのがわかる…ッ♡』

 

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

 

 

『普通の女の子がこんなに揺らして走ったら…1日でおっぱいの寿命が来ちゃうくらいの激しい揺れ…♡』

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

『ぁ…♡ 君…勃起してる…♡ 流石に真隣でTバック1枚の美少女が…バルン♡バルン♡っておっきなおっぱい揺らしてたら…そりゃそうなるよね…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

『って言っても…走りながら汚チンチンをシコシコする余裕なんて無いだろうし…♡でも…興奮しちゃってるせいで息が上がってるじゃん…♡』

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

 

『ほ~ら♡ 頑張れ頑張れ♡もし走りきれずにギブアップしちゃったら…覗き見してた証拠を学校にバラしちゃうぞ~♡ 』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

『ってか…私も君の事を揶揄ってる場合じゃないかも…♡おっぱい揺らして興奮しちゃってるのは私もだし…♡』

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

『ハァ…ハァ…♡ 服…脱いでも暑くて汗止まんない…♡ おっぱいが汗で濡れてるから…音も凄いおっきくなってる…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

『ハァ…ハァ…ほら…頑張って…? 最後のセットは短めに設定してるから…んッ…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

『残り2分…ッ♡…ん…?パンツの中で股間が擦れてイきそう…? そんなの私だって…♡クーパー靭帯が上下に激しく引っばられてイきそうなんだからお互い様だよ…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

 

『ハァ…ハァ…♡ ならお互い…ッ♡ 何とか残りの時間を頑張ってイカないように耐える事が目標ね…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

 

『ほら…残り40秒…んッ♡ ヤバいッ…♡ 私もイきそう…♡』

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡

 

 

 

 

『残り…ッ♡ 10秒…8…7…ッ!?!?』

 

 

 

ウィーーーーーーン!!!!!

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡ バチュン♡バチュン♡バチュン♡バッチュン♡

 

 

 

 

『そうだっ…ッ♡ 最後の10秒…ッ♡マシーンの速度上げてたんだ…ッ♡ おっぱいの揺れが…ッ♡ ヤバイ…ッ♡♡ イク…♡♡このままだとイッちゃう… ♡♡イクイクイクッッッッッッ♡♡♡ 』

 

 

 

 

バチュン♡バチュン♡バチュン♡ バルン♡バルン♡バルン♡バチュン♡バチュンバチュン♡

 

 

 

 

『イクイクイクッッ♡♡♡♡♡イッッッッッ♡♡』

 

 

 

 

 

ピーーーーーーーー!!

 

 

 

ビュルルルル!!ドピュルルルルル!!!!!

 

 

 

 

『…んッ♡♡…ハァ…ハァ…♡ あ、危なかった…ッ♡あと5秒…1秒でも時間が残ってたら間違いなくイッてた…♡』

 

 

 

『ハァ…ハァ…♡最後の10秒…ッ♡ 殆ど全力疾走だったから…ッ♡ おっぱいが過去一凄い揺れ方になってた…ッ♡』

 

 

 

 

 

『…最後の私のおっぱい…見てた?♡ バチン♡バチン♡って餅つきみたいに音立てながら…揺れの速度と威力が凄すぎて伸びたり縮んだりしてたよね…♡』

 

 

 

 

『おっぱいが飛んで行っちゃうかと思うくらい激しかった…♡ でも気持ちよかったぁ…♡』

 

 

 

『…それで?君の方はちゃんとイクの我慢できた?なんかイカ臭~い匂いがするんだけど…もしかして…♡』スンスン…

 

 

 

『やっぱり…パンツの中で射精しちゃったんだ…。パンツ履いてても分かるくらいの新鮮なザーメンの臭いがするし、シミが出来てるから一目で丸わかり…♡』

 

 

『…君のパンツの中、腰のゴムの部分を引っ張って、上から確認するね…』グイー

 

 

 

ムワッッッッッッッッッッッッツツ!!!!!

 

 

 

『ッツ!?♡♡ すっご…ッ♡ 汗の蒸れも凄いし…中を覗いた瞬間に汚れと汗の臭いが蒸気みたいにムワッて出てきた…♡』

 

 

 

『それに…♡射精してる量もエッグいから…パンツの中がベットベトになってる…♡ 私がもし身長を自由自在にできるなら、今すぐ小人になって君のパンツの中に住みたいくらいには酷い事になってるよ…♡』

 

 

『それに臭いも…スンスン…♡ ん…結構臭い…♡ けど、この前ピカピカにお口でお掃除したばっかりだから全然ダメ…たった2日3日の熟成だとこんなもんだよね…』

 

 

 

『…よしっ、チェック終了!当たり前だけど、そのザーメンは拭いちゃダメだし、パンツも変えちゃダメ。ちゃんとパンツの中で乾かして熟成させる事。最初はベトベトして気持ち悪いかもしれないけど我慢してね?』

 

 

『射精したのはブザーがなった後っぽいから…今回は学校には報告しないであげる。毎回寛大な心で許してあげてる私に感謝するんだよ~?』ニヤニヤ

 

 

『それにしても2人共結構汗かいちゃったね。普段ならここで解散して家に帰ったらお風呂に直行!って感じだけど、このジムにはシャワールームもあるから帰る前に軽く体の汗を流して行こうよ。』

 

 

 

『さっきも言ったけど汚チンチンは洗っちゃダメだからね?風呂キャンしてる体臭とかクラスメイトや家族にも迷惑かけるから、汚チンチン以外はちゃんと念入りに洗う事。』

 

 

 

『…うん。それじゃあシャワールームに行こうか。私も汗を流したいし…って忘れてた!!』

 

 

 

『実はね?ここのジムにはサウナ室もあるんだ。どうせシャワー浴びるなら、サウナで限界まで汗かいてから一気に冷たいシャワーを浴びた方が気持ちよくならない?』

 

 

 

『し・か・も…♡そのザーメンでベットベトのパンツの中の臭チンチンを…更に蒸らして熟成する事も出来る…まさに一石二鳥だよ~♡』

 

 

 

 

『って事で、休憩して水分を沢山取ったら次はサウナルームに行くよ!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『それに…サウナルームでやってもらいたい事もあるし…ね?♡』

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