※この作品はR-18です。

チンカスとおしっこ大好き東雲さん   作:あんバター

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7/30 東雲さんの放尿シーンの挿絵を追加しました


episode7 サウナルームでおしっこロウリュウしちゃう話

「ふぅ…呼吸も落ち着いて来たし、そろそろサウナルームに行ってみない?」

 

 

「あ、この部屋の片付けは後でやっとくから大丈夫だよ。以外にもそういう所に気配り出来るタイプだったんだね…意外だった。」

 

 

「窓を開けて換気してるとはいえ、外は雨だし、私達の汗の匂いとか湿度で部屋がムワッとしてるから空気清浄機だけ付けっぱなしで置いておこうかな。」ピッ

 

 

「サウナとシャワー室付きの家族専用のジムに最新設備のトレーニング機材。オマケに各部屋に2台ずつ設置された凄そうな空気清浄機。ほんと、パパと私の為にここまでするママの愛情が恐ろしいよ…」タハハ…

 

 

「パパがトレーニングする時は必ずママも着いてきて隣の部屋で一緒にやってるみたいだし、私が小学生の時にママ達と来た時には、この部屋なんか比にならないレベルのムワッとした湿度と部屋の汚れようだったからね。」

 

 

「当時は2人がそれくらい熱心にトレーニングしてたんだ~って思ってたけど、今思い返せば、部屋がとんでもない事になるレベルでエッグイ男女の交わり方をしてただけって事だよね…。小学生の娘に一部始終を見られたらどうするつもりだったんだろ…。」ハァ…

 

 

「臭いも暫く残ってたし、それを気にして空気清浄機を新しく設置したのかな?まぁ、そんな事はどうでもいいか。」

 

 

「って事で、サウナルーム、行っちゃおっか?」

 

 

 

「どうせサウナで脱ぐんだし、他人が居る訳でもないんだからパンツ1枚で向かっていいよ?私もこのまま向かうし。この部屋の入口を出て左に真っ直ぐ。そこから突き当たりを左に曲がった所がサウナルームだから。 」

 

 

「私が先を歩くから、君は後ろを着いてきて?ほら、スキップスキップ!」ピョン!ピョン!

 

 

ブルンッ! ブルンッ!

 

 

「…後ろからでも分かるくらいおっぱいが揺れてる?そりゃ、Kカップの女の子が上裸でスキップなんかしちゃったらブルンブルン揺れちゃうでしょ♡」ピョン!ピョン!

 

 

ブルンッ!ブルンッ!

 

 

「周りの友達は、体育の時に揺れて痛い~とか、形が崩れる~、って胸が揺れる事に不快感や痛みを感じるのが普通なんだってさ?」ピョン!ピョン!

 

 

ブルンッ!ブルンッ!

 

 

「私は胸が大きくなり始めた小学校4年生の時から中学に上がるまでノーブラだったけど、おっぱいが揺れる事で痛みを感じた事なんて無いし、形も全く崩れないから気持ちが全然分からないんだよね~」ピョン!ピョン!

 

 

ブルンッ!ブルンッ!

 

 

 

「東雲家の体質で生理痛も全く無いし、女の子が苦労する部分を気にしなくても良いって楽でいいよね~」ピョン!ピョン!

 

 

ブルンッ!ブルンッ!

 

 

「けどその代わり…♡汚ったな~い選ばれし汚ちんぽ様を納める鞘としての人生しか歩めないんだけどね…♡」ニヤッ…♡

 

 

ピョン!ピョン! ブルンッ!ブルンッ!

 

 

 

「ここを左に曲がると私が使ってるサウナルームだね。あ、右の方の部屋には絶対に行っちゃダメだよ。ていうか行ったら後悔すると思うよ。」

 

 

 

「あっちはママとパパが使ってる方。廊下を半分通った辺りから信じられないエグい臭いがするから…。」

 

 

「私達が数週間、汚チンチンを熟成させ、おしっこを撒き散らし、ザーメンや愛液をそのまま染み込ませた教室なんか相手にならない…数年単位で『愛』を部屋中に充満させ染み込ませた部屋に私達なんかが入ったら…ううん、きっと入る前に限界が来ると思う…。」

 

 

 

「…でも、私達が目指す場所はあれだよ。むしろあれ以上を目指すの。私達2人以外の生き物が入ってきたら死んじゃうような…エグいチンカス臭とザーメン臭のする場所。2人のおしっこが混ざり合って…溶け合った最悪の臭いがたちこめる部屋…♡」

 

 

「…まぁ、今使ってる旧校舎の空き教室を数年掛けて熟成させても卒業する頃に取り壊し。そもそも卒業しちゃったら学校に入れないのよね~。」

 

 

「だからと言って賃貸でやっちゃったら異臭問題とか退去時に大問題になるし、ママに頼むのも流石に悪いし…。ここら辺は追追ってことで一旦パスで!」

 

 

「異臭問題で少し思ったんだけど、君の家族は大丈夫? 流石に身体は毎日洗ってるとは言え、臭いで何か気づかれてない?」

 

 

 

「ふむふむ…え?君って今一人暮らししてるの?オマケに自分以外は誰も住んでない祖父の所有するアパート…。本来なら売るはずだった所を使わせてもらってる上に、高校卒業後はそのまま君が相続する予定…!?」

 

 

 

「…ねぇ、そんな都合の良い話ってある? 学校の空き教室の件といい、私の楽園を作る為に都合良く世界が回りすぎてない?」

 

 

 

「そういう事なら…♡ これから放課後は君のアパートに集合だね。言ってなかったけど、部活も先週辞めちゃったし、時間は有り余ってるんだよね~。」

 

 

 

「そんな簡単に辞めちゃって良かったのか…って?そこはだいじょーぶ! そもそも、水泳をやってた理由は有り余る性欲を抑える為にやってただけだからね 」

 

 

「今はもう、その性欲をぶつける先が見つかったし…♡ それなら部活を続ける理由も無いって事! 部長とか先輩方にはすっごく優しかったから申し訳ないんだけどね…」

 

 

「一応確認だけど、君が実質的に所有してるアパートで入居者も募集してないなら、君が自由に使ってもOKって事でしょ?」

 

 

 

「ほんと最高じゃん…♡ 今度から汚チンチン熟成計画は君のアパートで実行って事で♡」

 

 

「ちなみに拒否権は無いからね? 一応、これでも君は性犯罪者1歩手前の状態なんだから。私の良心で許されてるだけなんだよ?」

 

 

「それをちゃんと理解しておくように…って、また気づいたら話が脱線しちゃってたね…。いつまでも廊下にパンツ1枚の男女が立ってるのも変だし、サウナルームに行こっか。」

 

 

 

 

~~~~~

 

ガチャ…

 

 

「どう?ここがサウナルーム。流石に広さはそこまで大きくないけど、大人が4、5人居ても余裕がある広さだから十分だよね。」

 

 

「サウナは初めて? 本来なら体を洗ってからサウナを利用するのがマナーなんだけど…今回は汚チンチン熟成が目的だし、私の家のサウナだから気にしないでいいからね。」

 

 

 

「最初は慣れないと思うから部屋の温度はちょっとだけ低く設定してるけど、それでも結構暑いね…もう汗が吹き出ちゃってるよ…」

 

 

 

「ほら、好きな所に座って!寝転がる椅子もあるから寝転がってもいいよ。私はいつもみたいにこの専用のビーチチェアで寝転がってるからさ。」ゴロンッ

 

 

 

ボヨンッ♡ クパァ…♡

 

 

 

「…んー?どうしたの…って君、なんでまた勃起してるの? さっきランニング終わった時に射精したばっかりじゃん…♡」

 

 

 

「…あー、なるほどね…♡ 私が上裸のままビーチチェアの上で仰向けで寝転がったから、デッカい両乳が重力で左右にくぱぁ…って開いてるのを見て興奮しちゃったんだ…♡」

 

 

 

「これ、凄いでしょ?♡ さっきのランニングで、おっぱいも疲れたよ~って伸びちゃってるみたいで可愛いよね~♡」

 

 

 

「こんなエッロいポーズを見せられて…興奮するなって方が難しいよね~♡」

 

 

 

「うつ伏せになっても凄いよ…? ほら見てて…♡」

 

 

 

 

ムッギューーーーー♡

 

 

 

 

「あはっ♡おっぱいが私の体とチェアに挟まれて…隙間からスライムみたいにむにゅ~って溢れちゃってる…♡」

 

 

 

「Kカップだと普通にしてても背中側からおっぱいが見える大きさなのに…うつ伏せになると更に横からはみ出ちゃう…♡」

 

 

 

「…はみ出てる横乳、触ってみたい?けどだ~めっ♡ 君ってば絶対、1回でも触り出したら止まらなくなっちゃうタイプじゃん。」

 

 

「それにさっき射精したばっかでしょ? まだパンツの中もザーメンでベットベトなんだから…ってうわ、せっかくパンツのシミが乾いて来てたのに、我慢汁が溢れてるせいでまた濡れちゃってるじゃん…。」

 

 

「ま、目的は汚チンチンの熟成だから別にいいけどさ…けどそのパンツ、今日だけで結構汚れたんじゃない? サウナルームの湿度や熱気で蒸らされてるし、世界一汚い汚チンチンを作る為の相応しい器になってきてる気がする。」

 

 

 

~~~~~

 

 

「どう?結構しんどくなってきた?あんまり我慢し過ぎるのも体に良くないから、限界なら隣のシャワールームで汗流しちゃっても良いからね。」

 

 

「もちろん汚チンチンは洗っちゃダメだから、脱衣所に置いてある私が自作した汚チンチンだけを濡れないように保護するプロテクターを付けて入ってね。」

 

 

「サウナ自体は全然耐えられるけど、膀胱が限界…? …そろそろ『アレ』が効いてきた頃かな…♡」ニヤニヤ

 

 

「『アレ』ってなんの事?って言われても、私から君に何か仕掛けたとなると1個しか無いじゃん~」

 

 

「ランニングの前に渡したスポーツドリンク…♡ あれの中身、実は東雲家特製の利尿作用のある特殊なスポーツドリンクなのでした~」パチパチパチ

 

 

 

「このスポドリ、東雲家の人間や選ばれし汚チンチンの男以外の人が飲んじゃうと、身体中の水分が全部尿に出て干からびるくらい強力らしいよ?…」

 

 

 

「そんな恐ろしいものを飲ますな!って、ごめんごめん…でも、君も私も『以外の人』じゃないんだからノープロブレムだよっ!」

 

 

「今の君の膀胱は通常の何倍ものおしっこが作られる状態。本来ならランニングが終わってスグにでも効果が出てくるはずだったんだけど…君の膀胱が元々大きかったから尿意を催すまでに時間がかかったのかな?」

 

 

「詳しい説明は後にして欲しい? って事は、もう限界スレスレなんだ?」

 

 

 

「本当なら普段の命令通り、君の排泄するおしっこはぜ~んぶ私に飲ませないとダメだけどぉ…♡」

 

 

 

 

 

コンコンッ…

 

 

 

 

「今日はコ~コっ♡ このサウナストーンにおしっこをしてもらいま~す♡ 」

 

 

 

「ロウリュって聞いたことある?…そう、このサウナストーンって呼ばれる石に水だったりアロマ水をかけて、室内の温度を上げたりリラックス効果を上げるのがロウリュ。」

 

 

 

「でも私達には、アロマなんかよりもっと適した…最高にエロくて興奮する液体があるでしょ…?♡」

 

 

 

「ほ~らっ♡ もう膀胱パンパンで我慢できないんでしょ? ならさっさと溜まってるおしっこ全部、サウナストーンにぶっかけちゃえ♡ 」

 

 

「…ママとパパが使ってる所でこんな事して良いのかって? ハァ…さっきも説明したでしょ? 2人が使ってるのは廊下の反対側。ここを使ってるのは君と私しかいないの。 」

 

 

 

「それに、ママとパパの方が既に何十回、何百回と同じような事をしてる。サウナルームの臭いだって凄い事になってるんだから。」

 

 

「だから君がそんな事を心配する必要は無いの…♡ ほらっ♡ 溜まってるおしっこ全部ジョボジョボ~って出して、サウナルームの臭いを君の濃ゆ~いアンモニア臭で埋めつくしちゃおうよ♡」

 

 

 

 

ヌギヌギ… パサッ…

 

 

 

「さっきパンツ覗いた時にも思ったけど…汚チンチン、凄い事になってるね♡。出したザーメンがそのまま固まって、皮の周りにべっちゃあ~って張り付いちゃってるよ…♡」

 

 

「結構デカチンなのに相変わらず皮はちゃんと被ってるし…皮の部分の熟成も良いけど、肝心なのは皮の中なんだから定期的に皮剥いた状態でも汚チンチン熟成トレーニングに参加してよねっ。」

 

 

 

 

 

「…トイレじゃない所だとおしっこが中々出ない? おっかしいな~。私が君の汚チンチンから直接おしっこを飲む時は、割とスムーズに出してる気がするんだけどな~。それって私の事は『トイレ』って認識してるって事だよね~?」

 

 

 

「そんなことは無い?まぁ、別にそれでも良いんだけどね…♡。でも、そんなに緊張して出ないなら、私も一緒におしっこしちゃおっかな~♡」

 

 

 

 

シュルシュルシュル…パサッ…

 

 

 

 

「…どうしたの?おしっこなら毎日、君の汚チンチンコーティングの時に見てるじゃん?何を今更そんなに驚く事があるの…?♡ 」

 

 

 

「そっか…♡ 私のおしっこは毎日見てるけど、女性器の部分を見るのは初めてだもんね♡」

 

 

 

「君の目線では、パンツをずらした状態で汚チンチンの上でおしっこをされても、肝心のおまんこの部分が見えないもんね…。私、もしかして無意識に焦らしプレイをしてたって事になるのかな?」

 

 

 

「どう?初めて生で見るJKおまんこ…♡ 毛1本も生えてない天然のパイパン…♡ 生えてる方が好きだったらごめんね? 」

 

 

 

「初めてのおまんこで興味津々なのは分かるけど、また興奮して勃起しちゃったらおしっこが出なくなるでしょ?」

 

 

「だから今はそっちに集中して…♡ほら、10秒数えるから、0のタイミングで一緒にジョボジョボしちゃお?♡」

 

 

「じゅ~う♡ 」

 

 

 

「きゅ~う♡」

 

 

 

「はぁ~ち♡」

 

 

 

「なぁ~な♡」

 

 

 

「ろぉ~く♡ どう?ちゃんと出せそ?♡」

 

 

 

「ご~おっ♡」

 

 

 

「よ~んっ♡」

 

 

 

「さ~んっ♡ ほら、溜めて溜めて一気に出すよ…♡」

 

 

 

「に~いっ♡」

 

 

 

 

「い~ちっ♡ 漏れちゃうギリギリまで我慢して我慢して…♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゼーロっ♡♡♡ 」

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

 

 

ムワムワムワムワッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

「あはっ♡ 君と私のおしっこの勢いスッゴイ…♡ 」

 

 

 

 

 

 

「勢いも量もスゴすぎて、サウナストーンからおしっこの水蒸気が凄い勢いで出てきてる♡♡」

 

 

 

 

 

 

「部屋の温度も…♡ 臭いも一気におしっこの臭いで埋め尽くされちゃってる…♡♡」

 

 

 

 

「君のおしっこと私のおしっこが混ざり合った臭い…♡♡ エロすぎて臭いだけでイッちゃいそう…♡」

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

 

 

 

 

「ほら…まだまだおしっこ出るでしょ…♡ 溜め込んだおしっこ全部出して…この部屋をもっともっと…おしっこ臭で満たして…♡♡」

 

 

 

 

「二度と部屋の匂いが元に戻らなくなるくらいに…♡ 私達の臭っさいおしっこで…♡ 最低のアンモニア臭の立ち込める部屋にしちゃお…♡♡」

 

 

 

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡

 

 

 

 

 

「ぁ~♡♡ おしっこ止まんない…♡ トイレ以外の場所でするおしっこってこんなに気持ち良いんだ…♡♡」

 

 

 

「君も気持ちよくて腰がガクガクしてるじゃん♡ 限界まで溜めたおしっこをジョボジョボ~って出せて、しかも隣で全裸の爆乳美少女が一緒にしてくれるなんて幸せすぎるもんね♡♡」

 

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ…

 

じょぼぼぼぼぼぼ…

 

 

 

 

「もう全部出し終わっちゃいそう…♡ ちゃんと最後の一滴まで、膀胱カラになるまで…♡」

 

 

 

 

 

じょぼぼぼ………

 

じょぼぼぼぼ…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…全部出し終わっちゃったね…♡ 出し終わるタイミングまで同じなんて、相性ってそんな所まで一緒なのかな…♡」

 

 

 

「君はちゃんとおしっこ全部出し切れた?膀胱の中におしっこ一滴も残してない? 」

 

 

 

「…ちゃんと君の汚チンチンにおしっこが残ってないか確認しないとね。ほらっ、こっち向いて?♡」

 

 

 

「は~い…それじゃあ汚チンチンを右手の親指と人差し指で持ち上げて…って、軽く触っただけでベッチョベチョに指が汚れちゃった…♡ 」

 

 

 

「出来るだけ汚チンチンの汚れを落とさないように…♡ 亀頭のノズルの部分だけに口付けて…ッ♡」

 

 

 

「一気に…♡ 尿道に残ったおしっこを…っ!!♡」

 

 

 

 

 

チュルルルルルルルルッッッ♡♡

 

 

 

 

 

「んむっ♡ んぐっ…♡ んぐっ…♡ んぐっ…♡」

 

 

 

チュ~~~~~♡♡♡♡ ポンッッッッ♡♡♡

 

 

 

 

「ぶはっ♡ やっぱり…尿道の中におしっこ残ってるじゃん…♡♡ 」

 

 

「殆ど出し終わった後だったから味はちょっと薄めだったのが残念だけど…尿道に残ったおしっこさん、ご馳走様でした♡」

 

 

 

「ふぅ…♡ それにしても私達のおしっこ、凄かったよね?利尿作用倍増のおかげでいつもの数倍の勢いと量だったし、そのせいでサウナストーンが冷えちゃって部屋の温度が一気に下がっちゃったね…」タハハ…

 

 

「でもほら見て、まだ水蒸気がモクモクって石から出てる…。あれ、私達のおしっこだよ?♡ さっきまでこの部屋中を覆いつくしてたのも全部全部そう♡」

 

 

「部屋の匂いも木の特有の匂いじゃなくなって、一気にアンモニア臭で満ちてる空間になっちゃった…♡」

 

 

 

「すぅ…♡♡ 凄い…♡♡ 呼吸をする度に、肺の全てをおしっこ臭が満たしていく…♡」

 

 

 

「おしっこロウリュ…ちょっと癖になっちゃうカモ…♡♡ 最低でも週に一回…二回はやりたくなっちゃった…♡」

 

 

 

「君はどうだった?おしっこロウリュ。…よく分からなかったけど、一緒におしっこをしてた時と部屋の臭いは凄く興奮する? ふふっ、君も立派な特殊性癖持ちになったって事かもね。」

 

 

 

「私が君のおしっこを良い臭いと感じるように、君にも私のおしっこが良い臭いに感じるのは当たり前の事だからね。だって私達は運命の相手なんだから♡」

 

 

「だから、この二人の混ざりあったエッグイおしっこの臭いをゆっくり…じっくり味わおうよ…♡♡ 」

 

 

 

 

 

「すぅ…♡♡ すぅ…♡♡ …ふふっ♡ 」

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~

 

 

 

「ゆっくり堪能、出来た?」

 

 

 

「本当はこの部屋の臭いをもっとゆっくり堪能したい所だけど…時間が22時前だし、帰る前にシャワーも浴びないと行けないからこれくらいにしとこっか?」

 

 

「もうお互い裸も見ちゃった訳だし…時間が勿体ないから一緒にシャワー浴びちゃおっか♡」

 

 

 

「…恥ずかしいとか言ってる時間はあるのかな~? 22時過ぎたら補導対象になるんだから、急いでシャワー浴びないと間に合わないよ~?」

 

 

「ほらっ、こっちがシャワー室だから急いで急いでっ!駆け足駆け足!」ブルンッ ブルン

 

 

 

~~~~~~~~

 

 

 

 

「21時50分…ギリッギリだけど、君もそこまで家が遠い訳じゃないみたいだし多分大丈夫でしょ。」

 

 

「サウナの掃除はしなくて良かったのかって? 大丈夫大丈夫! 汚チンチンと同じように、これから長い年月をかけて最っ低のチンカスやおしっこの臭いがする部屋にするんだから、掃除は不要でしょ? 」

 

 

「…と言っても流石に放置はカビとか別の汚れの問題が出てくるから、解散した後に少し私の方で掃除しとくよ。私は家が近いから補導の心配も無いし。」

 

 

 

「って事で今日は解散! 雨、まだ降ってて足元滑りやすいから気をつけてね帰ってね。」

 

 

 

スタスタスタ…

 

 

「もし君に何かあって…1日でも君のおしっこ飲めなかったら私、耐えられないからっ♡」ボソッ

 

 

 

「それじゃあね~♡」ヒラヒラ~

 

 

 

 

ザッザッザッザッ…

 

 

 

 

 

 

ザァーーーーーーーーーーーー・・・

 

 

 

 

 

『…あれがひなちゃんの運命の人(汚チンチン)…?』

 

 

 

「…廊下の臭いでうっすら気づいてたけど、やっぱり居たんだ。あと口元、パパの陰毛ついてるから。」

 

 

 

『あら…私がパパの陰毛を食べ残しちゃうなんて…んっ…。実はさっきまで、パパの3ヶ月熟成汚チンチンを…』モグモグ…

 

 

 

 

「詳細まで話さなくて良いから…」ハァ…

 

 

 

 

『それで…?東雲家の血に目覚めた感想はどんな気分…?』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…控えめに最高…かも♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ふふっ♡ やっぱり血は争えないわね…♡ 』

 

 

 

 

 

 

 

もぐもぐ…… ゴックン♡♡

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