※この作品はR-18です。

学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない   作:オッパイは正義マン

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高城沙耶♡

 

早馬総士「はやまそうし」はゾンビに溢れた日本で支配者であり、快楽楽園の主であった。

 

 

 

「うぅ……❤️❤️❤️いぃ……❤️❤️❤️あ、くぅっ……!❤️❤️❤️」

 

 

高城沙耶はHカップの爆乳の持ち主であり、平野コータを彼氏に付き合っていたが、早馬総士が目の前で平野コータを射殺し、沙耶を強奪。

 

 

この、早馬総士の城であり、豪邸の“快楽楽園”に引き込み、最初のハーレム要員として沙耶を気に入り、可愛がった。

 

 

 総士は沙耶を抱き締めながら労わる様に優しく頭を撫でてやる。しかし彼の肉棒を迎え入れたままの肉襞は急激に蠢き、膣全体が絡み付く様に吸い付いてくる感触に総士は堪らず身震いする。

 

 

 

「うおっ……! 沙耶ちゃんのまんこマジやべぇ! 入口も膣内も狭くて締まり良過ぎだけど、この肉襞が最っ高に柔らかくてちんぽ溶けるぅ!」

 

 

 

 あまりの気持ち良さに涎を垂らした総士は沙耶の膣内の感触を味わう様にゆっくりと腰を動かし、少しずつ未開の奥へと掘り進む。

 

 

 

「あぁん❤️❤️❤️総士様のおちんちん、沙耶の中で動いてるぅ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 沙耶は総士の逞しい気耐え抜かれた裸身に抱き着いたままエッチな喘ぎ声を出す。

 

 

 

 ぱんっ!❤️❤️❤️ ぱんっ!❤️❤️❤️❤️ ぱぁんっ……!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が部屋に響き渡る中、処女喪失したばかりのななこを労る為にゆっくりと動いていた総士は徐々に腰振りのスピードを速めていく。

 

 

 

「はっ、はっ、はぁ、はぁっ……!❤️❤️❤️沙耶の処女膜、破れちゃったぁ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 沙耶は涙で潤んだ瞳を志郎に向けると同時に、総士の背中に両手を回して抱き締めると気持ち良さそうに微笑んだ。

 

 

 

 総士は沙耶の期待に応える様に腰を振る速度を更に速めていき、正常位で繋がったまま彼女に覆い被さって激しくピストン運動を行う。

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️ あぁんっ❤️❤️❤️ 総士様待ってっ、んっ❤️❤️❤️は、激しいぃん、……っ❤️❤️❤️」

 

 

 

「どうだ俺とのセックスは? 頭バカになっちまうほど気持ち良いだろ?」

 

 

 

「あっ、ぁんっ❤️❤️❤️ は、はいぃ❤️❤️❤️総士様のおちんちんが沙耶の中で擦れてぇ……❤️❤️❤️と~っても気持ち良いですぅ❤️❤️❤️ あぁん、いいっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 先程まで処女で平野コータの彼女だったとは思えないほどの乱れ様を見せる沙耶に総士はニヤリと笑い、結合部を密着させながら更に腰を突き落とす。

 

 

 

 ぱんっ!❤️❤️❤️ ぱんっ!❤️❤️ ぱちゅんっ! どちゅっ、じゅぶっ……ずぷっ、びゅぶっ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 総士の男根を咥え込んだ沙耶の膣からは夥しい量の愛液が溢れ出し、二人が繋がっている結合部の隙間からは幾度となくぷぴゅ、ぷしゅっという卑猥な水漏れ音が鳴り響く。

 

 

 

 沙耶自身もようやく痛みから解放された事で、快楽を貪る様に腰を振り乱しては総士の熱々の肉棒に己のうねる肉襞を擦りつけ、総士のピストン運動に合わせて自らもいやらしく腰を振っていく。

 

 

 

 

 

 沙耶は総士とのセックスに夢中になって淫らに喘ぐ卑しい雌になってしまった事を痛感したのか、羞恥で顔を真っ赤に染めながらも強烈に押し寄せる快楽には抗えず、総士に組み伏せられた恥ずかしい格好で大量の愛液を飛び散らせてしまう。

 

 

 

 初めて身体を交えたとは思えないほど、互いの性器が馴染んているのが分かる。総士の剛直が膣内で擦れる度にななこは電流が走った様に身体をビクンと跳ねさせ、蕩けた頭の中で段々と卑猥な形が何度も浮かび上がる。

 

 

 

「はぁ、はぁ❤️❤️❤️、はぁっ……!総士様のおちんちん気持ち良過ぎて、❤️❤️❤️沙耶もうっ……イっちゃいそう❤️❤️❤️」

 

 

 

「くっ……俺もだ!沙耶のふわとろまんこの中で思いっきり出したい!」

 

 

 

 やがて二人の腰の動きが更に速まり、互いの絶頂が近い事を悟ったのか、二人は揃って見つめ合うと自然と唇を重ねて濃厚なディープキスを交わす。

 

 

 

「んっ、ちゅ……❤️❤️んぅっ❤️❤️❤️総士様、沙耶っ……キスしながらイきたい❤️❤️❤️❤️ おっきなおちんちんで子宮もっとパンパン突いてぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「うおぉぉ~っ!沙耶っっっっ!! 出るッ! 出るぅ~ッ!」

 

 

 

 沙耶のエッチなおねだりに興奮した志郎はラストスパートを掛けるべく激しく腰を打ち付け、沙耶の膣奥を荒々しく突き上げていく。

 

 

 

 どぴゅっ!❤️❤️❤️❤️ びゅくっ!❤️❤️❤️❤️ ぶびゅっ! どくんっ……❤️❤️❤️❤️びゅくっ!❤️❤️❤️❤️ びゅるるぅぅ~❤️❤️❤️❤️!

 

 

 

 総士の濃厚精液が沙耶の処女膣内に勢い良く放出されていき、二人はほぼ同時に全身を大きく痙攣させて絶頂を迎える。

 

 

 

「んはぁぁ~っ❤️❤️❤️イクっ❤️❤️❤️、沙耶も総士様と一緒にイっちゃうっ……❤️❤️❤️❤️あ、あっ❤️❤️❤️、ふぁあぁぁ~んっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

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