学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
およそ10〜20分の間、ペニスを咥え続けるリカ。
長く咥えていることで単調な舐め方を繰り返し行っていた舌技に変化が出始めた。
竿の分を舐めてはペニス全体を咥えるのみの舐め方から、亀頭を舌先でチロチロとなめはじめたり、カリの部分まで咥えチュウと吸い出すようにしたり、裏筋を舌全体で舐め上げるようにするなど、リカ自身が早く射精させたいために工夫を施しバリエーションが生まれ始めた。
今までの硬直するだけとは違い総士のペニスが若干膨れ始めたのを見て、リカは亀頭に舌を絡ませ、口にペニスを早く出し入れし始めた。
激しい水音が立ち始め、ペニスが膨れるたびにその音は大きさを増していく。
「出すぞ!」
総士はリカの頭を抑えてイラマチオのようにリカの喉へペニスを突っ込む。
突然のことに嗚咽と同時にごくりと喉を立てる音が部屋に響く。
喉を立てるたびに締まるのか、ペニスはビクッと反応し、その度にリカから苦しそうな声が漏れる。
射精が終わり、リカの口からペニスを引き抜く。
「おえっ...❤️❤️ごほっ!ごほっ!❤️❤️❤️❤️」
咳き込むリカ。
リカの口周りには総士の陰毛が付き、口の端からは涎が漏れている。
リカの膣穴に注目していた。
愛液と思われる粘度の高い液体がリカの太ももに線を作り、リカの足元には軽く潮を吹いたのか水滴が落ちていた。
その様子を見た総士は衝動を抑えられず、リカをそのまま押し倒して膣穴へペニスを挿入させる。
「あっ!...いきなりっ!❤️❤️❤️」
緒は挿れるや否や激しいピストンを始めた。
「あっあっあっ❤️❤️❤️!急に...激しっ!んっんっんっ!❤️❤️❤️」
まだ息を整えきれていないところに与えられるピストンの快感に喘ぐリカ。
片手でリカの胸を鷲掴みにし揉みしだき、リカの耳の穴へ自身の舌を突っ込見始めた。
「あっ!❤️❤️❤️」
初めて襲う耳のこそばゆいと思いつつも、舌から出るいやらしい音がリカの脳へ直接響く感覚に快感を覚えてしまう。
胸を揉む手もいつしか乳首を責めるように変化しており、乳輪に沿ってフェザータッチで触り、乳首の先を同じくフェザータッチで掻くように触る。
もどかしい快感にリカの背中はゾクっと反る。
乳首の感度が上がったと見るや総士は先程とは違い乳首を少し力を入れてつねる。
「お"っ!❤️❤️❤️❤️❤️」
リカの反応が、先程とは違い大きくなる。
総士はピストンを早め、耳の穴を責める舌の動きも激しくする。
「ダメっ!❤️❤️❤️❤️...総士様...来ちゃう!❤️❤️❤️」
ただ全身を襲う快楽になされるがままになってしまう。
リカの全身がガクガクと震え始め、与えられる快楽のキャパが限界に迫っていることに気づく総士。
総士はリカの子宮口の近くでペニスを激しくピストンさせ、また違う快感を与え始める。
「もうっ!❤️❤️❤️くるっ!...❤️❤️❤️❤️イクっ...!❤️❤️❤️❤️」
総士がリカの子宮へ射精すると同時にリカの体は大きく跳ね絶頂を迎えた。
精液が子宮を叩く度に体を跳ねさせるリカ。
総士は射精が終わるとゆっくりとペニスを膣穴から抜く。
抜いた途端、リカの膣穴からは出したばかりの精液が逆流し、こぼれ始めていた。