学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
「あぁん❤️❤️❤️ 総士様…お互い楽しみましょ? 見て、私のマンコ……❤️❤️❤️」
媚笑を浮かべたリカが媚声と共にまんこを広げさせ、黄ばんだザーメンを垂れ流しながら汗ばんだ顔で小首を傾げた。汁まみれのチンポを反り返らせた総士は喉を鳴らす
パンパンパンパンと乾いた音が響くとリカは淫らに舞って見せた。
「アンッッッッ❤️❤️❤️❤️アンッ❤️❤️❤️❤️すごいわ………❤️❤️❤️デカチンポ……❤️ああああん!!!!!❤️❤️❤️❤️」
ブビュルルルルルルル!❤️❤️❤️❤️❤️
リカの中で果てた総士。
頬を上気させた最強のリカが、蕩けた声で囁きながら玉袋にキスする。そして脚の間から伸ばした手指で裏筋をくすぐりながらチンコを唾液まみれにし、びくびくと苦し気に跳ねる総士のチンポの脈動を掌に感じながら、尻たぶの間に息を吹きかける。
「んふっ……❤️❤️❤️あれだけ出したのに、こんなにガチガチ❤️❤️❤️❤️」
「ほら、力を抜いて?」
「おぉっ」
リカが、総士の中を掻き回しつつチンポを扱く。
「ふうぅ❤️❤️❤️ んっ!❤️❤️❤️❤️」
「おっ……おう゛ぅっ!」
舌先で前立腺を探り当てたリカが、総士の背中を見上げながら腸内の盛り上がりを刺激する。舌が動くたびにびくっびくっとチンポが跳ね、刺激された時に射精した。黄ばんだ濃厚精液が床に広がって湯気を立てる。
「ん゛っ……出たわ………❤️❤️❤️あっつ♪❤️❤️❤️」
アナル舐めを終えたリカが、自分へ向き直った太を見上げて挑発するように舌をくねらせて見せる。総士は屈みこんで無理矢理唇を奪った後、リカの背後に回り込んだ。そして汗ばんだ尻を平手打ちする。
「ああんっ!❤️❤️❤️やあん!❤️❤️あっ❤️❤️❤️」
「床が汚れた。掃除するんだ」
「……ふふ❤️❤️そうね❤️❤️❤️」
総士を肩越しに振り返って不敵な笑みを浮かべたリカは、四つん這いになって精液溜まりまで近付き、床に広がる総士の出したザーメンに舌を這わせた。含まれた媚薬成分にぞくっと背筋を震わせた後、総士に尻を突き出す。リカを一気に貫いた。
「かはっ……❤️❤️❤️おお゛んっ!?❤️❤️❤️❤️」…はあぁ❤️❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️❤️ はへえっ❤️❤️❤️❤️ へあぁ❤️❤️」
どちゅっ!❤️❤️❤️どちゅっ!❤️❤️❤️と精液まみれの尻穴を乱暴に犯されるリカ。
言いつけ通り舌を伸ばして精液を舐め取りながら、リカは無様にアヘ顔を晒すのだった。