学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
母親の百合子とヤリまくった後は隣にクチュクチュとおまんこを弄る沙耶に移した。
「ああぁ❤️❤️❤️総士様のぉぉ♡お"ぉ"ッ♡♡お"ほぉ"ォ"~~~ッ」
妊娠中の沙耶は身体を大きく仰け反らせ、獣のような下品極まりない喘ぎ声を上げる。
「おいおい、もう感じてんのか? 入れただけだぞ?この調子だと最後まで持たないんじゃないか?」
総士はニヤリと笑みを浮かべた。
「こんな太くって♡熱くてっ♡硬い❤️❤️あああ♡奥が疼くっ♡子宮がきゅんきゅんして♡もう我慢できないのっ♡は、はやくっ♡♡はやく動いてえ❤️❤️❤️」
沙耶は待ちきれないというように腰をくねらせる。総士はその様子を楽しむように焦らすような腰使いで少しずつ前後運動を開始した。
「んっ♡んふっ❤️❤️❤️あはぁっ♡そ、そんなぁ♡じ、じらさないでぇ❤️❤️❤️❤️もっと激しくぅぅ♡♡♡は、激しくピストンしてほしいのおぉっ❤️❤️❤️❤️」
尻を振る沙耶の姿に興奮を覚えた総士は、彼女の尻を強く鷲掴みにし乱暴なまでに腰を打ち付けた。
パンッパチュパチュンバチュン!!と音を立て、総士の剛直が激しく抜き差しされていく。
「うおっ、妊娠まんこ締まるっ!」
「お、おおおおほお゛ぉ ~~~~~っ❤️❤️❤️しゅごいいぃぃ~~っっ♡ ♡あ゛~~~っっ!!!イグっイぐぅうう~~っっ♡♡♡イッグゥウウッッ❤️❤️❤️❤️」
沙耶は背中を限界まで反らせて痙攣し、絶叫を上げながら絶頂を迎える。しかし総士の動きは止まらない。
「ま、待っでぇ❤️❤️❤️イったばかりだからっ!いま動かれたらは、耐えられないいいいィッ!またすぐイっちゃうか、あ あああぁっっ!おまんこイっちゃうのっ!イクっ、イッ、イぐうぅう―――っっ❤️❤️❤️」
沙耶は再び尻を震わせ達する。だがそれでも総士の攻めは収まらない。沙耶がイッても気にせず突き上げ続けた。
総士は一度腰を引き、勢いよく打ち付ける。
そして再び引き、再び強く叩きつけた。
それを何度も何度も繰り返し、激しいストロークで責め立てる。
パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡るたびネルソンは獣のように叫び散らした。
「ひゃおおおぉおおおおおおお❤️❤️❤️❤️すごすぎりゅうぅうう♡おほっおおおおおおおおぉおおぉっっ♡チンポすごっ♡チンポすごいぃぃいい♡デカチンハメられてりゅのおおぉお~~っっ❤️❤️❤️❤️」
沙耶の激しい反応を見て総士はニヤニヤと笑う。
「そんなに俺のチンポが良いのか?親娘揃ってドスケベがよ?」
総士の言葉を聞いて沙耶は嬉々として叫んだ。
「良いっっ❤️❤️❤️チンポ好きぃっっ♡あひいっ♡まん穴ズポられながら子宮刺激されるのっ♡ イイッっっ♡イクの止まんにゃいっ♡アクメ癖になっちゃうっ❤️❤️❤️❤️」
沙耶のまんこは熱く蕩けきっており、ヒダが絡みつくような動きで総士の剛直にむしゃぶりついてくる。
「お、おぉ❤️❤️❤️す、凄いぃ♡壊れちゃうぅ♡♡ イクの止まらにゃくなっちゃぅぅ❤️❤️❤️ あああっ!だめえっ♡ イキっぱなしなのにまたイッくぅぅううぅぅーーーっ❤️❤️❤️」
沙耶は自ら激しく腰を振ってデカケツを擦り付けてくる。その姿はまさに淫乱。
「あああっっっ❤️❤️❤️ らめええぇえっっ♡♡おほぉおおおぉおおぉおおお~~~っ♡♡またイグっ♡♡ ずぼずぽされてイグッッ♡♡おぉぉおおおぉおおおおぉおお~~~~~~ッッッッッッ❤️❤️❤️❤️」
沙耶は獣のような声で叫ぶとガクンガクンと激しく全身を震わせた。
その表情は完全に快楽に屈服しており、舌を出して白目を剥いている。沙耶は連続絶頂によって身体中から体液を吹き出し、股間は潮と本気汁でびしょ濡れになっている。
沙耶に出した次パンパンパンパンと百合子も続行。
並べて妊娠中の2人を犯しまくった。
百合子「あああん!❤️❤️❤️❤️淫乱な親子でごめんなさいいい❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️おっほぉぉぉ‼️‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️」
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!
百合子に出して
百合子「ああああああ!!!❤️❤️❤️優秀なオス様のザーメンで埋め尽くされてりゅうううう!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
ごぽッッッとペニスを引き抜いて沙耶に挿入。
沙耶「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!❤️❤️❤️❤️出てりゅうううううううう!!!!❤️❤️❤️おほおおおおおお!!!!!❤️❤️」
沙耶にも子宮口をザーメンで埋めつくした。