学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
「沙耶…口出せ。…んっ…じゅる…」
総士は我慢出来ずに沙耶の唇に強く自分の唇を重ねて、そのまま口の中に舌を差し入れた。
「ふぁっ❤️❤️あっ…んっ…❤️❤️ れりゅ…❤️❤️ んっ…ちゅりゅ…❤️❤️キス…しゅき…❤️❤️」
沙耶はすぐに舌を受け入れて、そのまま総士の舌を絡めとるように重ね合わせてくる。
じゅる…❤️ れりゅ…れりゅれりゅ…❤️
淫靡な水音だけが響く。
お互いに激しく舌を絡ませ合いながら、総士は沙耶をそのまま立ち上がらせ、沙耶の背中に腕を回して自分の身体に密着させる。
「ふぅゔ…ん゛っ…❤️ はぁ…れちゅ…❤️ れろぉ…❤️ やばぁ…❤️❤️総士様頭おかしくなりそ…❤️❤️」
キスをしながら時折洩れるコイツの甘い声が、総士の興奮を加速させる。
沙耶の身体を…もう数え切れない程に抱いて、開発して、その隅々まで知っているはずのその身体を…また確かめるように背中、尻、そして太ももを撫で回す。
「あっ…んっ…❤️❤️れりゅ…❤️❤️ふぅゔっっ…❤️❤️ん゛っ❤️」
沙耶は総士の首に手を回して身体をビクビクと震わせる。喉イキしてスイッチが入った雌犬の身体はどこを触っても気持ちが良いらしい。
「沙耶…ほら、そこに手をついて俺に向かってケツ突き出せよ」
沙耶から唇を離し命令すると、
「ふぅん゛っ…❤️ あっ……はい…総士…様…❤️」
沙耶は一瞬だけ名残惜しそうな顔をしたあと、
総士の首に回していた手をはずして…手をつくと、総士に向けて尻をぐっと突き出し、
「総士様…どうぞっ…❤️」
沙耶のカタチの良い尻が露わになる。
コイツのその細いウエストに不釣り合いなデカめの尻にピッチリと食い込んでいるパンツは、クロッチ部分を中心に沙耶のマン汁と小便で色濃く変色していて…
ちょうど肛門に当たる部分には不自然な膨らみがある。
総士はパンツの上から沙耶の尻をじっくりと丁寧に撫でてやりながら、
「沙耶…お前、ケツめちゃくちゃデカくなったよな。胸もだけど。肉便器のマゾ雌らしい身体になって良かったじゃん。」
そう言ったあと、バチンッっと尻を平手打ちしてやる。すると沙耶はデカ尻をブルブルっと震わせて、
「ん゛あぁっっ❤️はっ、はい゛っ❤️ 総士様に…いっぱい可愛いがって貰える身体に変えられちゃいましたっ❤️ エッチな身体にして頂き…ありがとうございますっ❤️」
ケツを突き出した体勢のまま、蕩けた顔だけをそこの方に向けてそう答える。
「ああ。ちゃんとそのままケツ突き出しとけよ?」
「うんっ❤️ 沙耶の総士様専用便所マンコに…オチンポ突っ込んでっ、いっぱい使ってあげて下さいっ❤️」
沙耶はそう言うと…総士に向かってフリフリとそのデカ尻を振ってみせて、またそこのチンコを煽ってきた。
「ははっ。上手におねだり出来て偉いじゃん。それじゃあ…沙耶のお願い通り便所マンコ使ってやるからな。」
最近の汚れたパンツに手をかけて、一気に膝下までずり下げてやる。すると沙耶は総士が何も言わなくても片足づつ足を上げ、パンツを脱いでいく。
そして総士は沙耶が脱いだパンツを手に持って、最初の顔の前へと持っていき…
「お前のパンツさ、小便とマン汁でめちゃくちゃ臭いんだけど…コレどうして欲しい?」
そう尋ねてやると沙耶は恥ずかしそうに…
「スケベな雌犬のえっちな声が外に洩れないように…わたしの口に入れて…下さい…❤️」
小さな声でそう答えて…口を大きく開けた。
「あははっ、よく出来ました。ほら、ちゃんと咥えておけよ、沙耶?」
総士は沙耶の頭を撫でてやったあと、その口に丸めたパンツを雑に突っ込んでやった。
「んあっ…❤️…ふぅ゛っー…❤️ふぅ゛っー…❤️」
すると沙耶の息遣いが更に荒くなる。
「ははっ。発情期の犬みたいな声出して…これから犯されるって思って興奮してきちゃったのか?」
「ふぅゔぅん゛っ❤️ ふぅゔんっっ❤️」
蕩けた目で総士の顔を見つめ、何度も大きく頷きながら…小さな取手の付いた極太のアナルプラグが埋まっている尻をまたフリフリと揺らした。
「よしよし。あとでコッチも可愛いがってやるからな」
アナルプラグを上からぐりぐりっと押し込んでやりながら、沙耶のマンコをチンコで撫でてやると、
「っっっ!?ふぅゔぅん゛っっ❤️ …ふぅ゛っー…❤️ふぅ゛っー…❤️」
沙耶は口に咥えたパンツ越しに甘い声を洩らして、身体をビクビクと震わせる。ちなみに沙耶は尿道口周辺もしっかりと開発してある。
前に1時間近く焦らしながらチンコでここを撫で続けてやったら、沙耶は泣きながら涎を垂らして
「もうオチンポ挿れて下さいっ!❤️❤️❤️❤️」
と叫びながら甘イキしまくってた。
「沙耶はこれも大好きだもんなー。ここを焦らし責めで遊んでやってもいいんだけどさ…今日はもういいかな…っっ!!」
総士はチンコの先を沙耶のマン汁でしっかりと濡らすと、ズブブッっと莉愛のマンコに一気に突き挿れた。
ずりゅっ❤️っと亀頭部分が呑み込まれ…
「ふぅゔぅっっっ❤️!?ん゛っあぁっ❤️…お゛っ…❤️オチンポっ…入ってきたぁっ…❤️」
ドロドロに蕩けた沙耶の熱い膣肉の感触…
総士の為に自分でほぐして準備していた雌犬マンコは、既にトロトロに出来上がっている。
ずりゅずりゅずりゅーーー❤️
そしてそこから先へと…そのまま躊躇なく総士のチンコを押し込んでいくと、
沙耶のマンコは、まるで総士のチンコの侵入を拒むように膣肉のヒダをびっしりと逆立たせて、総士のチンコに絡みついてきて…
それを根刮ぎこそげ落とすように沙耶の膣壁をチンコで丁寧に擦り上げながら、雌穴を押し広げてチンコを突き進めていく。
「ふぅ゛ゔぅっっっーーー❤️ふぅ゛ゔぅっっっーーー❤️」
沙耶がパンツを咥えたまま、また発情した犬みたいな惨めな嬌声を洩らす。そして…
ゴリュ…っと総士のチンコが沙耶の最奥に到達した。
「ん゛っん゛んんっっーーーー❤️!?」
沙耶の背中が弓なりに大きく仰反って、便所マンコがギュッーーーっと締まる。
「ほら、もっと締めろよ。ココたくさん苛めてやるから。」
総士は沙耶の細い腰を両手で回すように掴み、腹の上から沙耶の子宮をぐにゅぐにゅと刺激してやりながら、沙耶に話しかける。
「ふぅゔぅっっ❤️ ふぅゔぅっっ❤️ ふゔぅぅゔぅん゛っ❤️」
けれど沙耶は嬌声をあげるのに夢中になって、返事をしない。
バチッッーーーンッ!!
雌犬のケツに思いっ切り平手打ちをして
ゴリュッ❤️ゴリュッ❤️
チンコを更に奥へと押し込んでやると、
「ふぐっぁあ゛ぁぁっっっ❤️!!イ゛っくっ❤️」
沙耶は大きな声で鳴いて…
その口からパンツがこぼれ落ちそうになり、それをまた無理やり莉愛の口に押し込んで、
「沙耶っ、ちゃんと最後まで咥えてろっ!次に落としそうになったら、お仕置きだからなっ!!」
「ふぅゔぅっっっ❤️ふぅゔぅっん゛っ❤️」
そう怒鳴ってやると、くぐもった喘ぎ声と共にギュッーーーっと沙耶のマンコが細かく震えながら、また締まった。
そして…そしてのチンコがドクンっと更に膨らむ。
その膨らんだチンコの大きく広がったカリ首のカサで、ずりゅ〜〜〜〜っと沙耶のぬちゃぬちゃと蠢く膣壁のヒダを余すこと無く、全部を削り取るようにギリギリまで引き抜いて
どちゅんっっ❤️
体重を乗せて腰を沙耶に叩き付け、総士のチンコを根本まで突き刺して沙耶の最奥をチンコでぶっ叩く。
「ふぅお゛ぉっっっん゛っ❤️ 深っか…❤️また…イ゛っぐっ…♡ふぅゔぅっっ…❤️」
汚い喘ぎ声と共に床にビシャビシャッっと沙耶の潮が飛び散って…
「さっきから汚い汁で汚してんじゃねーよ、マゾ雌っ!」
また尻に平手打ちを喰らわせて、沙耶の1番の弱点をチンコでまたゴリュゴリュと擦りながら押し込んでやる。
「ほっ、ほめんなひゃい゛っっ❤️ お゛っ❤️ またイっぎゅぅっ❤️ふゔぅぅん゛っ❤️」
ぶしゃっ❤️ぶしゃっ❤️ぶしゃっ❤️
沙耶は平手打ちの跡が真っ赤に残った白い尻をブルブルと震わせながら、またアクメ潮を噴き散らかして絶頂した。
「バカ雌っ!謝りながら、イってんじゃねぇよっ!」
またケツを叩いて、グズグズの膣肉を掻き出すようにチンコを引き抜いて…
バチュンッッッッ!!
「ん゛っっっお゛っっ❤️ ふっ…深い゛っ…❤️ あ゛ぁぁ…また…イ゛っぎゅぅぅ……❤️」
さらにの雑魚マンコにそこのチンコを根本まで突っ込み、沙耶の子宮を突き上げる。
肉と肉のぶつかり合う音と一緒に沙耶がまたイキ報告をして、雌犬マンコで総士のチンコをグチュッ♡グチュッ♡っとしゃぶってくる。
「このクソ雑魚マンコがっ。おら、もっとイけっ!」
バチュンッ!!バチュンッ!!バチュンッ!!
ひたすらに、ただ自分が気持ちよくなるためだけに沙耶のケツに腰を叩きつけていく。
「んぁぁあ゛っ❤️ お゛っ❤️ …ぉお゛っ❤️ また…イ゛っぢゃゔぅぅ❤️ ふぅゔぅんっっっ❤️」
沙耶は自分のパンツをしっかりと咥えたまま獣じみた嬌声をあげ、床にビシャビシャと潮を噴き散らかしながら、俺の獣欲を受け止め続ける。
そして…そのうちにドクンッっとチンコの根本が大きく脈を打って、
「ああ…クソっ!沙耶っ、射精だすぞ!!しっかり受け止めろよっ!!」
そう口にして、ドチュンっ腰を打ちつけ、ぴたっと沙耶の子宮口にチンコを押し付けると…
ドロッドロの精子が尿道を押し広げていき、火山が噴火するような快感と共に精子が噴き出した。
「ん゛っっふぅゔぅぅっっーー❤️ お゛ぉっ❤️ あ゛っ❤️熱いっ❤️ イ゛っぐっ♡イぐ、イぐっイっっっぐぅっっーーー❤️」
総士の射精を受けた沙耶は全身をビクンッビクンッっと震わせ叫ぶと、パンツを口から落とし…そのまま力が抜け切って床に倒れそうになる。
総士はそんな沙耶の腰をグッと引き寄せて、そのまま壁に押し付けながら射精を続けていく。
「お゛っ…❤️ お゛ぉ…っ❤️ あ゛ぁぁぁ…❤️」
沙耶の半目を剥いただらしないアヘ顔と半開きの口から洩れ出る喘ぎ声を聞きながら射精の余韻を楽しんでいると、押し付けた下半身に温かい液体がかかる感触を感じて…
沙耶が股間から小便をジョロジョロと漏らし始めたのが分かった。
「あーあー。お前さ、本当にゆるゆるの尿道してんなー。チッ…仕方ねーなぁ、たくっ」
「あ゛ぁぁ…❤️…ぉおっ…❤️んぁぁ…❤️」
まだアヘったままの沙耶にチンコを突っ込んだまま…これ以上小便で汚れないようにとりあえず制服を脱がしてやり、それからまだ硬いままのチンコをズポッっとマンコから抜くと、
「お゛❤️❤️❤️」
沙耶は情けない声を洩らして身体をビクつかせ、ぽっかりと大きく口を開いたままのマンコから精子とマン汁が混ざった白濁した液体がドロっと溢れ落ちてきた。