学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
ワレメに総士の指が触れ、かすかにクチュリというみだらな音をたてた瞬間、妊娠した静香の身体は総士を求め、完全に総士の愛撫を受け入れていたのだ。
総士も静香の蕾を浅いストロークで指先を挿入しクリトリスを刺激した。
「ああ、あああ❤️❤️❤️、だ、めぇ、あああ、、❤️❤️❤️❤️総士様好き、、ああいい、、静香をもっといじめて、❤️❤️❤️❤️」
静香の足が次第に開き、性器が快楽をもとめてつきだされた。
「静香、そんなに声をだして」
静香の高い喘ぎ声を総士のディープキスが断続的に塞いだ。
静香の熱い体が総士を興奮させる。
「総士様も気持ちよくなって、、、」
静香は総士にキスをした。
「ああ、、総士様、あああ、、、好き、、大好き、、❤️❤️❤️」
総士は静香のまんこに大胆に25cmの巨根を抉じ入れた。静香をとことん自分のモノしたくて奥まで巨根をねじ込んだ、かすかな抵抗を押しのけて無理に貫いた。静香のまんこは総士の陵辱を受け入れた受け入れた。
「あああああーーーー!!!!❤️❤️❤️❤️総士様が私の奥にくる、、❤️❤️❤️❤️ああああンン……/////、総士様のオチンポ、、いいい、、❤️❤️❤️ああん」
グッチュッッッッッ!!!!♡♡♡♡グッッッチュッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡
ぬっぽぉッッッ!ぬっぷっっ♡♡♡♡♡!!
ぬっぽぉぉぉん!!!!!♡♡♡♡ぬっぽぉぉぉぉん!!!!!!♡♡♡♡
静香のヌメるやわ肉がきゅんきゅんと総士の巨根を締め付けた。
「静香こんなに締め付けて俺のチンポを食いちぎるつもりか、、エッチな女だ!」
ズップッッッ!!!♡♡♡♡♡♡ズップッッッッ!!!!♡♡♡♡グッチュッッッ!!!!♡♡♡♡
「ああああ、❤️❤️❤️総士様、ごめんなさい、、、ごめんなさい、、♡♡♡♡♡ああ♡♡♡♡、、イク❤️❤️❤️❤️、、イク、、❤️❤️❤️❤️❤️イクゥ♡♡♡♡♡♡!!!!!」
総士は快楽に腰を振りながらの静香のクリをリズミカルに刺激した。
「総士様、あああああああああああ、、♡♡♡♡クリトリスはだめ、、私もイっちゃうう、、いぎぃいい、、いぐぅううううう!♡♡♡♡♡」
静香は涙を浮かべ荒く息を吐いて絶頂した。総士は静香を抱く手にぎゅううっと力を込めた。
静香の柔らかい身体が硬直し、張り詰めた弓が放たれるように弛緩した。静香はイキ果てたのだ。
もちろん総士も彼女と同じように心地よい絶頂の波に踊っていた。
ベッドで静香と総士たちは無言で抱き合った。