学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
「あぁ……総士様……気持ちいい……もっと……もっと強く……」
慣れ親しんだ、引き締まった冴子の膣は、毎回初めてのように内壁で総士をきつく包み込む。
完全に飲み込まれ、繰り返し擦られる極上の快感に、総士は思考を奪われる。
まずフェラチオで、総士のペニスがび鉄のように硬くなるまで奉仕する。
「ジュルッ、❤️❤️❤️ジュルルッ……チュパッ……ジュプ…ジュプ…ジュポジュポ!ゴポゴポ!んちゅっ…ジュルルル…❤️❤️❤️❤️」
だが、あまり長く吸い続けると暴発しかねないので、冴子は慎重だった。
そしてすぐにベッドに仰向けになり、足を開いて正面から受け入れる。
一度目の激しいピストン運動の中、総士は冴子の虚ろな表情を見つめ、ディープキスを交わし、体内に最初の一発を熱く注ぎ込む。
一息ついた後、すぐにより衝撃的なバックの体位へと変える。
冴子はベッドに四つん這いになり、丸く形の良い尻を高く突き出す。総士は背後からその細い腰を掴み、激しく打ち付け始める。
パン!パン!パン!
「アンッ♡♡♡♡アンッ♡♡♡♡アンッ♡♡♡♡♡」
打ち付けるたびに、雪のように白い尻肉から乾いた音が響き、魅惑的な肉の波が立つ。
総士のペニスが穴から引き抜かれ、また容赦なく突き刺さり、卑猥な水音を立てる様がはっきりと見える。
グチュッ……ヌプッ……ぐちゅぐちゅぐちゅ…
この強烈な視覚と聴覚への刺激は、総士にとって至上の喜びだ。さらに体位の変化によって、冴子の嬌声と浪声はより淫らさを増していく。
「おっ……ああっ!❤️❤️❤️❤️深い!一番奥まで……当たってる!❤️❤️❤️…………壊れちゃう❤️❤️❤️んあぁ……お尻……お尻、総士様にぶたれて赤くなってる……好き……こんなふうに……ハメられるの好きぃ……❤️❤️❤️❤️❤️」
二度目のさらに野性的なスパートの後、総士は冴子の絶頂の悲鳴と共に、再び射精する。
「イッちゃう……❤️❤️❤️あぁっ!、イッちゃうぅぅぅ!!❤️❤️❤️」
その二度の絶頂の後、シーツに突っ伏し、全身を痙攣させ続ける冴子の姿は、味わった快感の深さを無言のうちに物語っていた。
総士は萎えたペニスを引き抜き、粘り気のある透明な愛液にまみれたそれを見つめた。そして視線を落とし、ベッドに突っ伏して未だ痙攣している冴子を見た。
膣口はわずかに開き、乳白色の精液が制御不能となって、中からゆっくりと流れ出している。
中出しされた瞬間の冴子は、総士を強く抱きしめ、うわごとのように口走り始める。
「あぁ……入ってきた……♡♡♡♡総士様の精液……全部私に出して……私のお腹の中……総士様のものでいっぱい……熱い……いっぱい……❤️❤️❤️」
冴子の子宮口をくぐり抜け、妊娠した。