学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
「リカのココ、濡れてるな。」
総士は孕んだリカのブラジャーを外し、左手でリカの美乳を揉みながら、その間にもパンティに右手を入れて、リカの秘孔アソコを弄いぢるのを忘れない。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ い"い"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
リカは、歯を食いしばりながら、思わずベッドの上に
手を付いて、喘いでいる。
「あ"あ"""あ""""ん""""ッッッッッッッっ❤️❤️❤️❤️、あ"っ、あ"あ"あ"っ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
リカは立ちながらの総士の三点責めに、肉体からだを震わせながら喘ぐ。
もう、リカが昇りつめていくのが総士で無くとも理解出来わかった。
そのリカに、総士は
「リカ、今日は後ろから挿れるぜ♪」
ベッドの上に手を付いて喘いでいるリカに言って、総士は一気にパンティを下ろす。そして・・・・
「リカ腰を下ろせ」
と言うと、もう快楽に喘いでいるリカは、少し腰を下ろした。
「リカ、ガニ股だ。淫らなメスだ。」
と、言葉でリカを煽っていく。
そうしたら、昂っているリカは、顔を真っ赤にさせながら腰を捩りながら『挿れてっ❤️❤️❤️❤️』とばかしに催促する。
背後うしろから十分勃起したペニスを押し当てると、一気に子宮の奥まで貫いた。
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"~~〜〜〜!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
リカは、歓喜の嬌声こえを出す。
今までと違うところを責められたのか、今さっきより凄く悶えていく。
「後ろからも、リカのマンコは気持ちいいな」
と突きながら、挿れる角度を微妙に変えていく。そうすると・・・・
「そ、そこぉぉぉ~~❤️❤️❤️❤️」
「リカ、ここか?」
と、膣内なかの中ほどの裏側を総士の亀頭のエラを擦りつけるように動かしてやると、リカは頭を左右に振り乱すようにし・・・・
「あああっ、そ、そこぉぉぉぉ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
Gスポットを重点的に責めながら、膣奥おくへと突いていく。
「あ"う"ンンンンン!!!っ❤️❤️❤️❤️❤️、あ"う"っ、あ"あ"あ"っ!❤️❤️」
リカは乱れ狂う。
乱れ狂うリカは徐々に昂って、もう絶頂まで達する寸前までやってきた。
「リカっ、逝け!」
総士が、ガシッと腰を掴んだと思うと、力強く一突きした。
「い、イク❤️❤️❤️❤️❤️逝っちゃぅぅぅぅ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」
リカは一気に絶頂てっぺんまで達し、ガクガクと身体を震わせながら逝ってしまったのだ。
腰を動かし、ズンズンと膣奥おくへと突き始める。
「い、逝ったばかりなのにぃぃぃぃ~~~❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
リカが叫ぶが、総士は意に返さず。
「ぁぁぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️」
リカは、立て続けにガクガクと肉体からだを痙攣させながら逝ってしまう。
二人は濃厚ディープなキスを重ねる。
爆乳を揉んでキスをする総士。
「リカっ、でる」
リカの腰を持ち一気に膣奥おくへと突き挿れる。すると、リカの膣内なかで
ドクドクドクドクッッッッ
総士のペニスの先端さきから、今日二度目の牡精が吐精発射した。