※この作品はR-18です。

学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない   作:オッパイは正義マン

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鞠川静香♡

 

 

 

総士の専用校医でJカップの脅威の特上おっぱいを持つ鞠川静香はもはや総士専用マンコキオナペット奴隷になっていた。

 

 

 

「ふぅぅゔん゛っっ❤️❤️❤️だっ、だめ゛っ…お゛っ…❤️❤️❤️ あっ…マン穴゛で…イ゛っぐっぅゔぅ…❤️❤️❤️ お゛っん゛っ❤️❤️❤️」

 

 

 

静香はぎゅーっと身体を縮めて、その白いデカ尻をブルブルと震わせて絶頂した。

 

 

 

「あーあー、マジでスケベな敏感マンコだな。…エロくて…可愛いぞ、静香…」

 

「〜〜〜❤️❤️❤️!?ふぅぅゔぅん゛んっっっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

髪を撫でてやりながら、耳元で上手にケツイキ出来た雌犬を褒めてやると…目を覚ましてから1番大きな声で鳴いて絶頂した。

 

 

 

 

 

「おら、この程度で絶頂してんなっ。それじゃベッド行くぞ」

 

 

 

バチンッっ❤️❤️とケツを叩いて、静香を抱いたままリビングからベッドまで移動する。

 

 

 

「ふぅぅん゛っっ❤️❤️ひゃっいっ…総士しゃまっ❤️❤️に」

 

 

 

静香はその瞳をとろんっと蕩けさせたまま総士を見つめながら…耳に纏わりつくような甘い声で返事を返した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅぅゔん゛…❤️❤️ふぅ゛っ❤️❤️❤️ふぅ゛っ♡ しょこっ…撫でまわしちゃ…だめっ…♡ 歩けなくなりゅっ…❤️❤️❤️」

 

 

 

歩いている間、静香はずっと手でお腹の上から…赤ちゃんのお部屋をむにゅ…❤️❤️むにゅ…♡とん♡とん♡って揉みほぐされ…揺らされて、たっぷりと可愛いがられてしまう。

 

 

 

 

 

 

そして今も子宮マッサージで発情させられている。それと一緒にお腹まで刺激されて

 

 

 

 

 

 

「ふぅゔぅ…❤️❤️❤️総士様…ねぇ…お腹揺らしちゃ……❤️❤️ゔん゛❤️❤️ぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

静香が泣き言を言いかけると…総士にお腹…ぐにゅっ♡ってされて、

 

 

 

 

 

 

「ほら、気持ちよくしてやるからな?嬉しいだろ?」

 

「ふぅゔぅん…❤️❤️❤️はっ、はい…ありがとうございましゅ…❤️❤️❤️ ん゛っ…❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

オマンコからくちゅ❤️❤️❤️ってメス汁が滲んできてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほらベッドに上がれよ、静香。」

 

 

 

静香を連れてヤリ部屋に戻り、そう声をかけると、

 

 

 

「はぁぃ…❤️総士しゃま❤️❤️」

 

 

 

静香はとろっとろに出来上がってる甘ったるい声で総士に答えると…モジモジと両手で尻を押さえながらベッドの上にあがり、ペタッと座った。

 

 

 

そして総士もベッドに上がると、

 

 

 

静香は三つ下である年下の総士に

 

「あはっ…❤️❤️」

 

 

 

っと惚けた笑みを浮かべたあと、三つ指を立てて頭を下げ上目遣いで総士の目を見つめながら…

 

 

 

「総士さま…静香の…総士様しか知らないえっちなマンコを、そのオチンポで可愛がって下さい♡ お願いします…❤️❤️」

 

 

 

そう口にした。

 

 

 

そんな静香を改めてまじまじと眺めてみる。

 

 

 

 

 

今ここにいるのは…

 

誰もが振り返るほどに綺麗な女で…総士の雌だ。

 

 

 

その雌が見た目からは想像も出来ない程に丁寧な所作で俺に傅かしずき…総士のチンポを雌犬らしく下品にねだる。

 

 

 

その姿が屹立した総士のチンコにまた血を滾らせ、ビキッと更に熱を帯びて固く勃たせる。

 

 

 

「ほら…ケツを向けろよ、静香。そして綺麗にしてやったまんこを拡げて見せてみろ。」

 

 

 

静香はその言葉に頷くと、同じ体勢のままスッと身体の向きを変えて総士に尻を向けた。

 

そしてベッドに顔を埋めて尻を高く突き出すと、両手で尻たぶを目一杯に割り開いて…

 

 

 

自身の卑猥な…けれど歪な美しさを魅せるまんこを総士の前に晒してみせた。

 

 

 

静香のカタチのよい尻の中心にある白い肌とは対照的に色濃く変色したそれは…

 

ぷっくりと尖るように盛り上がり…その茶褐色の窄まりの先端からは僅かに薄いピンク色を覗かせていて、それが卑猥な美しさを更に引き立てている。

 

 

 

 

 

「総士様…静香のおまんこを…どうぞ奥まで、い〜ぱい見て下さい…❤️❤️ん゛っ…❤️❤️」

 

 

 

静香の発情した甘ったるい声が部屋に響いて…

 

 

 

蕾の先端から覗くだけだったピンク色の花弁が徐々にその口を開いていき…

 

 

 

くぱぁっ…❤️❤️❤️

 

 

 

とうとうその奥にあるテラテラと艶めかしい光を放つ真っ赤な肉ビラまでもが丸見えになる。

 

 

 

そしてそのぽっかりと口を開いた静香の下品なまんこからは、ムワっと可視化出来そうな程に濃厚な独特の匂いが立ち昇っていて…その姿と共に、

 

 

 

 

 

 

「静香、上出来だ。それじゃあ…マンコの仕上げをしてやるよ。」

 

 

 

指が喰い込むくらいにガッチリと静香の腰を掴み、ガチガチに煮え滾っているチンコをそのまんこにぴたっと触れさせると、

 

 

 

「ぁっ……❤️❤️オチンポ…嬉しっ…❤️❤️」

 

 

 

静香は喜びの声をあげ、尻を震わせながらまんこを…

 

くぱぁっ…♡くぱぁっ…♡っと総士のチンコを誘うように、閉じたり開いたりを繰り返してくる。

 

 

 

「ふぅゔぅ…❤️❤️ ん゛っ…ぁ…❤️❤️ これだけで…気持ちいぃ…♡ あっ……❤️❤️」

 

「ははっ、このまんこ狂いがっ。それじゃあ…しっかり味わえよ。」

 

 

 

ずぷっ…っと少しだけチンコを押し込むと、静香の念入りにほぐしてやったまんこがぐぽっ♡っと更に拡がる。

 

 

 

ミチミチミチ………

 

 

 

亀頭の半分ほどを呑み込んだところでまんこの感触が変わって…

 

 

 

「ん゛っ……ふぅ゛……❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️」

 

 

 

静香の声も徐々に低くなっていく。そしてそこから更に押し込むと、

 

 

 

めりっ♡ めりっ♡………

 

 

 

静香のまんこが限界まで開いて悲鳴をあげているのが肉の感触で伝わってくる。

 

 

 

「お゛っ❤️ お゛っ❤️ 静香のおまんこっ、拡がってりゅっ…❤️ オチンポっ、でっか……❤️」

 

 

 

ぐぽっ❤️ ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️

 

 

 

チンコを軽く前後させて、少しだけまんこの入り口で遊んでやる。

 

 

「ふぅゔん…❤️ あっ…❤️ オチンポっ❤️ オチンポが挿りそうなのにっ❤️ あっ…んっ…❤️」

 

 

 

静香の尻が前後に揺れ始めた。無意識に自分のまんこに総士のチンコを咥え込もうと動かしている姿が興奮を誘う。

 

 

 

「静香、なに勝手にケツ動かしてんだよっ。そんなにチンコ欲しいなら…おらっ、限界までマン穴緩めろっ。」

 

 

 

バチーーーンッ!!

 

 

 

思いっきり尻を叩いてやると、

 

 

 

「ふぅゔん゛っ!?❤️❤️ひゃっ…ひゃい゛っ、ふぅゔーーっ♡ ふぅゔーーーっ❤️❤️❤️」

 

 

 

一瞬だけマン穴がギュッと締まって総士のチンコを押し返すと、そのあとぐっぱぁっと大きく緩んだ。そこにチンコをグッと突っ込んでやる。

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーぐぽっんっ❤️❤️

 

 

 

「ん゛っほぉぉっっっっ❤️❤️イ゛っぐっ❤️❤️」

 

 

 

静香のマンコが総士の亀頭を全部呑み込んで…そのまま野太い野獣みたいなオホ声をあげて莉愛は軽くイった。

 

 

 

そのまんこの中は、ヌルヌルと蠢いていて…熱くて…

 

 

 

「はぁっ❤️ はぁっ❤️はぁっ❤️ はぁっ❤️」

 

 

 

静香は発情期の雌犬みたいな吐息で、細かく尻を震わせている。

 

 

 

「おらっ、こんなんで満足してるなよ。これから静香のマンコめちゃくちゃに掻き回してやるからなっ!」

 

「うん゛っ❤️いっぱい゛っ❤️、静香のおまんこぐちゃぐちゃに掻き回してっ❤️❤️いっぱいほじってっ❤️ん゛っっお゛っ❤️❤️」

 

 

 

ずりゅぅ〜〜〜っ❤️❤️と静香のマンコにチンコを押し込んでいく。

 

一度亀頭を呑み込んだ肛門はもう抵抗することなく、容易く総士のフルボッキ状態で25cmはあるデカチンコをずりゅずりゅと呑み込んでいく。

 

 

 

「お゛っ❤️❤️ オチンポっ…いい゛っ❤️❤️ ん゛お゛っ♡ チンポっ…しゅごいっ…❤️❤️ お゛っ…そごっ❤️❤️❤️」

 

 

 

チカラが抜け切ったヌルヌルの腟内がふわふわと総士のチンコを優しく包み込んできて、家はちゅぱぁ〜っと幹に吸い付いてくる。

 

 

 

 

 

とりあえずケまんこの入り口直ぐ近くにある弱点を擦ってやると、ビクビクと背中を震わせて静香は悦ぶ。

 

 

 

 

ずりゅぅ〜っとそのままマンコをチンコで押し込むように擦り上げながら突っ込んでいき、子宮を裏側から押し潰してやると…

 

 

 

「お゛ぎゅっっ❤️❤️しょれ、だめ゛っ♡ お゛ん゛っ♡ お゛っ、お゛っ❤️❤️優しく゛っ♡ しょこはっ、大事な゛っ場所だから゛っ❤️❤️」

 

 

 

簡単に泣き叫ぶ。

 

総士のチンコをしごく目的のために存在する器官となり果ててしまった静香のまんこ。

 

 

 

「知るかっ。ほらっ、イけよ。ザコ子宮でまたイっとけっ?ほら、ほら、ほらっ!」

 

 

 

静香のソコを念入りにチンコで何度も揺らして、押し潰してやる。

 

 

 

「ふぅゔん゛っっ❤️❤️ お゛ぉぉっ♡ イぎゅっ♡またイ゛っぢゃゔっ❤️総士しゃまの゛っ、赤ちゃん育てるお部屋゛でっ…❤️❤️イ゛っぢゃゔっよぉ゛っっ❤️❤️ 」

 

 

 

ビキビキビキッ!!

 

 

 

静香の言葉でチンコがめちゃくちゃにイラついた。

 

ドプっと…殆ど精子みたいな濃い我慢汁がチンコの先端から漏れ出たのが分かる。

 

 

 

「静香っ、お前本当に孕ませるぞっ!このバカ雌っ!!」

 

 

腹の上からも子宮を撫でてやって…深くイかせてやることに決めた。

 

 

 

ゆっさ❤️ゆっさ❤️ゆっさ❤️

 

 

どちゅどちゅどちゅ❤️ ごりゅごりゅごりゅ❤️

 

 

 

「ぉおお゛っ❤️❤️❤️ それ゛っ、きちゅい゛っ❤️❤️ イ゛っぐっ❤️❤️イ゛っぢゃゔっ❤️❤️ ふぅゔん゛っ♡い゛っ…いいわ゛っ❤️❤️、静香をっ…孕ましぇてっ♡ん゛っぁあ゛っぁぁ❤️❤️」

 

 

 

そのデカい尻をビックン❤️ビックン❤️跳ねさせて静香が絶頂するが…当然腰は止めない。チンコでとことんイキ地獄を味あわせる。

 

 

 

「おら、今度は奥だからなっ!しっかりまんこ拡げとけよっ、静香っ!!」

 

「はぁ゛…❤️❤️はぁ゛…❤️❤️ん゛ぉお゛っ♡ お゛っぎゅ…❤️❤️ひゃい゛っ…分かり゛まじだ…♡ ふぅゔん゛っっっ❤️❤️」

 

 

 

そのまま全体重をかけて静香を押し潰して寝バックの体勢に移りながら、チンコを奥へと押し込んでいく。

 

途中でゴポッ❤️っという感触があって…完全に寝バックの体勢に変わると同時に総士のチンコが静香のマンコに全部埋まった。

 

 

 

「お゛っ…❤️❤️ こりぇ…静香の゛っ…大好物…❤️❤️…死んじゃうヤツ…でしゅ…❤️❤️ 」

 

 

 

 

静香に覆い被さった状態で片手で頭を撫でてやりながら、もう片方の手で子宮を揉んでやり、耳元で静かに囁いてやると…

 

 

 

 

 

「イグゥうううう!!!!❤️❤️❤️❤️イグゥうううううううう!!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「く、静香ッ…!!!!出るッ…!!!」

 

 

 

 

静香がマジ逝きを、した後に総士もどぷぷぷ❤️❤️❤️と静香のマジ逝きまんこに出していた。

 

 

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