学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
全身汗だくでメス臭も漂わせ、舌をだらんと出しトロけた笑みを浮かべる淫靡な静香がいた。
「ひっ!❤️❤️❤️ んっ!❤️❤️❤️ んぐっ!❤️❤️❤️ はっ、あぁっ!❤️❤️❤️❤️ お、お腹の中にぐちゅぐちゅってぇっ……あっ、あっ❤️❤️❤️ くあっ!❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️ はぁっ!❤️❤️❤️ あ、んんっ!❤️❤️❤️❤️ くひっ!❤️❤️❤️❤️あうっ!❤️❤️ はうぅっ!❤️❤️❤️太いのが挿入ってぇ!❤️❤️ あうぅっ、はぁっ!❤️❤️」
そんな静香に更なる責めが襲う。総士が秘部に太く硬い己の肉棒を挿入したのだ。
だが、静香が感じたのは痛みではなく、快楽だった。
「チンポ気持ち良いだろ静香! ほら、オマンコ、セックスされて気持ち良いって言え!」
「はぁっ❤️❤️❤️ああ、あぁっ気持ちいいっ!❤️❤️❤️き、気持ちいいっ!❤️❤️❤️ チンポ気持ちいいっ!♡ セックス気持ちいい♡おまんこ気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいっ♡おまんこがっ!❤️❤️❤️ エッチな汁で、ぬるぬるになってるっ!❤️❤️❤️ぐちょぐちょのおまんこっ……気持ちいいっ!♡ おまんこっ❤️❤️❤️おまんこっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいぃいぃっ♡チンポぉっ……チンポ好きぃ♡セックス気持ちいいっ❤️❤️おまんこセックス気持ちいいよおおぉ❤️❤️❤️❤️」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
後ろから突かれる度に命令に従い、静香が叫ぶ彼女はもう、限界だったのだ。
そして強い絶頂に伴う快楽は望むものとなっていた。
「まんこ絞め付けてろよ!静香!!! ご主人様の精液で孕ませてやるからな!」
「あああっ❤️❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️❤️欲しい❤️❤️❤️総士様の精液欲しい❤️❤️❤️静香のおまんこに精液注入してください❤️❤️❤️ どぷどぷって、熱いの、たくさん、くださいい❤️❤️❤️❤️」
「射精すぞ!」
「ひあっ❤️❤️❤️あっああ❤️❤️❤️❤️ああ、あああっ❤️❤️❤️射精てるっ❤️❤️精液射精てるっ❤️んっん、ひあああぁああああぁ❤️❤️❤️まんこの奥に熱いのが射精てるううぅっ!!!❤️❤️❤️❤️イク、こんなのイッちゃうううぅうぅぅうう!!!!!❤️❤️❤️❤️」
ドビュウ!!!!!❤️❤️❤️❤️ドピュウ!!!!!!ドピュウ!!!!!❤️❤️❤️❤️ドピュウウゥゥゥゥゥ!!!!❤️❤️❤️
大量の濃厚で粘着質なザーメンが静香の秘部を子宮を埋め尽くさんとばかりに占領する。
その衝撃は凄まじく、静香は何度が大きく痙攣すると白眼を剥いて、気絶した。総士が肉棒を引き抜くと入り切らなかったザーメンが時折、膣圧で噴き出していた。