学園黙示録の支配者は孕みざかりの爆乳おっぱいの牝達と貪り乳くりあうことしか考えないのでゾンビに満ちた世界は救わない 作:オッパイは正義マン
小室孝の彼女、宮本麗は総士と結婚していた。
総士が小室孝から無理やり奪った形だ。
Hカップのムチムチワガママボディを持つ彼女に惚れてしまった総士は孝に殴る蹴るなど暴行を加えた上でどちらが麗のオスとして優れているか示し、孝の遺体を東京湾に沈めた。
バッチーーーーーーンッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️
「ひい゛ぃぃぃぃん゛っっっ❤️❤️❤️ 」
一切の躊躇なく家中に響き渡るくらいの強さで麗の尻にビンタしてやる。
すると麗はそれを超える声で鳴いて…
「はぁっ❤️❤️❤️はぁっ❤️❤️❤️ 」
バッチーーーーーーンッッッ!!!!
麗の尻を叩く。
「ひゃあ゛ぁぁぁぁん゛っっ❤️❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーンッッッ!!!!
また叩く。
「ひい゛ぃぃい゛っっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーンッッッ!!!!
更に叩く。
「ひゃあ゛ぁぁぁっっっっん゛っっっ❤️❤️❤️❤️」
「ケツ叩かれて媚びた鳴き声をあげてんじゃねーよっ麗!!」
「だってっっ❤️❤️❤️ダーリンっ、今日はお尻叩きがっ…とーーーっても……お強くてっ❤️❤️❤️っーーー」
バッチーーーーーーンッッッ!!!!
何度でも叩く。
「ふぃい゛ぃぃぃい゛っっっん゛っっ❤️❤️❤️❤️」
「このマゾ雌っ!!尻叩きだけで、デカクリをパンツの上からでもバレバレなくらいに勃たせてんじゃねーぞっ!!」
ぺっちーーーんっ♡
麗のマンコと一緒にぷっくり♡と腫れ上がったクリトリスに、パンツの上から優しく平手打ちを喰らわせてやる。
グチュッ❤️❤️❤️
麗のマン汁が染み込んだパンツに指が沈み込む。
そのギャップには興奮を覚えてしまう。
「ふっぎゅぅぅぅぅぅぅゔっっっっっ❤️❤️❤️❤️
いきな゛りの゛っ…マンコビンタは゛っ…反則゛っっでしゅっ❤️❤️❤️お゛っまんこっ、痺れちゃいましゅっっ❤️❤️❤️❤️」
メスが足をガクガクと震わせて…呂律の回っていない口調で答える。
「あーあー…全然お仕置きにならねーじゃん。たくっ…このっ、変態女がっ。」
ぺちんっ❤️❤️❤️ ぺちんっ❤️❤️❤️ ぺちんっ♡ ぺちんっ❤️❤️❤️
痛みと快感が混じり合う…麗が大好きな絶妙な強さでマンコビンタを連打してやると、
「ふぅお゛おぉぉぉぉん゛っ❤️❤️❤️ダーリンの゛、お手がっ♡ それっ、効くっ♡ 効いちゃいますっ♡ メスの弱点をっ、容赦なく平手打ちっっ♡麗のメスが屈服しちゃいますっっ❤️❤️❤️」
麗は総士に向かって突き出した小尻をくいっ♡くいっ♡くいっ♡っとスケベに振りながら、もっと…もっと…と貪欲にねだってくる。
「簡単にケツ振って屈服してんじゃねーよ、麗っ。もう、これはお預けなっ?雑魚メスのお前にはこれで充分だろっ。」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
麗の尻を先程よりもより強くより重く…芯まで届く叩き方で叩いてやる。
「ふぐっぉぉお゛おおっっ❤️❤️❤️❤️ しょっ、しょれはっっ……❤️❤️❤️」
「どうだー?お前、これが大好きだもんなー。」
「ダーリンっっっ❤️❤️お尻叩きでっ…美少女の赤ちゃんのお部屋っっっ、揺らすとかっっっ…鬼畜過ぎましゅっっっ❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「お゛っぎゅっっっっっ❤️❤️❤️ひっ…響きゅっ♡これっっ、幸せになっちゃうヤツでしゅっ❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ふぎゃぁあ゛あああっっっっ❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ふっぉぉお゛おおん゛っっっっ❤️❤️❤️❤️」
麗はその小さな尻をビクビクビクッ♡っと細かく揺らしながら、涎を垂らして身悶える。
「もうこのまま…お仕置きでイっちまうか、麗?」
「イ゛っても…いいんでしゅか…❤️❤️❤️お尻ペンペンで…子宮揺らされて…惨めに絶頂しゅる姿をお玄関でお晒ししても宜しいでしゅかっ❤️❤️❤️?」
首を捻り総士の顔をきっちりと見つめながら…媚びっ媚びの声で絶頂許可を求めてくる麗。
「ああ、いいぞ。その代わりにイったあと、俺のチンコをきっちりしゃぶれよ?」
「ーーーっ!?そのご褒美でしかない交換条件っっっ♡当然ですっっ♡ それはもうっっっ、ひと舐め…ひと舐め…心を込めてぇっっっ、全身全霊でおしゃぶりさせて頂きますっっっっ❤️❤️❤️❤️」
クッソ嬉しそうに答える小鞠に内心笑いが止まらない。
「約束を違えんなよっ?期待してるからなっ?」
「はいっっっ❤️❤️❤️ 必ずやっ、ダーリンのご期待に応えて見せますっっっ♡!!ーーーはうっっ❤️❤️❤️!?」
「それではっっっ❤️❤️❤️ダーリンっ♡ ドスケベお尻叩きをっ、お願い致しましゅっっっ❤️」
「ああ。それじゃあ、しっかり味わえよっ!!」
ずっと子犬のようにフリフリと揺れていた麗のその小尻をまた…
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ひぃい゛いぃぃぃぃい゛ん゛っっっ❤️❤️❤️❤️
効っぐぅっっ❤️❤️❤️❤️ダーリンの゛っビンタぁっ、赤ちゃんのお部屋に゛っ、届きまじたぁ゛っっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ふぉお゛ぉぉ゛っっっっっん゛っっっ❤️❤️❤️❤️
揺れりゅっっ♡ 子宮っジンジンしましゅっ❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「お゛っぎゅゔぅぅぅぅぅ゛っっっっっ❤️❤️❤️❤️
麗っ、そろそろっイ゛っちゃいそうでしゅっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
麗はその美少女ヅラをアヘらせながら、絶頂宣言を大声で叫ぶ。そして総士のチンコもだんだんとイラついてくる。
「麗…あと10回我慢してからイけよっ。分かったなっ!」
「ひゃい゛っ❤️❤️❤️了解でしゅっ♡頑張りましゅっっ❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ふぐぉお゛っっっ❤️❤️❤️あっ♡ これ無理゛っ♡ 無理でしゅっ♡ なんか出てしまいましゅっっ❤️❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ひぃぃぃい゛ぃっっ❤️❤️❤️あ゛っ♡ 無理゛って❤️❤️❤️」
麗の叫びを無視して、平手打ちを続ける。
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ふんぎゃぁぁぁぁあ゛っっっっ♡♡♡ お゛っ♡ イ゛っぎゅっ♡ イ゛っでしまいましゅっっ♡ ひぃっ……イ゛っ、イ゛っっぐっぴぃぃぃっっっっ❤️❤️❤️❤️」
麗は尻をキュッっと締めながら上向きに突き上げて、最後にいかピーみたいな気の抜けた嬌声をあげ絶頂したあと、
ちょろ…ちょろちょろちょろ〜〜〜♡
麗はそのパンツを真っ黄色に汚しながら小便を漏らし始めて…
「ふっぐぅぅ……❤️❤️❤️ ぁっ…だめっ♡だめっだめっ❤️❤️❤️あっ…だめっ…お小水が止まりましぇんっっっ❤️❤️❤️」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ふぎゃぁあ゛ぁぁっっ❤️❤️❤️❤️」
「ひぃぃい゛ん゛っ❤️❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️」
「ケツビンタあと10回追加なっ!!」
バッチーーーーーーーン゛ッッッ!!!!
「ひぃぃい゛ぃぃっっっ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️揺れりゅっ♡ 赤ちゃんのお部屋がっ…♡ 気持ちい゛ぃでしゅっ♡ダーリンダーリンのおおっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」