チート変態神が支配する世界の人工島で淫れまくるヒロイン達 作:フュー
とある時空に、本来なら遭遇する筈のない別々の世界に存在する筈の者達が同じ世界に生きていた。
更にその影響か、様々な世界観が混ざり合ったような世界となっておりその結果科学や魔法がかなり発達していた。
だがその世界の性に対する常識は通常の世界からするとかなり異様なものであった。
一言で言えば異様なまでに性に関する敷居が低かったのだ。
その世界では当たり前の様に全ての教育機関で性行為など性に関することを重点的に教えており、街中には当たり前の様に風俗店や様々なプレイなどに使う為の玩具を取り扱う店にだけでなく、ヌーディストビーチや性に関するテーマパークなどが各地に存在しており、何と街中や公共の場所などで下着や全裸でいる事が許されていた。
こんな何もかもが性欲に塗れている世界には1人の絶対的な力を持つ神が存在していた。
その名は“アーク“。
彼はこの世界が誕生した時から存在する神であり、性欲溢れるこの世界の神なだけあって大の女好きである。
しかもこの世界には天使や悪魔に堕天使、更に女神など様々な種族が当たり前の様に存在しているので、彼も特に気にする事なく現世に自らの拠点を幾つも持ち気分によって行うプレイの内容は異なるが毎日の様に目をつけた女性を犯しまくっている。
そしてそんなアークだが、持っている力はデタラメそのものであった。
彼の持っている力は例えこの世界の幾つもの勢力が結託して彼に敵対したとしても軽く返り討ちに出来てしまう。
特に彼の使える能力の一部ではあるが、洗脳、肉体改造、感度調整など相手の肉体や精神に干渉できる力はズバ抜けており、この世界に存在する何者であろうとも彼の能力に抗える者は居なかった。
それが関係あってか無くてか彼はこの世界の全ての勢力に顔が利くだけでなく、彼の気まぐれでその勢力に属している人員、特に女性達を好きな様に動かしたり犯したり出来てしまう。
そして時にはこの世界に存在しているアークに対して敵対している勢力。そこに属している女性に対してはアーク側に属している者達を強化、または時折アークの力で手助けして犯させたり、時にはアークが直々に犯して制圧するなどが行われていた。
何もかもアークという1人の色欲塗れの神の思いのまま。
これはそんな1人の神が好き勝手に生きる世界のお話である。
〜???〜
この世界に存在するとある海域。そこには、1つの巨大な人工島が浮かんでいた。
その島は、アークが自らの力をとこの世界に存在するあらゆる企業や組織の力を使って創り上げた島であり、当然この島の支配者はアーク自身である。
彼は自身の気に入った女達だけでなく、島の中にある企業や店舗、そして施設などを運営する為の人員や、アーク自身人が多い方が良いと思った為、各国から多くの者達を種族や男女関係、そしてホームレスなどを関係なくアーク自身が選んだ者達や、その他は抽選など様々な方法で選び島民として迎え入れ、それ以外にも様々な種類の魔獣なども島内に迎え入れた。
そして当然、島を運営、そして防衛するためにこの世界に存在する最新鋭の技術や魔法を取り入れた結果、この島は世界トップクラスの島となり、毎年島の外から観光に来る者達が後を絶たなかった。
そんな人工島のある地域にはアークの為に用意された屋敷が存在していた。
そこは当然の様に広い敷地が用意され、屋敷の庭には少し動くだけでスカートの中身が見えてしまう肌のミニスカートのメイド服や、クイーンズブレイドと呼ばれる世界で沼地の魔女が女達に着せていた物と同じ露出の多いほぼ服としての機能を果たしてないメイド服などを着た女達が庭を掃除し、者によっては魔獣達と交尾を行ってる者達がいた。
そんな屋敷の中では、黒髪黒目の青年の姿をしたこの屋敷の主アークが、1つの部屋の中にあるベッドの上で現在1人の女性を犯していた。
「あっ♡アァァンッ♡ま、待ってぇ♡も、もう♡休ませてぇ♡アークゥゥゥゥッ♡♡♡」
「悪いけどそれはできないな!俺の底無しの体力と精力は知ってるだろ?
気絶したって終わってやらないかもな!」
「そ、そんなぁ♡あっ♡」
ベッドの上で仰向けになってるアークに対して全裸で騎乗位の体制で交わってる彼女の名はアンジェリーナ・クドウ・シールズ。
本来の世界であればある国の軍の部隊であるスターズ総隊長として存在していたが、この世界ではアークのお気に入りの女の1人として彼の性欲を発散させるための肉便器として扱われている。
因みに言っておくと、今の彼女は全裸な上に全身がアークが吐き出した精液で汚れてしまっており、彼等が交わり始めてからの行為の激しさとアークの底無しの性欲が伺えた。
「ッ!♡ま、また来る♡来ちゃう♡」
「ほーうもうイキそうなのか。かれこれ数十分は犯してるが、それまでに俺以上に達した回数が多かったよな?
で?今まで何回イッタか覚えてるか⁉︎」
アークはアンジェリーナことリーナに対しイヤらしい笑みを浮かべたまま腰を振るスピードを上げ始めた。
「ンアァッ♡わ、分からない、分からないわぁっ♡じゅ、10回目からもう♡か、数えられないぃぃぃっ⁉︎⁉︎♡♡♡♡
もっ♡もうとめへぇぇぇっ‼︎‼︎♡♡♡♡♡」
「そう言う割に締め付けは強いままとは、流石何回も犯してきた女達の1人だな!俺ももう出そうだ!」
ツインテールの金髪の髪や豊満な胸が突かれる度に激しく揺れ、彼女の顔は精液塗れな上にだらしなく涎を垂らす完全なアヘ顔を晒してしまっている。
しかしどれ程だらしなく乱れてしまっても、彼女の膣はアークの言う通り締め付ける強さは全く緩まず彼の精液を搾り取ろうとしていた。
そして、彼等にとってもう何回目かも分からないその瞬間は訪れる。
「そぉらもう一発
「⁉︎♡アァァァァァッ‼︎‼︎‼︎♡♡♡♡♡」
アークから吐き出された精液はダイレクトにリーナの膣内に吐き出され、そのまま膣の中を埋め尽くした。
既に何回も出された彼女の膣内は精液で一杯で、入りきらなかった分は結合部の隙間から溢れ出てしまっていた。
「あ“っ♡…ぁぁ♡イッタ♡また…イカされた♡ザーメンぶち込まれて、また♡」
リーナはアークの射精と共に絶頂し、ビクビクと小刻みに身体を痙攣させた後たまらず後ろに倒れてしまう。
その際に彼女の膣は咥えていたペニスを離し、挿入していた物がなくなった秘所の中からは注ぎ込まれてた精液がドロドロと垂れ流された。
「ふぅ、もう何十回出したっけな。普通の女だったら1、2回ヤッたらダウンするのに。
やっぱ、俺との行為に耐えられる様身体改造して食事もトレーニングも徹底させた甲斐があったな」ペチンッ
「お“っ♡」
自身が吐き出した精液をだらしなく垂れ流すリーナの秘所へアークは軽く平手打ちを当てる。
たったそれだけでリーナは軽イキしたのか潮吹きし、ベッドのシーツとアークの脚を少し汚してしまう。
「さてと、次はどんな風に楽しもうか」
「お楽しみ中のところ失礼するわよ」
アークがリーナの股を軽く叩いた後、彼女の精液で汚れた胸を片手で揉んでいると、部屋の扉からリーナとはそう変わらない歳の女性が入って来た。
彼女の名は宮野志保。
本来の世界なら彼女はとある組織に所属しコードネーム“シェリー“として活動していたが、ある日を境に開発した薬を飲み幼児退化し、灰原哀という少女になるはずであった。
しかしこの世界で彼女は科学者としての知識はそのままにリーナ同様アークのお気に入りの1人としてアークの元に居た。
因みに彼女は、この島にある企業の研究チームの一員として働いてもおり、この島で販売されている特性の媚薬やピルなどは彼女含めた研究チームが作り上げた物が殆どである。
更に今の彼女の格好は前側を全開にした白衣を羽織り、下の方は黒いガーターベルトの下着を履いている以外は何も身につけていなかった。
そんな少し白衣が開ければ乳房まで見えてしまう格好であるにも関わらず彼女は顔色1つ変えずにアークの元へと近づいて行く。
「おぉ志保、どうした?お前も混ざりに来たのか?」
「そうしたいのは山々なんだけど、私が来たのは今回も色々報告する事があるからよ。
伝え終わったら、新薬の開発や報告書の作成があるからまた戻らなくちゃいけないわ」
「そりゃ残念。で、報告って?
あ、リーナ。“掃除“を忘れるなよ」
「!♡わ、分かったわ♡」
持ってきた書類を片手に説明を始めようとしていた志保の目の前でアークはそのままの体制で、まだ快楽が抜け切ってないリーナへ掃除を命じた。
すると彼女はアークの精液と自身の愛液などが絡みついたペニスを何の躊躇いもなく咥え込み、そのまま入念に口の中で舌を這わせたり吸い付いたりなどし始める。
因みに何故研究チームの一員である志保が報告の為に来たかといえば、アークへのこの島に関する出来事や最新の様々な情報などは彼女含めたアークの支配下にいる女達が日替わりで行う様になっているからである。
「早速だけど、ここ数日の内に島の外から貴方を殺す為に雇われた殺し屋に泥棒、そして貴方に敵対する組織の者達が島の中に侵入。
最初は街の中で情報を集めてたみたいだけど、それぞれのアジトを突き止めたところでサーヴァント達を突入させて全員無力化した上で男達は記憶を奪って労働力として働かせて、女達は今は南宮那月の監獄結界の中で拘束中よ。
全く、貴方にちょっかいかけようだなんて愚かな連中ね。島に侵入した時点で既にバレてるとも知らないで」
「ま、それを分かってて敢えて泳がせておいたんだけどな。そのせいで侵入してきた連中に怒り狂ったアイツらを宥めて抱き潰して大人しくさせるのに結構苦労したけど」
「大喜びでヤリまくった上に全員相手にしても余裕だった人が何を言ってるのかしら。
まぁ良いわ。とにかく拘束した女達は薬や魔法を使えば何処から雇われたかとか組織の情報とか自白させるのは簡単だけど、どうせいつも通りにするんでしょ?」
「ああ。全員感度3000倍に改造した上で担当の拷問官の奴らに犯しまくらせるよ。
あ、何名かは俺にやらせてくれよ。そんで当然吐かせた後は全員俺が飼う」
「分かったわ。戻った時、南宮那月と拷問官の男達にそう連絡を入れておくわね。」
志保は最早慣れたと言わんばかりの様子で書類を捲っていく。
ちなみに言うと今回の様な事は既に何回も起こっているのだ。以下にアークの力が絶対的であり、この島が彼の支配下であるとはいえ当然彼に敵意を抱いたり彼を快く思っていない者達は存在している。
だがこと戦争などになってしまえばアークに勝てない事は世界中が理解している。
なので秘密裏に殺し屋を雇ったりスパイを送り込んだりしているのだが、アークはそれら全てを見通してしまっている上に、彼の支配下にいる女達の中にはその手の者達の心を見透かす力を持つ者達も存在している。
なので、今回の報告もただただ事実や今後の動きを話し合うだけで終わった。
「それじゃあ次だけど、アルディギアの王女様がまたこの島に来日するから貴方に許可が欲しいそうよ。
勿論、護衛はユスティナ・カタヤ1人。もし許可を出すなら“いつもの場所“の用意、そして貴方の護衛する人員を選出するための手配をしておくわ」
「ラ・フォリアか。勿論許可するよ。ユスティナも来るなら、いつも通りで頼む。
護衛はそうだな……それじゃあリーナを連れて行くか」
「了解したわ。これも後で手配しておく。
それじゃあ次の報告だけど…」
その後、志保によるアークへの報告は続いた。
その間アークは自身のペニスをフェラを行い掃除という名の奉仕活動を行うリーナの頭を時折撫でたり胸を触るなどしていながらも、志保が伝えてきた報告に耳を傾けていた。
「報告は以上よ。それじゃあ私はまだ仕事が残ってるから、これで失礼するわね。あとはごゆっくり」
「ああ、報告ありがとう。
あっそうだ、やっぱちょっと待ってくれ志保。折角来たんだし、セックスする時間はなくとも一発ぐらいはスッキリしていけよ」
「えっ……ッ⁉︎お“ッ⁉︎♡♡」
志保が部屋から出ようとした時アークからストップがかかる。
すると、志保は突然両手で股間と胸を押さえ始めた。その際手に持ってた書類を床に落としてしまうが、彼女は今それどころでは無かったのだ。
「こ、これは♡」
「さっきから澄まし顔してたけどリーナが俺のチンコ咥えてフェラしてるの見て股濡らしてるのバレバレだったからな、俺の力でお前のマンコと乳首の感度を上げておいた」
アークはリーナを一旦離れさせると全裸のまま股と胸を押さえる志保の元へと歩み寄る。
そして足元の書類を踏まない様に彼女の後ろに回ると彼女の手を退かすと片手をパンツの隙間に通して秘所に、もう片方の手を白衣をずらして丸出しになった乳房に当ててそのまま指を入れたり揉み始めた。
「あんっ♡ちょ、ちょっと♡いきなりは、は♡反則よ♡」
「悪いけど目の前で発情した女はほっとけない主義なんでね。大丈夫、結構感度上げたから直ぐに終わらせるよ!」
「んひぃぃっ⁉︎♡」
アークはこの後の事もあるので志保の勃起した乳房をつねり、秘所の穴には一気に指を二本入れ高速でいじり始める。
突然感度を上げられた上に普段以上に敏感にさせられてしまった場所を弄られ始めた彼女は、思わず両手でアークの腕を掴み股は無意識にガニ股となっていた。
「(こ、これ♡凄い♡不意打ちで、オマンコも乳首も弄られて♡こんな♡す、直ぐイッちゃう♡)」
「凄いな志保、マンコが指に吸い付いて離さないや。ところでその顔はもう限界が近いのかな?
じゃあイク前にしっかりと宣言しなくちゃな?」
「ッ!♡」
志保はこれまで他の女達と変わらない程度には既にアークに抱かれている筈だが、流石の彼女も不意打ちでの感度上昇やアークによる乳房と秘所への攻めは備えておらず、アークの言う通り直ぐに達してしまいそうになっていた。
そして志保は、アークに命令されるまま涎が垂れそうになっている口を開く。
「も、もう♡イキそうよ♡んっ♡ふ、不意打ちでこ♡こんなことされて、耐えられるわけ、無いじゃない♡♡
お“ぉっ♡い、イク♡もうイッちゃう♡指だけで♡簡単にイク♡イグゥゥゥッ‼︎♡♡♡」
ガニ股になった彼女の秘所からはこれでもかと愛液が垂れ流されそれは彼女の脚をたたって履いてきた靴、そして床へと垂れて行った。
先程までのクールさや澄まし顔が全て嘘の様にアヘ顔を晒す彼女の様子を彼女は、あっさりその時を迎えた。
「ッ♡んアァァァァァァっ‼︎‼︎♡♡♡♡」
アークの指使いで直ぐに絶頂してしまった志保は、思わず爪先立ちになり脚をガクガクと震えさせながら彼へもたれかかる。
膝から崩れ落ちそうになる彼女をアークは弄ってた手を引き抜き彼女を抱き支えた。
「はぁ♡はぁ♡全く…心の準備くらい、させなさいよ♡」
「悪いな、発情してたお前を見てたらつい。まぁせめてものお詫びにこのまま外に停めてる車で送ってく。
リーナ、悪いけど後でメイド達にこの部屋に手伝いで来る様に伝えとくから風呂入ったら部屋の掃除よろしくな」
「わ、分かったわアーク♡」
アークは絶頂した志保をお姫様抱っこの状態で抱え、自らの魔力で新しい服を生成して纏い、散らばってしまった書類は力を使って纏めた上で自らの横に黒い穴を出現させてそこへ収納した。
アークの能力の中にはこの様にして物を出し入れ出来るものまであるのである。
そしてこの後の掃除のために部屋に備えてあった風呂場へと足を運ぶリーナを確認したアークは、そのまま部屋を後にした。
「ところで…私の身体の感度はいつ戻してくれるのかしら?んっ♡
さっきから少し布が擦れて軽くイキそうなんだけど♡」
「そりゃあお前を送り届けるまでだよ。車は別の奴に運転させるから、着くまでの間楽しませてもらうよ」
「!♡分かったわよ。けど、加減はしてよね♡」
「そいつは保証出来ないなぁ」
こうしてこの後、アークは結局目的地へと向かう車の中で本番こそ行わなかったものの手マンや胸を揉んだりして堪能した結果、志保は目的地に着いた時には彼にに支えられながら歩かなければならない程度に足をガクガクとさせていたそうな。