「チュンチュン、楽しんちぇいるようでちね♥️マスター♥️」
コヤンスカヤ達が絶頂したちょうどその時女将の紅閻魔が現れた。
「夕食の用意が出来たのでちがまずは湯浴みをするべきでちね」
そう言って紅閻魔が手を叩くとその背後から2人のサーヴァントが現れた。
「お呼びですか?女将さん」
「何か仕事かしら?」
そんな風に紅閻魔話しかけたのはメイヴと殺生院キアラだった。
「あらあらあらあら♥️女将さんもしかして♥️」
「あら♥️マスターじゃない♥️」
紅閻魔の向こうの藤丸に気づいた2人は笑顔で手を振ってくる
「2人にはマスターの三助をやって貰うでち」
「コヤンスカヤ達で汚れたマスターのお身体、ちっかり綺麗にちてちゃちあげなちゃい」
そんな紅閻魔の指示に2人は普段よりも更に艶のある笑顔で頷いた。
「それではマスター♥️専属娼婦三助の殺生院キアラと♥️」
「同じく専属娼婦三助のメイヴがお背中流しますので♥️大浴場へ行きましょう♥️」
そう言って2人は藤丸の手を引いて大浴場へ向かう。
たどり着いた大浴場は本来男女に区切られていた入口が左が「藤丸立香」右が「メス豚」の暖簾が掛けられていた。
あまりの普段との違いに藤丸が再び軽い頭痛を感じていると大浴場の中から悲鳴が聞こえてきた。
「オギョオオオオオオオオオオオ」
「この声は…?」
そんな藤丸の呟きに三助役の2人は笑いながら答えた。
「お越しいただいた際に女将さんのおっしゃっていた"特別なもてなし"の1つですね♥️」
「マスターが湯浴みしながら楽しむ為のもてなしだから安心しなさい♥️」
そう言って2人は左の「藤丸立香」の方に藤丸を連れ込むと脱衣所で揃って土下座した。
「「マスター♥️♥️三助モドキのエロメスが♥️♥️今から御召し物を脱がさせていただきます♥️♥️」」
そう挨拶した2人は藤丸の衣服に手を掛けた。
裸で腰にタオルを巻いた藤丸が全裸のメイヴとキアラを連れて浴室のドアを開けると揃った声が藤丸を迎えた。
「「「「「「「「お疲れ様です♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️マスター♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」」」」
左右に並んで居る全裸のメスサーヴァント達だった。
「あら♥️あら♥️マスター♥️絶景ですわね♥️」
「壮観ねぇ♥️マスター♥️こんな光景貴方以外の男は絶対見れないわよ♥️」
その光景にチンポを再び固くしている藤丸に背後からオッパイを押し付けながらメイヴとキアラが囁いた。
「「貴方は王様♥️♥️神様♥️♥️ご主人様♥️♥️メス奴隷を従える最強オス様♥️♥️」」
藤丸を讃える言葉を囁きながら藤丸の両手に身体を擦り付けてメイヴとキアラはオナニーを始める。
「コラコラあんた達 マスターの身体を洗わないで何が三助よ 」
三助の仕事を忘れてオナニーを始めた2人に拳をゴキゴキと鳴らしながら全裸のマルタが威嚇する。
「ちぇ~♥️」
「しょうがありませんね♥️」
そう言って2人は藤丸の手を掴むとシャワーの前に連れていく。
「「それじゃあマスター♥️♥️エロ三助がこれからお身体を洗わせていただきます♥️♥️」」
2人は風呂椅子に座らせた藤丸にわざとらしく身体を押し付けながら髪を洗う。
「どうですかマスター♥️痒いところはございませんか♥️」
「気持ち良いわよね~♥️全裸の美女につきっきりで髪を洗わせるんだもの♥️」
髪を洗い終わりタオルで軽く拭いた2人はことさらイヤらしい笑顔で宣言する。
「「さあマスター♥️♥️本番の女体スポンジによる身体洗いですよ♥️♥️」」
2人は自分の身体にボディソープをかけて泡立てると藤丸の身体を思い思いに洗い始めた。
ニュル♥️ニュルニュル♥️
「んうっ♥️ふうっ♥️ふふ♥️いかがですか♥️マスター♥️」
キアラは泡にまみれた胸で藤丸の手足を挟むとパイずりをするように擦りあげる。
ニュル♥️ニュルニュル♥️ニュル♥️
対するメイヴは背中や腹部などの広い部分を洗う。
メイヴが身体を動かすたびに乳首が藤丸の身体を擦り心地よい刺激になる。
そうやって藤丸の身体を洗い初めてからしばらくたってメイヴとキアラは囁いた。
「「お疲れ様マスター♥️♥️女体スポンジ洗いも終わったし今から流すわね♥️♥️」」
シャワーで全身の泡を洗い流した藤丸が背後を見るとさっきまで自分の身体を洗っていたメイヴとキアラが土下座していた。
「「お願いしますマスター♥️♥️我慢の利かないメス豚三助モドキに♥️♥️お慈悲のおチンポをください♥️♥️」」
そう言いながら尻をフリフリする2人に藤丸が再びチンポを固くすると同じく身体を洗い終わったメス奴隷達が近付いてきた。
「使ってあげよ後輩君♥️」
「藤丸がメス豚をよがらせる姿が見たいな♥️」
全裸の岸波と立香に唆されて藤丸はビンビンに勃起したチンポを見せつけながらはメイヴとキアラに命令する。
「チンポ入れてやるから自分でマンコ開いて見せろ」
その言葉にメイヴとキアラは寝転がるとM字開脚しながらマンコを開いてアピールする。
「お願いしますマスター♥️ビースト失格のメス豚キアラに♥️マスターの最強おチンポ恵んでください♥️」
「マスター♥️ケルトの女王気取りのメス豚メイヴを♥️マスターの強強勇士チンポで征服して♥️」
我慢出来なくなってヨダレと愛液をダラダラと滴しながら2人は腰を振ってアピールする。
藤丸はそんな2人の姿に更に興奮してまずはメイヴを使う事にした。
「使うよメイヴ?」
「ええ♥️お願いしますマスター♥️」
ヌブリッ♥️
「おひい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
メイヴのビッチマンコは容易く藤丸の極太チンポを呑み込んだ。
だが何時ものようにチンポを呑み込んだマンコとは裏腹にメイヴは自分を襲う桁違いの快感にまともに言葉を話せない。
(深っ♥️太っ♥️熱♥️)
メイヴが荒く呼吸しながら必死に脳内で言葉を纏めていると藤丸はまるでメイヴを気にする事なく思い切り腰を振りだした。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
「アギャアアアアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコを埋め尽くしたザーメンが自身のマンコから逆流するのを感じながらメイヴは意識を失った。
「マス♥️マスター♥️わ♥️私にも♥️私のマンコにも♥️マスターの強強おチンポ様をください♥️」
メイヴが使われる姿を見ていて我慢出来なくなったのだろう、キアラは腰を無様にヘコヘコさせながら普段の余裕の態度をかなぐり捨てて最早泣きそうな声でチンポをねだる。
メイヴが失神したので次の穴を使いたくなっていた藤丸は丁度良いからキアラを使う事にした。
「そんなに欲しいなら使ってあげる」
そう言って藤丸は一切の遠慮なくキアラのマンコに挿入する。
ボヂュンッ‼️
「ホォオオオ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちに待ったチンポに使われる快感にキアラは一発で絶頂し吠えた。
藤丸はキアラの声で興奮が高まり腰を振るスピードを一気に上げる。
ドヂュ‼️ドヂュ‼️ドヂュ‼️ドヂュ‼️
「ボオオオオオ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
最早セックスではなくキアラのマンコを使ったオナニーと呼ぶべき扱いながらキアラはそんな事を考える余裕もなく牛のように吠える事しか出来ない。
メイヴに出して直ぐだからだろうか藤丸は案外早く訪れた射精欲の高まりをキアラに伝える。
「キアラ、マンコ締めて受け取ってね」
ドボビュルルルルル!!!!!!!!!!
本日何度も射精しているにも関わらず藤丸の射精したザーメンは止まることなくキアラのマンコを満遍なく制圧していく。
「んぼおおぉぉおおぉお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちに待った藤丸からの射精にキアラは特大のオホ声を上げて白目を向いて大浴場の床にカエルのように無様に倒れ付した。