キアラとメイヴを大浴場のベンチに寝かせた藤丸は立香と岸波に手を引かれ叫び声が聞こえた大浴槽まで来た。
そこにあったのは旅館の浴室には似合わない巨大なモニターだった。
立派な檜の浴槽に浸かりながらモニターを見上げる藤丸がみたのは2人のコヤンスカヤに調教されて叫ぶアストルフォだった。
「アギャアアアアアアアアアア」
「あらあら悲鳴のレパートリーが貧相な偽オスさんですわね♥️」
「穴が少なくおチンチンはゴミカスのオスモドキなんですから、せめて悲鳴位は上手く上げていただきませんと♥️」
アナルを闇のコヤンスカヤが操る軟体生物にほじくられアストルフォは必死に叫び声を上げる。
叫ぶアストルフォのおチンチンは光のコヤンスカヤが取り出した機械で苛められている。
「アストルフォ?!見ないと思ったらあんな事に?!」
岸波達に拉致される際に別れたアストルフォの調教される姿を見て藤丸は驚きの声を上げる。
「あの後ガレスちゃんに預けてたけどあんな目にあってたんだ♥️」
「というかコヤンスカヤさん達いつの間に?」
岸波と立香が藤丸と同じようにポカンとしながらモニターを見ていると聞き慣れた声が話しかけてきた。
「どうですかマスターさん♥️マスターさん以外のおチンチンが無様に苛められる姿♥️」
「マスターの最強おチンポ様以外はこの特異点ではゴミカス以下だからね♥️」
「マスターのおチンポ様を貰えてないからコヤンスカヤさん達も気が立ってるみたいですね♥️」
そう話しかけてきたのはイリヤクロエ美遊の仲良し3人組だった。
「3人ともやっぱりこの特異点に連れ去られ…っ」
振り返ってイリヤ達を見た藤丸は慌てて視線を反らした。
一見すると水着を着ているように見える3人だが良く見てみるとその水着は裸よりも余程卑猥に改造されている。
イリヤはスクール水着を着ているが乳首と胯間部分がハート型に切り抜かれそこから覗く乳首にはマグネットピアスで<イリヤスフィール・メス豚・ガキマンコ>とかかれた名札が吊り下げられている。
クロエは競泳水着を着ているがイリヤと同じように乳首と胯間部分を切り抜かれやはり乳首にマグネットピアスで<クロエ・メスガキ・穴奴隷>とかかれた名札を吊り下げている。
美遊は他の2人と違いビキニタイプの水着だったがやはり2人同様乳首と胯間部分の布がなく乳首にはマグネットピアスで<美遊・メス奴隷マゾ>とかかれた名札があった。
そんな明らかに一線を超えて卑猥な姿を晒す3人に藤丸が戸惑っているとイリヤ達は藤丸に抱き付いてきた。
「あんなゴミカスオスモドキなんかより♥️どうですかマスターさん♥️ロリ奴隷枠のイリヤの格好似合ってますか♥️」
「スタイルの良さだとどうしたって私達じゃ勝てないからね♥️無様さで便女らしさをアピールしなきゃ♥️」
「わたしたちも勿論この特異点のメスですから♥️マスターがお好きに使って♥️苛めて♥️壊して♥️遊ぶ玩具なんですよ♥️」
そう良いながら浴槽の中で自分のマンコを開いて見せながらイリヤ達は声を揃えておねだりした。
「「「お願いしますマスター♥️♥️♥️おチンポ様を我慢出来ないロリガキマンコメス奴隷に♥️♥️♥️マスターさんの最強極太神様おチンポ様をお恵みください♥️♥️♥️」」」
自分達で宣言しながらも恥ずかしいのか3人は挨拶しながらも身体をガクガクと震わせていた。