「お願~い♥️マスタ~♥️ガキオナホのイリヤにおチンポ様頂戴♥️」
「イリヤより♥️メスガキ便女の♥️クロエの方が気持ち良いわよマスタ~♥️」
「マスタ~♥️わたしのレズガキオナホも♥️2人に負けない位気持ち良いですよマスタ~♥️」
迫られた藤丸は3人の子供に不釣り合いなエロスに誘惑されて一瞬イリヤ達に手を伸ばしかける。
「ってイヤイヤ!幾らなんでも小学生相手はまずいよ!」
自分の行動の異常さに気が付いた藤丸は自分にツッコミをいれながら慌てて後退る。
一方的イリヤ達は藤丸の無駄に良識的な対応に不満を漏らす。
「むぅー マスターさんてば頑固なんだから 」
「こんなにレディが積極的に迫ってるのに 無駄に良識的なんですから 」
「仕方ないわね もっとグイグイ行くわよ2人とも 」
そう宣言した3人は卑猥な水着姿で藤丸の身体に引っ付いた。
「ちょっと?!3人とも!」
慌てた藤丸が声をかけると3人は普段は絶対しないような怪しい笑みを見せながら答えた。
「どうしたんですか~♥️マスターさん♥️」
「小学生が抱き付いてきただけじゃない♥️」
「子供の行動に慌てるなんてマスターって思いの外弱々なんですね♥️」
そう挑発的に言いながら藤丸の全身に身体を擦り付けながらイリヤ達は艶かしい声を出す。
「んうっ♥️」
「あんっ♥️」
「くあっ♥️」
そんな藤丸の姿を眺めていた岸波と立香はニヤニヤと笑いながら藤丸に囁いた。
「後輩君♥️据え膳食わぬは男の恥♥️だよ♥️」
「小さくてもレディはレディ♥️メスはメス♥️だよ藤丸♥️」
そして2人はイリヤ達に声をかけて離れていった。
「「じゃあね3人とも♥️♥️頑張ってね♥️♥️」」
応援を聞いた3人は次の誘惑を思い付いたのかまるでコヤンスカヤのような邪悪な笑顔で頷いた。
「「「じゃあマスター♥️♥️♥️お次はロリガキメス奴隷トリオが♥️♥️♥️女の子が口にしちゃいけない卑猥な単語を囁くから♥️♥️♥️一杯おチンポ様を元気にしてね♥️♥️♥️」」」
そう言うとイリヤが左側、クロエが右側、美遊は正面から抱き付くとその口から卑猥な単語を囁き始めた。
「マンコ♥️ザーメン♥️オナニー♥️チンカス♥️肉便器♥️ケツ穴♥️」
「我慢汁♥️オナホ♥️パイズリ♥️イキ潮♥️マンカス♥️クリトリス♥️」
「チンコ♥️パイパン♥️手コキ♥️フェラチオ♥️肉奴隷♥️ナマハメ♥️」
小学生が絶対に口にしてはならない淫語の嵐に晒されて藤丸の理性はゴリゴリと削られる。
「どうですかマスターさん♥️マスター専用のメスガキトリオの♥️淫語囁きご奉仕は♥️」
「この特異点ではマスターがルールなんだから♥️法律も倫理も無視して良いのよ♥️」
「だからマスター♥️わたし達のガキ穴♥️他の便女の皆みたいに♥️壊す位使ってください♥️」
そう言って3人は藤丸のチンポにキスをする。
その挑発に藤丸の理性は限界をむかえた。
藤丸は黙ったままクロエの腕を掴むと自分の方に引き寄せる。
「あんっ♥️最初は私なのね♥️マスターってば強引ね♥️」
クロエは一番に選ばれた事に喜びの声を漏らす。
藤丸はそれに返事することなくクロエの身体をひっくり返してバックの姿勢にすると一言だけ呟いた。
「入れるよ」
ドヂュンッ‼️
幼女であるクロエが相手にも関わらず藤丸は一切の手加減なく、そのキツく狭いマンコにチンポを突き刺した。
「お"ほ"おおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
普段の挑発的な態度は何処へやらクロエは挿入されただけで絶頂して叫ぶ。
ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️
「おぼお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヨダレと鼻水で綺麗な顔をグチャグチャに汚しながらクロエはひたすら喘ぐ。
しばらくクロエのガキマンコを楽しんでいた藤丸は射精欲の高まりを感じてクロエに伝える。
「出すからねクロエ?しっかり耐えてね」
「はいいい♥️メスガキクロエの♥️マセガキ便女穴に♥️マスターの支配者ザーメン♥️排泄してください♥️」
その言葉を聞いた藤丸は最後にクロエのマンコを思い切り一突きする。
ドヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️
ボビュルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
クロエの耳に射精音が聞こえる勢いで放たれた藤丸のザーメンは瞬く間にクロエのガキマンコを埋め尽くす。
「おぼおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
一際大きく叫んだクロエはガクガクと身体を揺らしながら絶頂した。
「あ~♥️クロってば良いなぁ♥️」
「溢したら失礼だよクロ♥️」
そう言ってイリヤと美遊は未だに絶頂から降りてこれないクロエに近づくとマンコから溢れて身体に飛び散った精液をペロペロと舐めはじめる。
藤丸はそんな2人に近づくと今度は美遊の腕を掴無とその唇に自分の唇を重ねた。
「んうっ♥️」
「え~♥️また私はお預けですかマスターさん♥️」
驚いて声をあげた美遊が羨ましくなってイリヤは話しかけてくる。
「ちょっと待っててねイリヤ?次は美遊が使いたくなっちゃったからさ」
そう言って藤丸は美遊のマグネットピアスの着いていない方の乳首を思い切り摘まみながら引っ張った。
「ぎゅいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
いきなりの刺激に美遊は目を白黒させながら絶叫する。
「待ってる間にクロエのマンコの中のザーメンは好きなようにして良いよ?」
「やった♥️それじゃクロ♥️ザーメン貰っちゃうね♥️」
そう言うとイリヤはクロエのマンコからザーメンを吸出し始める。
「ジュルルルルルルル‼️」
「おぼおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ザーメンを吸出すイリヤと吸われる快感で再び絶頂する2人を美遊は羨ましそうに眺める。
藤丸はそんな美遊の水着をずらすとクロエの時のように一切手加減せずに美遊の小さなマンコに挿入する。
ズドン‼️
下腹部が変形する程の勢いで挿入された美遊は先ほど以上の声量で再び叫んだ。
「イギャアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりの快感に口から泡を溢しながら絶頂する美遊の姿に更に興奮した藤丸は腰の動きを早めた。
パン!パン!パン!パン!
「ぎいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂の嵐を必死に耐える美遊に最後のトドメを刺すべく藤丸は美遊に宣言した。
「いくよ美遊?頑張って耐えてね?」
「はい♥️ガキレズ美遊の♥️レズメスハメ穴に♥️マスターのご主人様ザーメン♥️ビュルビュルお漏らししてください♥️」
そのおねだりに答えるように先ほど以上の勢いで美遊のマンコにトドメを刺す。
ボヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️
ビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
美遊のマンコに解き放たれたザーメンは美遊の子宮の全てを埋め尽くした。
「んぎあああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
クロエに負けない程身体を震わせながら美遊は白目を向きながらお漏らしをしてしまった。
「む~マスターさん♥️今度こそ私を使ってくれますよね♥️」
我慢出来なかったのかお漏らししながら震える美遊を押し退けてイリヤは藤丸のおチンポ様を舐めはじめる。
ピチャ♥️ペチャ♥️チュル♥️
掃除が目的ではなくチンポを煽るのが目的なのが丸わかりな舐め方は絶妙に射精欲を刺激する。
「良い感じだよイリヤ」
そう言いながら藤丸が頭を優しく撫でるとそれだけでイリヤは絶頂する。
「あららもうイッちゃったんだ?これはおチンポあげられないかなぁ」
そう藤丸がからかうとイリヤは顔面蒼白になって土下座した。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいもう勝手にイキません絶対我慢しますからだから許してくださいおあずけはやめてください」
土下座しながらブルブルと震え必死に謝罪とも懇願ともとれる言葉を繰り返すイリヤを見ていると復活したクロエと美遊が声をかけてきた。
「あんまり苛めないであげてマスター♥️」
「イリヤが可哀想ですよマスター♥️」
「あはははごめんごめん」
2人の言葉に笑って返事した藤丸は土下座を続けるイリヤの頭を再び撫でながら声をかける。
「イリヤもごめんねちょっとからかいたくなっちゃった」
「勿論イリヤにもチンポあげるよ」
そう言って藤丸は再び固くなった極太チンポを見せつける。
それを見たクロエと美遊は先程使われた快感がフラッシュバックして絶頂する。
「おっ♥️」
「ふひっ♥️」
「マスターさんのおチンポ様♥️♥️」
そんなクロエと美遊に藤丸は命令する。
「クロエと美遊はイリヤをまんぐり返しの姿勢にしてあげて」
その命令に従ってクロエと美遊はイリヤの腕と足を抑えつける。
「それじゃいくよイリヤ」
「はい♥️メスガキイリヤの♥️ガキオナホ穴に♥️マスターさんの極太最強おチンポ様を恵んでください♥️」
その言葉に満足した藤丸は前2人と同様に一切遠慮なくイリヤに挿入した。
ドヂュッ♥️
「ほひっいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
焦らされたのもあってイリヤは簡単に絶頂する。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
容赦ない挿入に下腹部を膨らませながらイリヤは叫ぶ。
「プギイ♥️プギイ♥️プギイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりの快感に可愛い顔を不細工に歪めて喘ぐイリヤを更に苛めたくなった藤丸は告げた。
「イリヤ出してあげるから溢しちゃ駄目だよ」
「はいいいいい♥️ガキオナホのイリヤは♥️マスターさんのザーメンを♥️溢さないように頑張りましうううい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
決意表明と喘ぎを同時に行ったイリヤに藤丸はザーメンをぶちまける。
「プギイイイイイイイイイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ザーメンに子宮の全てを征服されてイリヤは豚のように鳴きながら意識を失った。