「そのお鍋が気になってるんだけど…」
藤丸が不安がって言うと紅閻魔はクスクスと笑いながら答えた。
「オドオドちないでドンと構えてくだちゃいマスター♥️」
「それはスッポン鍋でちね♥️」
「へぇーこれがスッポン鍋なんだ」
エロが漂う空間が藤丸の無邪気な感想で一瞬緩む。
「ちょれにちまちゅか?」
紅閻魔に質問されて藤丸は首肯する。
それを了解した紅閻魔は再び手を叩いて女中を呼んだ。
「クリームヒルト、マスターがおよびでち♥️」
呼ばれたクリームヒルトは残る4人に一声かけると藤丸の元に来て土下座した。
「お食事の介助失礼します♥️旦那様専用淫乱不貞人妻クリームヒルトにございます♥️」
全裸で白い肌を晒したクリームヒルトは何処からともなく取り出した白いフリルのエプロンを身に付けると裸エプロンで鍋をよそい始めた。
「具材の味がしっかりしてるのでポン酢にちょっと付ける程度がベストだそうよ」
そう言いながらクリームヒルトは漆塗りの箸で具材を差し出してくる。
「あ~ん♥️」
「いやあのクリームヒルトさん?」
「あ~ん♥️」
「あの…」
「あ~ん♥️」
気まずい状況で食べたせいで美味しいという感覚しか湧かない藤丸に後ろから声がかけられた。
「どうにも食事を味わえていないようですねマスター♥️」
声の主はアルトリアランサーだった。
「おやおやもうおチンポ様が元気になっているとは♥️スッポン鍋の効果は覿面と言うヤツですか♥️」
舌なめずりをしながらそう言ったアルトリアランサーにクリームヒルトが声をかける。
「ちょうど良いわアルトリア、マスターのおチンポ様のお相手してあげて♥️私はまだマスターのお食事の介助をしなきゃならないから♥️」
藤丸の意思を挟まずに続いた会話に割り込もうとした藤丸だが時すでに遅くアルトリアランサーは手早くズボンをずらすと飛び出したおチンポ様に腰を降ろした。
「んほおおおおおおお♥️♥️♥️♥️」
「うおっ」
既に興奮極まってびちゃびちゃのアルトリアランサーのマンコはようやくおチンポ様を迎えられた喜びからかひたすら締め付けてチンポを絞り上げてくる。
「おおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
吠えながらピストンするアルトリアランサーの巨乳を眺めながらする食事はなんと言うか美味しいとしかわからない。
「ねえマスター♥️次の料理に移りましょう♥️」
そのクリームヒルトに話しかけられ覗けば鍋の具材はほとんどなくなっていた。
「後でこのスープで女将さんがシメの雑炊を作るからそれまで他の料理を楽しみましょう♥️」
裸エプロンで藤丸にしなだれかかったクリームヒルトは更に藤丸に囁いた。
「次の淫売人妻に移る前にクリームヒルトの浮気マンコ使って欲しいの♥️」
「だからアルトリアはイカせちゃいましょう♥️」
そう囁いたクリームヒルトはアルトリアの丸出しの胯間部分に手を伸ばす。
「クリーム、クリームヒルト、何をおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
そのまま丸出しのクリトリスをクリームヒルトに思い切り摘ままれアルトリアは舌を突き出して絶頂する。
「もおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ごめんなさいねアルトリア♥️マスターが次の料理を味わいたいらしくて♥️だから一旦私のマンコでおチンポ様をリセットして貰うから♥️」
その言葉で未だザーメンを貰っていないアルトリアのマンコは急激に締め付けてくる。
「うおっキツっ」
そう言いながら藤丸はアルトリアのマンコにザーメンを放った。
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
勢い良く射精されたザーメンの熱さをマンコで味わったアルトリアは一際大声をあげて絶頂したのだった。
「お疲れ様アルトリア♥️」
そう言ってクリームヒルトは痙攣しながら絶頂し続けているアルトリアを藤丸のチンポからどかすと座布団で枕を作って寝かせる。
「さ~て♥️マスター♥️いよいよ私の淫乱不貞人妻マンコを味わって貰うわよ♥️」
舌なめずりしながらそう言ってチンポに跨がるクリームヒルトに藤丸は慌てて声をかける。
「待って待って待って!?流石に不味いよクリームヒルト、カルデアにはジークフリートが居るんだよ!?あんなにラブラブなのにこんなの駄目だって!?」
その言葉にクリームヒルトはキョトンとした顔で答えた。
「それの何が問題なの?」
「はあ?」
「私が人妻なのもカルデアにジークフリートが居るのも私がジークフリート激LOVEな女なのもどうでも良いじゃない?」
「正確にはあなたは気にしなくても良いじゃないかしら?」
髪をかきあげながらクリームヒルトは続ける。
「人妻で旦那激LOVEで同じ職場に旦那の居る人妻を犯す、これはこの特異点では普通の事よ?あなたの権限権利威光はこの特異点ではありとあらゆる王侯貴族は勿論神々よりも上位にあるの」
「だからあなたが私やあの4人みたいな人妻を犯しても罪にならないわ、いえむしろ下等な存在に慈悲を見せる慈愛の行いだわ♥️」
「だからねマスター♥️我慢も遠慮も要らないわ♥️あなたはただ思うがままにメス肉奴隷を貪れば良いの♥️」
「何よりあなたはこの特異点を修復したいのでしょう?ならば尚更人妻を犯すなんて些事を気にかけていては駄目よ♥️」
その言葉に藤丸は言い訳を見つけてしまった。
「特異点の…修復…些事…」
ポツリポツリと言葉を溢す藤丸の頭をクリームヒルトは優しく撫でる。
「そうよマスター♥️私達女サーヴァントはマスターに犯されて喜んで、あなたは特異点の修復の手がかりを探せる♥️Win-Winなんだから楽しまなきゃ損よ損♥️」
そう言ってクリームヒルトは藤丸の極太おチンポ様に腰を落とした。
「をほおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程のアルトリアのように獣のように吠えるクリームヒルトは奉仕を続けようと必死にピストンを繰り返す。
「ほおっ♥️ほほっ♥️ほひっ♥️」
不細工に鼻の下を伸ばしてオホ声を漏らすクリームヒルトに藤丸はからかいの言葉をかける。
「次の料理冷めちゃうから早くいかせちゃうねクリームヒルト」
その言葉と共に思い切りクリームヒルトのマンコを突き上げる。
ドヂュンッ‼️
「ほひっおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュッン‼️ドヂュッン‼️ドヂュッ‼️
「おおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
激しすぎるピストンにマトモに喋れなくなったクリームヒルトに藤丸はトドメを告げる。
「出すよクリームヒルト!」
「ほおっ♥️来て♥️マスター♥️人妻の♥️クリームヒルトのマンコに♥️浮気中毒♥️不貞大好きな♥️淫乱人妻クリームヒルトのマンコに♥️マスターの強強ザーメン掃き捨ててくださいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ブビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「おふぉおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
周囲に音が聞こえる程に勢い良く放たれたザーメンが子宮を埋め尽くす快感にクリームヒルトは絶叫しながら果てたのであった。