※この作品はR-18です。

全雌藤丸崇拝特異点 オム・ファタル・リツカ   作:若山羊

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閻魔亭パート ブリュンヒルデ

クリームヒルトに射精し終わった藤丸に絶頂から復帰したアルトリアが話しかける。

 

「それではマスター♥️次の料理はどれにされますか♥️」

 

その質問に藤丸は深く考えず答えた。

 

「その土鍋の御飯で」

 

「牡蠣御飯ですね承知しました♥️」

 

そう言ってアルトリアはいまだディルドオナニーを続ける4人から1人を呼んだ。

 

「ブリュンヒルデ♥️マスターがご指名ですよ♥️」

 

その言葉に満面の笑顔を浮かべブリュンヒルデはクリームヒルトに話しかける。

 

「それじゃあクリームヒルトさん、代わりますね♥️」

 

そう挨拶したブリュンヒルデはピアスに吊り下げられたプレートをチャラチャラと鳴らしながら藤丸に歩み寄ってきた。

 

ブリュンヒルデはクリームヒルト同様に藤丸の眼前で土下座すると挨拶する。

 

「それではマスター♥️クリームヒルトに続きお食事の介助をさせていただきます淫乱浮気戦天使のブリュンヒルデでございます♥️」

 

そう挨拶したブリュンヒルデはクリームヒルトと同じ白いエプロンで裸エプロン姿になると土鍋から牡蠣御飯をお椀によそう。

 

「マスター♥️はいあ~ん♥️」

 

「あ…あん」

 

「お味の方はいかがですかマスター♥️」

 

「う、うん美味しいよ」

 

「それは良かったおかわりされますか?」

 

「うん少しお願い」

 

牡蠣の風味がたっぷり染み込んだ御飯を藤丸が満喫し終わるとそれを待っていたブリュンヒルデが藤丸のチンポに跨がって言った。

 

「それではお食事の余韻を楽しみながら不貞穴オナホの使い心地をお楽しみください♥️」

 

その発言に藤丸が反対するより早くブリュンヒルデは話し出す。

 

「良いんですよマスター♥️シグルドの事は忘れましょう♥️これよりあなたのおチンポが使うのはブリュンヒルデと名が着いただけの淫売♥️淫乱♥️メス肉生オナホなのですから♥️」

 

そう言ってブリュンヒルデはチンポに腰を降ろした。

 

ズヂュンッ♥️

 

「おづぇ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

一突きで子宮まで到達する藤丸の極太デカチンポにブリュンヒルデは喘ぎ声をあげるとそのまま猛烈にピストンをし始めた。

 

パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️

 

「おおお♥️良い♥️良いの♥️マスターのおチンポ様♥️気持ち良い所♥️全部えぐれて気持ち良いのおおおおお♥️」

 

腰の上下に合わせてチャラチャラと音を立てるプレートに合わせるようにブリュンヒルデの口からは普段なら想像もつかないような卑猥な単語が溢れ出る。

 

「オナホとして使われるの最高♥️おチンポ様最高♥️マスターのオナホサーヴァントになれて良かったのおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

その叫びに合わせるように猛烈に締め付けてくるブリュンヒルデのマンコに我慢が出来なくなった藤丸は叫んだ。

 

「ごめんブリュンヒルデ、もう出すよ!」

 

「はい♥️ブリュンヒルデの♥️マスターのサーヴァントの♥️マンコ♥️肉オナホ♥️精液専用便所穴に♥️マスターの勇士ザーメン♥️恵んでください♥️」

 

その言葉をきいた藤丸は遠慮なくブリュンヒルデのマンコにザーメンを注ぎ込んだ。

 

ビュルルルル!!!!!!!

 

「ほぎゃあああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

一瞬ブリュンヒルデの身体が浮きかける程の勢いで子宮に放たれたザーメンにブリュンヒルデは特大の叫びをあげながら絶頂したのだった。

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