「それではマスター♥️三品目はいかがされますか♥️」
ブリュンヒルデの身体を退かしてクリームヒルトの隣に寝かせたアルトリアの質問に藤丸は天婦羅を指差した。
「次は揚げ物で」
「かしこまりました♥️」
受け答えたアルトリアが手を叩くといまだディルドオナニーを続ける3人の内鈴鹿御前に呼び掛ける。
「鈴鹿御前♥️マスターが山芋の天婦羅をご所望です♥️」
その言葉に鈴鹿御前は満面の笑みを浮かべる。
「はいは~い♥️かしこまり~♥️」
軽い言葉と共に鈴鹿御前が近寄る程に彼女のピアスに吊るされた鈴の音色が大きくなる。
藤丸の眼前に至った彼女は前者2人に倣い見事な姿勢の土下座を見せる。
「ご指名誠にありがとうございます♥️マスターのお食事を介添えさせていただきます子宮脳淫売剣士の鈴鹿御前にございます♥️」
そう挨拶した鈴鹿御前は前者2人に同じく白いエプロンで裸エプロン姿になって給仕する。
「も~♥️マスターが最初に選ばないから天婦羅ちょっち冷めてない?」
軽口を言いながら鈴鹿御前は朱塗りの箸で天婦羅を差し出してくる。
「まだ温かいみたいだしこれならお塩で食べるのが一番だし♥️」
「はいあ~ん♥️」
「あーん」
慣れてしまっておとなしくあーん攻撃を受け入れた藤丸はいまだに熱を持つ天婦羅の味わいを楽しんだ。
塩で食べているからか衣のサクサク加減は失われず、たねである山芋はしっかり火が通っているのにホクホクだった。
「それにしてもマスターもやっぱり若者だね♥️こんなに一杯御飯食べれるんだから♥️」
そう言いながら鈴鹿御前は藤丸のチンポに手を伸ばす。
「もっとも上より下で食べた数の方が多いみたいじゃん♥️それなら私の浮気人妻便女穴も食べて欲しいし♥️」
そう言いながら鈴鹿御前は軽く擦っていた藤丸のチンポに腰を降ろした。
「んんんん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
チンポを迎え入れた快感に鈴鹿御前がブルリと震えると合わせるように身体の鈴が音を立てる。
それが鈴鹿御前が絶頂しているのを実感させてきて藤丸は更に興奮する。
「ちょっと自分から動くよ鈴鹿御前」
そう言って藤丸は鈴鹿御前の答えを待たずに思い切り腰を突き上げた。
ドッヂュン‼️
チリン♪
「んひ♥️♥️♥️♥️♥️」
その一突きで絶頂している鈴鹿御前を藤丸は猛烈なピストンで更に追い詰める。
ドッヂュン‼️ドッヂュン‼️ドッヂュン‼️ドッヂュン‼️ドッヂュン‼️
「んひぎいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
チリンチリンと鈴を鳴らしながら藤丸のピストンで身体を揺らす鈴鹿御前は藤丸のチンポが与える快感にたまらず吠える。
絶頂の反射で更に締まりの良くなったマンコに藤丸は射精したくなる。
「出すよ鈴鹿御前」
そう囁かれた鈴鹿御前は両腕を回して藤丸にガッチリと密着しながら叫んだ。
「来て♥️きて♥️きて♥️マスターの♥️ご主人様の♥️格好良いおチンポ様の♥️最強雄の♥️マジ強ザーメン♥️JK気取りのお馬鹿マンコにビュービュー出して♥️」
そのおねだりに藤丸は本日何度目かも分からない射精で答えた。
ボビュルルル!!!!!!!!!!
「んひぎゃああああああああああ
♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
もしや子宮が破裂するのでは?と不安になりそうな勢いと量のザーメンに鈴鹿御前は盛大に絶叫しながら絶頂したのだった。