「うむうむ♥️良く食べるマスターでうれちいでち♥️」
そう言いながら土鍋を乗せた手押し台車と共に現れたのは紅閻魔だった。
テーブル上の綺麗に食べ終わった皿を見て笑顔を見せる紅閻魔は残ったレバニラ炒めを見て首をかしげる。
「はてマスターはレバニラが苦手だったでちか?」
言葉に落胆が混じってるのを感じた藤丸は慌てて答える。
「いや単純に目につくモノから選んだだけで食べるつもりはあるよ?」
その言葉に笑顔になった紅閻魔は嬉しそうに答える。
「成る程でち♥️ならば女中を呼びまちょう♥️」
そう言って紅閻魔は手をパンパンと叩いた。
「ブラダマンテ♥️マスターがニラレバ炒めをご所望でちよ♥️」
紅閻魔に呼ばれたブラダマンテはディルドオナニーを止めるとマンコから白濁したマン汁を滴しながら藤丸の足元で土下座する。
「ご指名ありがとうございますマスター♥️マスターのお食事を手伝わせていただきます♥️女騎士気取りの生肉オナホ♥️デカ尻を見せ付けるのが癖になってる淫売メス豚のブラダマンテでございます♥️」
そう言ってブラダマンテは他の4人同様白いエプロンを身に纏うと藤丸にニラレバを差し出した。
「マスター♥️あ~ん♥️」
「あーん」
「ふふ♥️美味しいですか♥️」
「うん好きな味付けだね」
その一言に脇で見ていた紅閻魔がガッツポーズをしたのを藤丸は視界の端で見た。
「お料理も食べ終わった事ですし♥️お次はブラダマンテの不貞穴を楽しんでくださいねマスター♥️」
そう言ってブラダマンテは藤丸のチンポに腰を下ろす。
ズヂュウッ‼️
「んひいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」
元気良く腰を上下させるせいでバルンバルンと揺れるブラダマンテのオッパイを目で楽しみながら藤丸のチンポはブラダマンテのマンコを耕していく。
今日挿入したマンコの中では幼児のイリヤ、クロエ、美遊を除いてトップ3に入る締め付けに藤丸の射精欲は高まった。
「出すよブラダマンテ」
藤丸の一言でブラダマンテのマンコは射精をねだるように更に締め付ける。
ドヂュンッ‼️
強まった締め付けに負けない勢いで藤丸はブラダマンテのマンコの最奥まで届くようにチンポを突き刺した。
「んぐひいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ひい♥️ひい♥️マスター♥️不貞淫乱メス豚騎士の♥️ブラダマンテのオナホ穴に♥️支配者ザーメンをコキ棄てていただき♥️ありがとうございました♥️」
子宮を満たしてなお溢れ出るザーメンにブラダマンテは息を切らしながら感謝の言葉をのべたのだった。