「チュンチュン♥️良い食べっぷりでちマスター♥️お次は女将の紅閻魔特製すっぽん鍋雑炊でち♥️」
紅閻魔はそう言って土鍋の中の雑炊をレンゲまで掬って差し出してくる。
「熱いでちからね♥️ふーっ♥️ふーっ♥️はいあ~んでち♥️」
「あ~ん」
「どうでちかマスター?」
「うん、美味しいよ、思ったより味が濃いめだね?」
「残った料理に負けないようにちょっと塩気を強めたのでち」
「流石カルデアの誇る料理上手」
その褒め言葉が嬉しかったのか紅閻魔はテシテシと軽く藤丸を叩くとその後は無言で料理を差し出してきた。
「はーっ美味しかったぁ、ご馳走さまでした」
雑炊を食べ終わった藤丸がそう言うと紅閻魔は笑いながら話しかける。
「ところがどっこいまだデザートが有るのでち♥️」
そう言いながら紅閻魔はいまだに元気にそそり立つ藤丸のチンポに跨がった。
「まあデザートの前に紅閻魔のキツキツマンコをご賞味有れでちマスター♥️」
ゴヂュンッ‼️
勢い良く下ろされた紅閻魔の身体は藤丸の極太チンポに何とか耐える。
「ちゅぎゅいういいい♥️♥️♥️♥️」
幼女特有の高い体温と狭いマンコをゴリゴリとチンポで拡張する快感に藤丸が歯をくいしばっていると、ガクガクと震えながら紅閻魔が話しかけてくる。
「どう…でちかマスター♥️紅閻魔の子…供マン…コの締め付けは…♥️」
ヒューヒューと荒い呼吸をしながらだらしなく快感に蕩けた顔で紅閻魔は続ける。
「禿のままで終わった紅閻魔のマンコに♥️マスターのおチンポ様で女の証を刻んでくだちゃい♥️」
その言葉に藤丸は我慢が出来なくなった。
ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュン❗
「ぴぎゅいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
甲高い悲鳴をあげる紅閻魔を無視して、藤丸は荒々しいピストンをひたすら続ける。
息も絶え絶えな紅閻魔の叫び声が小さくなってきたのを感じた藤丸は、射精の宣言を紅閻魔に告げる。
「出すよ紅閻魔」
それに紅閻魔はか細い声で答える。
「はい♥️くだちゃい♥️マスターの熱々ザーメンで♥️紅の狭狭マンコを塗り潰してくだちゃい♥️」
ブビュルルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
紅閻魔の懇願に合わせて吐き出された藤丸のザーメンは瞬く間に紅閻魔の子供マンコを塗り潰した。
「ちゅぎゅいういいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その快感に紅閻魔は舌を突き出したままベチャリとテーブルに倒れたのだった。