紅閻魔を味わい終わった藤丸が深呼吸していると、チャイナドレス姿のダブルコヤンスカヤが話しかけてきた。
「お疲れ様ですマスター♥️」
「最後にデザートはいかがでしょうか♥️」
「良いね、貰おうか」
藤丸がそう言うと2人は尻尾をブンブンと振りながら言った。
「「駄女狐のコヤンスカヤが最後のサポートをさせていただきます♥️♥️」」
そう言いながらコヤンスカヤ達は左右からカットフルーツを差し出してくる。
「「は~い♥️♥️マスター♥️♥️あ~ん♥️♥️」」
「あーん」
桃、シャインマスカット、グレープフルーツ、メロンと山盛りのカットフルーツを藤丸は次々と食べ進める。
「こちらで最後ですわ♥️」
「それではマスター♥️」
「「あ~ん♥️♥️」」
差し出されたザクロを味わった藤丸は両手をあわせて言った。
「今度こそ、ご馳走さまでした」
そう言った藤丸が席を立とうとすると足元で2人のコヤンスカヤが土下座していた。
「マスターおねがいです、後生です、後生ですから、私達のケダモノマンコにもマスターの強強霊長チンポをお恵みください」
「ご指名も無いのにチンポをねだるなど恥知らずと分かってはおりますが、欲深い畜生マンコは我慢が出来ない馬鹿マンコなのです」
「「無様で浅ましい畜生雌穴にどうかマスター様の人間チンポをお授けください♥️♥️♥️」」
その言葉を聞いた藤丸は二匹のケダモノにチンポを恵んでやることにした。
手始めに光のコヤンスカヤの尻をひっぱたいた藤丸は、自分で跨がってチンポに奉仕するよう命令する。
「ほひいいいい♥️はい♥️光のコヤンスカヤ♥️マスターのおチンポ様に御奉仕させていただきます♥️」
そう言った光のコヤンスカヤはチンポに貫かれながら、スクワットのように腰を上下させる。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ふっぎゅいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
御奉仕スクワットで絶頂しそうになるのを踏ん張って我慢するコヤンスカヤの迫真の無様顔を見ながら、藤丸は闇のコヤンスカヤも苛めだす。
「いひぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
光の腰の動きにあわせて藤丸は闇の尻尾をゴシゴシと擦り、時折思い切り握りしめる。
「ほひいいいい♥️ひぃいいい♥️無理♥️これ以上我慢無理ぃ♥️お願いですマスター♥️無様女狐のケダモノマンコにマスターの主ザーメン注いでくださいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
それを聞いた藤丸は優しく言った。
「ペットを可愛がるのも飼い主の務めだしね、良いよ、出してあげる」
そして最後に1度だけ藤丸は自分からコヤンスカヤのマンコを突き上げる。
ボビュルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
まるで焼けた鉄を思わせる熱々ザーメンにマンコを焼かれて光のコヤンスカヤは吠えた。
「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
それを羨ましそうに見ていた闇のコヤンスカヤのマンコに、藤丸は射精直後のチンポをぶちこんだ。
いまだに射精の快感にピクピクと震えるチンポをマンコで感じて、闇のコヤンスカヤも光に負けない声で叫ぶ。
「ふぎぃいいいいいいいいい♥️♥️」
その叫びに楽しくなった藤丸は再び闇のコヤンスカヤの尻尾を苛め始めた。
先程とは違い若干爪を立てながら藤丸はマンコを使いながらコヤンスカヤの尻尾を擦る。
そうしてしばらくマンコを楽しんでいた藤丸は射精したくなったで、コヤンスカヤのマンコを更に締め付けさせようと無言で尻尾の毛を数本引っこ抜いた。
ブチッ
「おっひゃぎぃいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
タコのように唇を突き出して無様顔で叫ぶ闇のコヤンスカヤに藤丸は射精を告げる。
「良い感じたしザーメンあげるねコヤンスカヤ」
その声に闇のコヤンスカヤは金切り声で答える。
「はい♥️ひゃい♥️駄目狐のコヤンスカヤの獣マンコに♥️マスターのお精子様を恵んでくだしゃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
それを聞いて微笑みながら藤丸は今日一番の勢いで腰を叩き付けると、闇のコヤンスカヤのマンコの最奥にザーメンを放った。
ブビュルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
どんな獣よりも量も勢いも段違いに強いザーメンをマンコに受けて、闇のコヤンスカヤは失禁しながら吠えた。
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ダブルコヤンスカヤに射精し終わった藤丸が深呼吸すると紅閻魔が声をかけてくる。
「お疲れ様ちゃまでちマスター♥️閻魔亭の女中全員に射精するとは流石閻魔亭の新たな主でちね♥️」
紅閻魔は狭いマンコからザーメンを溢しながら藤丸の頬にキスをする。
「で紅閻魔、新たな主って何さ?」
紅閻魔の髪を撫でながら藤丸は質問する。
「何って紅はマスターのメス奴隷になったんでちから、紅が女将をしている閻魔亭はマスターに献上ちるのでち♥️」
紅閻魔に同調するようにいつの間にか集まってきた女中達も語りだす。
「今日最初に女将さんも言ってたじゃない、ここは"マスター専用の売春窟"だって♥️」
「ですからマスター♥️今宵は貴男が手に入れたメス奴隷を使い潰して身の程を分からせてくださいませんか♥️」
そのメイヴとキアラの言葉を表すように藤丸が今日身体を重ねたメス奴隷達は半裸でオッパイとマンコを晒して腋見せエロ蹲踞の姿勢になる。
立香、岸波、BB、ジャンヌ、武蔵、マタ・ハリ、マルタ、牛若丸、メイヴ、キアラ、イリヤ、クロエ、美遊、アルトリア、クリームヒルト、ブリュンヒルデ、鈴鹿御前、虞美人、ブラダマンテ、光と闇のコヤンスカヤ、そして紅閻魔は無様に恥部を晒しながら声を揃えて挨拶する。
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「メス奴隷の私達に♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️マスターの最強おチンポ様でメス豚としての身の程を教えてください♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
そう宣言したメス奴隷達は羞恥と快感で顔を無様に歪めながら失禁したのだった。
「今頃マスターは閻魔亭にてハーレムか…」
手の中でワイングラスを揺らしながら夜空を見上げてネロは呟いた。
「…し…しいぞ…羨ましいぞマスター♥️それに紅閻魔達よ♥️余も♥️余もマスターのおチンポ様が欲しいぞ♥️」
地団駄を踏んで全身で悔しさを現すネロに暗闇から声がかかる。
「旦那はんとは明日の勝負で決まるやろ♥️ほんならそれを大人しく待つんが正解や♥️」
「うむ、それはそうだな♥️見ておれマスターよ、明日は余との勝負で新たなローマ皇帝に即位させてやろう♥️」
高らかに宣言するネロを眺めながら暗闇の中のサーヴァントは盃をあおったのだった。