翌朝藤丸は紅閻魔お手製の和風朝食を食べ終えると再びネロの元に向かっていた。
「マスターもうすぐコロシアムに着きますわ♥️」
リムジンバスを運転する光のコヤンスカヤがアナウンスしたのを聞いて藤丸は答える。
「了解、ありがとうコヤンスカヤ」
「いえいえ♥️メス奴隷サーヴァントとしての役割ですもの♥️」
「それでもさ、あっメイヴもう出すからね?溢さないでよ?汚れちゃうから」
ビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ゴボボ♥️ゴブッ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️」
メイヴは命令通りザーメンを一滴たりとも溢さないように自慢の美貌を歪めて必死にザーメンを飲み下した。
「ゴキュ♥️ハァ~♥️朝から出しすぎよマスター♥️ゲェエエエエエエエエエップ♥️♥️♥️」
無様に大きなゲップをしたメイヴを見て笑いながら藤丸はダイスを転がした。
「13か、誰だっけ?」
「私ですよマスターさん♥️」
そう言いながら近寄ってきたのは裸より恥ずかしい姿の美遊だった。
下半身はオープンクロッチのショーツ1枚と白いソックスにローファー、上半身は裸で乳首にはマグネットピアスで<メス豚奴隷><美遊・メス豚ペット>と書かれた名札を吊るして背中には赤いランドセルを背負っている。
「良いね可愛いよ、スケベな変態魔法少女らしい格好じゃないか美遊」
褒められた美遊は尻を藤丸に向けるとフリフリと振りながら答えた。
「だったらマスターとして♥️可愛いメス豚奴隷サーヴァントに♥️褒めることより先にやるべき事があるでしょう♥️」
振ったマンコから溢れる愛液でバスの床を汚しながら美遊は素直じゃないおねだりをする。
「うーん使ってあげたいのはやまやまなんだけどねぇ…」
「そろそろ到着しますわよ」
そう伝えられてしょんぼりとする美遊に藤丸は笑いながら提案した。
「んほぉおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「破れる♥️お腹♥️マスターさんのおチンポ様にぶっこわされるぅ♥️♥️♥️♥️♥️」
コロシアムに到着した藤丸一行を出迎えたネロの目に写ったのは衆人環視の中両足を持たれ藤丸の極太チンポが入るマンコを晒しながら藤丸に使われる美遊の姿だった。
「やるな♥️流石は余のマスターよ♥️」
使われる美遊のグズグズに崩れた姿に興奮したネロは無意識におマンコをかきむしりながら挨拶した。
「ちょっと待ってねネロ、今美遊に出しちゃうから」
ゴチュン‼️ゴチュン‼️ゴチュン‼️
「ぽへぇえええええ♥️♥️♥️♥️♥️」
「壊して♥️マスターの♥️マスター様の極太おチンポ様で♥️メスガキオナホの美遊のマンコ♥️ガキ子宮オナホを♥️強強ザーメンでぶっ壊してぇ♥️♥️♥️♥️♥️」
普段のクールな雰囲気をかなぐり捨てた美遊はストロークの快感に下品に喘ぐ。
「出すよ美遊、溢すなよ」
ブビュルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「おっひょおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
藤丸の射精したザーメンに狭いマンコを蹂躙されて美遊は一際大きく喘ぐと気を失った。
「あちゃあーグロッキーになっちゃったか、しょうがないイリヤ、クロエ、美遊をお願い」
そう言って藤丸が美遊のマンコからチンポを引き抜くとボチャボチャとザーメンが溢れ出す。
「もう美遊ったら♥️」
「しょうがないなぁ♥️」
そう言った逆バニー姿のクロエと<藤丸専用>と書かれた赤い褌姿のイリヤは運ばれる美遊のマンコに口をつけるとザーメンを吸い出し始める。
ジュゾゾゾ♥️ジュゾゾゾゾゾゾゾ♥️♥️
ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️
喉をならしてザーメンを飲むクロエの頭を撫でながら藤丸は言った。
「勝負の続きだよネロ、俺が勝ったら知ってることをキッチリしゃべって貰うからね!」