「良かろう!昨日のトーナメントの予想勝負の続きと参るぞ!」
高らかに宣言したネロの言葉でコロシアム中に喝采が巻き起こる。
「次なる戦いは平安最強の神秘殺し、源頼光対ロシアの誇る竜殺しニキチッチの対決ぞ!」
『それでは第三試合、源頼光VSドブルイニャ・ニキチッチ、試合開始ー!!!!!!!』
「してマスターよ、試合を観戦中に使うマンコはいかにする?汝の所有するメス豚サーヴァントを使うか?使わぬのなら余が紹介しても良いのだが?」
ネロの提案に一瞬悩んだ藤丸は答えた。
「ネロセレクションに興味あるからお願い出来る?」
その答えにネロは満面の笑みで答えた。
「うむ♥️期待を裏切らぬおマンコだぞマスターよ♥️」
そう言ってネロが手を叩くと現れたのはヨハンナだった。
「ネロ様お呼びですか?ってマスターさん♥️」
何の用事かとネロに話しかけたヨハンナは藤丸を見るなり興奮で頬を赤らめる。
「試合中のマスターのおチンポ様の慰安を頼むぞヨハンナよ♥️」
「試合が終われば敗者が引く継ぐがそれまでマスターのおチンポ様を暇にさせるのは無礼であるからな♥️」
その言葉に深く頷いたヨハンナは藤丸の足元に跪いて挨拶する。
「それではマスター♥️この特異点の主たるあなた様に奉仕出来る喜びを奉仕をもって示したく思います♥️」
「偽りを崇めた異教徒の穴ボコを♥️主の聖なるザーメンにて清めてくださいませ♥️」
その挨拶に興奮した藤丸はチンポに血液が集まっていくのを感じた。
ググググッ‼️ビィン‼️
臍まで届きそうな程反り立つ極太おチンポ様にヨハンナも思わず息を飲む。
「それではヨハンナのバカマンコにて主への奉仕をさせていただきます♥️」
ベロリと法衣のロングスカートを捲り上げたヨハンナは立ちバックの姿勢をとると、既にぐちゃぐちゃに濡れているマンコで藤丸の極太おチンポ様を迎え入れる。
ズジュジュ♥️グジュジュ♥️ブチン♥️
勢い良く咥え困れたチンポの先端が何かを破った感触を感じた藤丸の耳に試合中の頼光とニキチッチの声が届いてきた。
「釈提桓因・金剛杵‼️」
「四つに裂けよ、母なる大地‼️」
お互いの宝具がぶつかり合い激しい振動と砂ぼこりが起こる。
暫くて砂ぼこりの晴れた先ではニキチッチが全裸で倒れていた。
「勝者!源頼光!」
ネロの宣言を聞いたヨハンナは腰のスピードを早めて言った。
「お次のオナホが決まったみたいですし私のマンコに1度出してスッキリ次のオナホにバトンタッチしましょう♥️」
そう言いながらマンコをギュッキュッと締め付けるヨハンナの首筋に藤丸はキスをした。
「おひょ♥️マ、マスター♥️何を♥️」
思わぬ快感にヨハンナが声をあげると藤丸は笑いながら答える。
「頑張ってくれてるからご褒美だよ、もうすぐ出しそうだから頑張ってね」
そう応援されてヨハンナは更に腰のスピードを上げる。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ぐひぃいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
歯を食い縛って美貌を歪めながらヨハンナは奉仕の快感に吠える。
「いい感じだよヨハンナ、出して上げるから溢さないでね」
そう宣言した藤丸はヨハンナのマンコにザーメンを吐き出した。
ブビュルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「んほぉおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
射精を受け入れる快感に吠えながらヨハンナは意識失う瞬間に呟いた。
「神よザーメンに感謝します♥️」