「してマスターよ先程の対決の勝者はどちらだったかな?」
失神したヨハンナをローマ兵に運ばせてネロは問い掛ける。
「そりゃ頼光さんだよ」
「うむ♥️流石は余のマスターだ♥️正解だぞ♥️」
答えを見てからのクイズという出来レースだからねと小さく溢しながら苦笑する藤丸にネロは一転して申し訳無さそうに答える。
「しかしニキチッチはまだ意識を取り戻してはおらん、ゆえにネロセレクションのオナホサーヴァントを再び紹介しよう♥️」
パチリとネロが指を鳴らすと現れたのは1度出会っていたガレスだった。
「お呼びですかネロさん?」
ネロに問い掛けたガレスは一瞬遅れて藤丸に気が付いて満面の笑顔を見せる。
「あっマスター♥️」
その様子に満足そうに頷いたネロはガレスに言った。
「ガレスよニキチッチが起きるまでマスターのおチンポ様への奉仕を頼む♥️」
その言葉に普段からは想像もつかないイヤらしい笑顔でガレスは答える。
「はい♥️騎士ガレス♥️持てるメス穴の全てをもって♥️おチンポ様に御奉仕します♥️」
それを笑顔で見ていた藤丸はガレスに言った。
「楽しませて貰うねガレス?」
「ほぉおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️太♥️太いいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「マスターのぉ♥️メス殺しの肉槍♥️♥️強い♥️強すぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
前技も無しに乱暴に突っ込まれたおチンポ様にガレスは涙を流しながら絶頂する。
ランサーである自分がマスターの肉槍に貫かれる皮肉な状況にガレスは興奮が治まらない。
「ほぉおおおおおおおおおおおおおおおマンコ♥️串刺しにされるの好きぃ♥️♥️マスターのおチンポ様にボコボコにされるの最高♥️♥️♥️♥️♥️メス騎士やってて良かったぁ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
普段の犬を思わせる快活さを完全に失って快感にひたすら吠えるガレスの姿に藤丸の雄の部分も興奮が高まる。
その高まりに任せるままに藤丸はガレスに囁いた。
「出すよガレス」
それに反応したガレスは更にマンコを締め付けて懇願する。
「出して♥️マスターの♥️ご主人様の♥️強強雄様ザーメン♥️メス犬騎士ガレスの♥️ザーメン専用便所穴に♥️ビュービュービュルビュル排泄してください♥️」
その言葉に答えるように藤丸はザーメンを吐き出した。
ブビュルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ガレスはマンコを子宮の奥まで熱々のザーメンに占領されて大声で吠えた。
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおイグイグイグイグイグイグ♥️♥️♥️♥️メス騎士マンコ♥️イグウウウ♥️♥️♥️♥️」