「マスター♥️奴隷サーヴァントニキチッチ、復活したぞ♥️」
ガレスを失神させてもまだチンポが固い藤丸に声をかけてきたのは先程まで別室で休まされていたニキチッチだった。
「やぁニキチッチ、体調は大丈夫?」
「おう、頼光に負けたのは確かに悔しいがヤースカヤ達がマスターに奉仕してるみたいだからな、育ての親としてはみっともない姿を晒し続けるわけにはいかないんだ」
そう言ってしなだれかかるニキチッチのオッパイを揉みながら藤丸は言った。
「それならせっかくだしコヤンスカヤ達にも混ざって貰おうかな?」
視線でネロに伺いをたてればネロも頷いている。
「おいで、コヤンスカヤ」
後に控えるメス奴隷達に呼び掛けると普段とは違う服装のダブルコヤンスカヤがすり寄ってくる。
「「お呼びですかマスター♥️♥️」」
露出する場所と隠す場所をチグハグにしたバニー、いわゆる逆バニー姿のコヤンスカヤ達はニキチッチを見付けると笑顔を深める。
「あらぁ♥️ニキチッチさん♥️」
「マスター♥️もしかしてニキチッチさんもですか♥️」
「うん、今からニキチッチのマンコを使うから2人にはサポートを頼みたいんだ」
その言葉に2人は普段は見せない純粋な笑みで答える。
「「はぁいマスター♥️♥️仰せのままに♥️♥️サポートするピョン♥️♥️」」
「じゃあ2人には俺のアナル舐めをして貰おうかな?」
2人はそんな頼みを聞くと一切躊躇わず舌を突き出して我先にと藤丸のアナルを舐めだした。
ピチュ♥️ジュル♥️プチュ♥️ペチュ♥️レロ♥️ネロ♥️
熱心にアナルを奉仕される事によって藤丸のチンポは普段よりも、より太く、より固く、より熱くなってニキチッチを威嚇する。
「これがマスターの♥️なんと見事なメス殺しの槍♥️」
藤丸のチンポを褒めながら我慢できないニキチッチは水着をずらしてマンコをかきむしる。
「準備出来たし、それじゃあいくよニキチッチ?」
「おうさ、多少乱暴でも良いぞ♥️マスター♥️」
そう言いながら期待に尻尾を揺らすニキチッチの細い腰を掴むと、藤丸は遠慮なくマンコにチンポを突っ込んだ。
「ぐっひぃいいいいいいいいいいいいぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
覚悟していた何倍もの太さのチンポにニキチッチはすぐさま絶頂してしまう。
「ぐうっキッツィ」
挿入した側の藤丸もニキチッチのマンコの予想以上のキツさに声を溢す。
「ど♥️どうだ♥️マスター♥️俺の♥️俺のマンコは♥️気持ち良いだろ♥️」
絶頂に耐えながらなんとか問い掛けるニキチッチに藤丸は言葉と行動、両方で答えた。
「気持ち良いよニキチッチ、ちょっと我慢も限界かも」
マスターに褒められてニキチッチは更にマンコを締め付けながら言った。
「良いぞマスター♥️ヤースカヤ達と俺の3人奉仕で♥️極太おチンポ様から♥️支配者ザーメン♥️ビュ~ビュ~♥️出して気持ちよくなれ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その言葉に答えるように藤丸はニキチッチのマンコにザーメンを放出する。
ブブブビビビュルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
これまでで一番の量と勢いの射精を放たれてニキチッチはマンコが焼けるような快感に絶叫する。
「にぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
更には必死にアナル舐めをしながら我慢していたコヤンスカヤ達も、ニキチッチのマン汁と藤丸の特濃ザーメンのブレンド臭で無惨にも絶頂に引き上げられて吠えるのだった。
「「おほほほおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」