「うーむマスターの見事なおチンポ様を眺めていて開戦の準備を忘れていたが次が一回戦最後の試合になるな」
ネロのその言葉に藤丸は頷いた。
「たしか最後は沖田さんと巴御前…だよね?」
確かめるように言った藤丸に頷くとネロは咳払いをして告げる。
「それでは一回戦最後の試合を始めよう!」
「次なる戦いは幕末の最強剣士、沖田総司対豪腕無比なる鬼女武者、巴御前の対決ぞ!」
『それでは第四試合、沖田総司VS巴御前、試合開始ー!!!!!!!』
「それではマスターよ♥️試合中に使う次なるオナホサーヴァントはこのラインナップから選ぶが良い♥️」
そう言いながらネロが差し出してきた羊皮紙には数人の女性サーヴァントの名前があった。
『・クレオパトラ
・ニトクリス
・楊貴妃
・武則天
・マリー・オルタ
・アナスタシア
・セミラミス』
女性サーヴァントである以上巻き込まれているとは思っていたが、それでも彼女達が居る事に驚かない自分に戸惑う藤丸に、ネロは普段の快活な笑顔とは違う色に溺れた笑顔で話しかける。
「誰もが一時は一国を支配した、謂わば国そのものと呼んでも偽りではない美女達よ♥️」
「それらの身体を嬲り♥️貪り♥️使い果たそう♥️好きに壊し♥️好きに愛するが良い♥️」
「さあマスターよ♥️此度は誰を選ぶのだ♥️」
その問いかけに藤丸は一瞬考えるとすぐに答えた。
「クレオパトラで」
それを聞いたネロはパンパンと手を鳴らすと近くのローマ兵に命令した。
「マスターがオナホサーヴァントを所望している、クレオパトラをここに」
「来たわよマスター♥️この絶世の美女クレオパトラを指名するとは雄として正しい感覚だわ♥️」
連れてこられるなり自信満々にそう言いきったクレオパトラに藤丸は苦笑する。
「よろしくねクレオパトラ」
「では試合中の奉仕は頼むぞクレオパトラよ♥️」
ネロの言葉に頷いたクレオパトラはスルリと衣服を脱ぎ捨て全裸になると堂々と宣言した。
「さあマスター♥️このクレオパトラの美貌と肢体に存分に溺れる事を許すわ♥️」
堂々と見せ付けられるその見事なプロポーションに再びチンポに血が集まるのを感じて藤丸は笑った。
「ほぉおおおおおおお♥️♥️♥️おおおおおおおお♥️♥️♥️♥️潰れる♥️私の自慢のオッパイが♥️潰れるううう♥️♥️♥️」
顔や首などにキスの雨を降らされ乱暴にオッパイを揉まれてクレオパトラは快感に叫ぶ。
顔を真っ赤に染めて声が渇れそうな程絶叫する姿に普段の尊大な態度は微塵もない。
そんなクレオパトラを更に追い詰めるように藤丸はその濡れて準備万端のマンコに思い切りチンポを突っ込んだ。
ズジュドン‼️‼️‼️
「ほおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
いきなりの挿入にクレオパトラは目を白黒させながら動物のように吠える。
「わ♥️私♥️私のマンコが♥️このクレオパトラのマンコが♥️♥️マスター♥️マスター専用の♥️オナホールに変えられてりゅううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️」
ゴリゴリと極太チンポにマンコの内側から苛められてクレオパトラは涙とヨダレを撒き散らす。
そんなクレオパトラの長髪を手綱のように引っ張りながら藤丸は笑って告げる。
「出すよクレオパトラ、覚悟はいいね」
そうしてクレオパトラの返事を待つことなく藤丸は無遠慮にザーメンを噴き出した。
ビュビュビュルルルルルルルル‼️‼️‼️
「んほぉおおおお♥️♥️♥️♥️ほぉおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
美貌を歪め舌を突き出しながらクレオパトラは声が渇れるまで叫び続けた。