クレオパトラを犯し終わった藤丸がコロシアムを見れば凄まじい砂埃と気合いの入った沖田と巴の叫びが轟いた。
「はあああああ‼️」
「やあああああ‼️」
ジェットで飛ぶビキニ水着の剣士とハイレグ水着でレーザーブレードを振り回す剣士の戦いはまだ決着が付きそうにない。
そんな事をボンヤリと考えている藤丸にネロは話しかける。
「して、マスターよ♥️次に使うオナホサーヴァントは誰にする?」
改めて羊皮紙を見た藤丸は直感に従うことにする。
「マリー・オルタで」
返答を聞いたネロはクレオパトラを運ぶローマ兵に命令する。
「マスターが所望しておる♥️マリー・オルタを連れてまいれ♥️」
「マスター、貴男のオナホサーヴァント、マリー・オルタが参りました」
いつもの不機嫌さを滲ませる微笑みで綺麗な土下座を見せるマリー・オルタに藤丸は苦笑する。
「むう、マリー・オルタよその態度はマスターに失礼ではないか?」
マリー・オルタの態度にマスターに対する不敬を感じたネロが苦言を呈するとマリー・オルタは微笑んだまま反論する。
「これが私だし、何よりマスターはこんな事で気分を害する程器が小さくないもの、ねえ?」
ニコリと此方を見つめるマリー・オルタに苦笑して藤丸はマリー・オルタを手招きする。
「ほらね♥️マスターは気にしてないから良いでしょう♥️」
ネロに語外に勝ち誇ってマリー・オルタは藤丸にしなだれかかる。
「それじゃあマスター♥️オナホサーヴァントのマリー・オルタに貴男の情熱を感じさせてくださいな♥️」
「ほおおおおお♥️♥️マス♥️マスター♥️少し♥️少し休ませてちょうだいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
藤丸がマリー・オルタのマンコにチンポを挿入した瞬間から最初の余裕が嘘のようにマリー・オルタは絶頂しっぱなしになっていた。
「ひいい♥️♥️♥️オッパイ揉まないで♥️吸っても駄目ええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコだけでなくたわわに自己主張するその巨乳も先端を吸ったりオッパイ全体を餅のように揉んでみたりと藤丸はやりたい放題に刺激する。
「ほおおおおお♥️♥️♥️♥️オッパイとおマンコ♥️♥️♥️同時に弄っちゃいやああああ♥️♥️♥️♥️♥️イグ♥️イグ♥️イグイグイグ♥️♥️イグウウウ♥️♥️♥️♥️♥️」
藤丸が今日使ったメス奴隷サーヴァントの中で確実に一番のクソザコマンコとクソザコオッパイを弄る興奮で藤丸の射精欲も限界を迎える。
「出すよオルタ、壊れちゃだめだよ?」
そう囁いた藤丸はマリー・オルタの答えも待たずに思い切りチンポを突っ込んだ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
白い喉が張り裂けそうな程声を張り上げて絶頂するマリー・オルタにトドメを刺すかのように藤丸のチンポから凄まじい勢いでザーメンがマリー・オルタのマンコに解き放たれた。
ブブブビュビュビュビュルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
子宮を突き破らんばかりの勢いと量の射精にマリー・オルタは盛大に叫んで気を失った。