マリー・オルタが気絶したので藤丸がネロにローマ兵を呼んでもらおうとした瞬間、コロシアムに沖田と巴御前の声が轟いた。
「ジェット三段突き‼️」
「VR新陰流奥義・巴淵太陽剣‼️」
轟音と土煙が晴れた時石造りの舞台に立って居たのは上半身の水着が全部無くなりオッパイが丸出しになっている巴御前だった。
「勝者!巴御前!」
ネロがそう高らかに叫ぶとコロシアムの観客席からは爆発的な歓声があがった。
「してやはり沖田もすぐには使えぬがマスターよ♥️いかにする♥️」
ネロのその言葉を待っていた藤丸はニコリと笑って答えた。
「アナスタシアをお願い」
注文を聞いたネロも笑いながらローマ兵に命令する。
「アナスタシアを呼べぃ!」
「はぁ♥️♥️♥️はぁ♥️♥️マスター♥️ご指名♥️ありがとうございます♥️♥️♥️♥️」
何時もの厚着なドレス姿で現れたアナスタシアは綺麗なカーテーシーで挨拶する。
熱っぽそうな表情と声に心配して藤丸は問いかける。
「大丈夫アナスタシア?熱っぽそうだよ?」
そう言われたアナスタシア先程とは違いだらけた声で言った。
「だっであ゛つ゛い゛ん゛た゛も゛の゛」
そう言いながら破るような勢いでドレスを脱ぎ捨てたアナスタシアは汗でテカる身体を見せ付けながら藤丸に言った。
「それではマスター♥️♥️ロシアの没落マンコ♥️♥️♥️おチンポ様で♥️お好きなように♥️♥️苛めて♥️遊んで♥️壊してくださいませ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ほおおおおお♥️♥️あつ♥️♥️♥️熱い♥️♥️♥️♥️マスターの♥️♥️マスター様のおチンポ様♥️焼けた鉄みたいに熱いのおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
藤丸の極太おチンポを挿入されてマンコに感じるおチンポ様の熱にアナスタシアは綺麗なロングヘアーを振り乱して叫ぶ。
「おチンポ様も♥️♥️♥️滲んでくる我慢汁も♥️♥️熱いの♥️マンコ♥️♥️♥️アナスタシアのマンコが♥️♥️内側から焼かれちゃううううううううん♥️♥️♥️♥️」
その叫びを聞いた藤丸はアナスタシアのマンコの最奥にチンポが届くように思い切り腰を叩き付けた。
ドッバッヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
そしてザーメンで子宮の内側すら凌辱せんとばかりに凄まじい勢いと量のザーメンを放出する。
「あぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコの内側から藤丸のザーメンに焼かれるような快感にアナスタシアは絶叫したのだった。