※この作品はR-18です。

全雌藤丸崇拝特異点 オム・ファタル・リツカ   作:若山羊

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コロシアム編 ダーツショーパート2(水着沖田総司)

「さあさあマスター♥️沖田さんの出番ですよぉ~♥️♥️♥️」

 

水着の沖田は普段よりも更に高いテンションで藤丸に話し掛けると藤丸の目の前で腰を振る。

 

整ったプロポーションを見せ付けながらノーハンド腰ヘコオナニーで藤丸の視界を楽しませる沖田に、藤丸はご褒美とばかりにプルプルと揺れる小降りなオッパイ、その乳首を摘まんで引っ張った。

 

「ぴゅぎいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

たったそれだけで腰が止まってしまった沖田に今度はお仕置きとばかりにその綺麗なお尻に平手打ちする。

 

パチーン‼️

 

「おっびゅうううん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

またも簡単に絶頂する沖田に呆れた藤丸が舞台に視線を移すとちょうど1ラウンド終わったらしかった。

 

孫一、ゼノビア、ナイチンゲール共にミスなく180点を獲得していてダメージを受けているのはボード役のアストルフォだけだった。

 

治まらない内に何度も絶頂を重ねたせいだろう、小さなおチンチンからはチョロチョロとオシッコが漏れ出ていて、震えが止まらない腰がそれを辺りに振り撒いている。

 

そんなダーツショーに意識を移した藤丸の視線を取り戻そうと沖田は再びアピールする。

 

「いやぁん♥️マスター♥️負け犬沖田さんを苛めもしないで放置は止めてくださいよ♥️壬生狼と呼ばれてた沖田さんも実は寂しがり屋なんですよ♥️」

 

誘う甘い声とフリフリ揺れる水着のお尻に誘われて藤丸は沖田のマンコに挿入する。

 

ズリュリュリュリュ‼️‼️ブチン‼️

 

狭いマンコの中をチンポが進むと一瞬だけ何かに阻まれた感触がある。

 

それに気が付いた藤丸が改めて結合部を見ると赤い筋が見て取れた。

 

「あはは♥️マスターに♥️沖田さんの初めてあげちゃいましたね♥️」

 

その言葉に興奮が更に高まった藤丸は相手が処女にも関わらず思い切り腰を振りだした。

 

パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️

 

「いぎぃいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

実戦とは何か違う嬉しい痛みに戸惑いながら喘ぐ沖田に藤丸は無遠慮にザーメンをぶちまけた。

 

「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

普段なら間違いなく吐血しているような絶叫をしながら沖田は幸せそうに気を失った。

 

 

 

 

 

 

 

 

「うむうむ♥️凄まじい性力よ♥️余のマンコもザーメンを恵んで欲しくて泣き出しそうだぞ♥️」

 

ネロは沖田を犯す藤丸をオカズにしながら藤丸に称賛の言葉を送る。

 

「しかしダーツショーだが…予想通り180点を獲るのは確実な勝負のようだ」

 

ネロの言葉に会場を見れば第2ラウンドが終わり3人とも360点とミスなく進行しているのが分かった。

 

「このままでは3人が同点をとって終わるだけの塩試合になってしまう!そこで!」

 

そう言ってネロは下半身を丸出しのまま藤丸を指差した。

 

「マスターよこのショーの盛り上げに一役頼むぞ♥️」

 

そう言ってネロはパンパンと手を叩く。

 

「例の物をここへ」

 

側に控えるローマ兵に命令するとネロは立ち上がって宣言する。

 

「第2ラウンドまで終わったダーツショーだがこのままでは山も谷も無く終わってしまう」

 

「そこで!今よりこの特異点に相応しい"エロルール"を追加するぞ!」

 

その言葉に会場中から喝采が起きると、まるで待っていたかのようなタイミングでローマ兵が何かを手渡してきた。

 

「ではマスターよ♥️先ずはその青いカードを引き、次いでピンクのカードを引くが良い♥️」

 

言われるがままにカードを引くと青は「1」ピンクは「3」と描かれている。

 

「フムフム♥️皆のもの♥️ショーの追加要素が決まったぞ♥️」

 

「ではナイチンゲールよ♥️今から喚ぶゆえ少し待つが良い♥️」

 

そう言われたナイチンゲールが鉄面皮をうっすら赤く染めると、一瞬に光に包まれたと思えば次の瞬間には藤丸の眼前に跪いていた。

 

「マスター♥️私を引き当てて下さり感謝します♥️」

 

下半身丸見えのまま美しい所作でカーテーシーをしたナイチンゲールに頷いたネロは、次にピンクのカードの数字を読み上げた。

 

「フム♥️3だな♥️それではナイチンゲールよ♥️覚悟は良いな?」

 

「いつでも♥️」

 

オナニーをしながら答えたナイチンゲールの体、詳しく書くなら乳首とクリトリスが再び発光する。

 

「んほおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

その瞬間ナイチンゲールだらしなくアクメ顔を晒すと失禁しながら吠えた。

 

光がおさまるとそこに居たのはサンタ帽子以外を脱がされ絶頂するナイチンゲールが居た。

 

先程までとの違いは衣服以外にも一目瞭然だった。

 

両方の乳首とクリトリスには卑猥なマークのピアスが付けられ、それらはピンと張った線で繋がれている。

 

身体が動く度に絶頂するように装飾品を付けられたナイチンゲールを見ながらネロは笑った。

 

「うむ♥️ナイチンゲールよ♥️次のラウンドから終わりまで♥️その美しき無様姿でマスターを楽しませよ♥️」

 

その言葉にナイチンゲールは絶頂しながら頷いたのだった。

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