追加要素の効果は覿面だった。
第2ラウンドまでは冷静に満点を獲っていたナイチンゲールがミスを連発するようになったのだ。
一投する度にオホ声をあげて絶頂するナイチンゲールの姿にゼノビアと孫一も段々と昂ってきているのか、待ち時間の間のオナニーは激しくなる一方だった。
「ふふ第4ラウンドまでの得点はゼノビアと孫一が720点、ナイチンゲールだけは495点か♥️」
追加要素でショーに変化が生まれてテンションのあがったネロは再び藤丸に言った。
「さてマスター♥️再びカードを引いて貰おう♥️」
言われた藤丸が再びカードをひくと、青いカードが「3」でピンクのカードが「2」だった。
「フム、ゼノビアよ覚悟は良いな♥️」
今度はゼノビアを呼び出してネロが訪ねるとゼノビアは力強く頷いた。
「無論だ」
直後ゼノビアの下半身が光った。
「んほおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
光が晴れるより先に響いた絶叫に驚いた藤丸が見たのはマンコとアナルの両穴に極太のバイブを突っ込まれて絶頂するゼノビアだった。
余程酷く振動しているのだろう、バイブレーションの音が藤丸の耳にもハッキリと聞こえて来ている。
「さてゼノビアよ♥️ナイチンゲールと共にその無様さでショーを彩るが良い♥️」
失禁かマン汁か区別がつかない程下半身を汚しながらゼノビアは頷いた。
「さてさてマスターよ♥️ついつい忘れてしまうが汝はしばらくマンコを使えていないな?」
沖田を犯してからまだ30分も経っていないのにそんな事を言い始めたネロに藤丸が返事をするより早くネロは続けた。
「故に次なるオナホ奴隷は呼んである♥️女帝オナホサーヴァントのマンコ♥️存分に使うが良い♥️」
その言葉と共にネロの背後から現れたのはセミラミスだった。
セミラミスは藤丸の眼前で土下座すると普段の凛々しい声とは全く違う媚びる声で挨拶する。
「それではマスター♥️不肖セミラミス♥️マンコにてマスターに御奉仕したく思います♥️女とは思わず壊れぬオナホとしてどうぞ自由に♥️遊び♥️弄り♥️壊し♥️お気の召すままに♥️お使いください♥️♥️♥️」
そう挨拶したセミラミスは自分の言葉に興奮して無様に絶頂しスカートを汚した。
それを見て笑った藤丸はセミラミスの頭をグリグリと踏みながら答えたのだった。
「よろしくねセミラミス、マンコの具合期待してるよ?」
ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️ゴヂュ‼️
「ほぎぃいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
ドレスを剥ぎ取ったセミラミスをバックから犯しながら、藤丸は彼女のロングヘアーを手綱のように引っ張ってチンポの当たる角度や位置をちょうせいする。
かける言葉もなくひたすらに腰を振られるだけの文字通りオナホ扱いにセミラミスは絶頂を繰り返す。
「ほぎぃいいいい♥️♥️♥️♥️ほおおおおお♥️♥️♥️オナホ♥️♥️♥️人じゃなくてオナホ扱い気持ち良いのお♥️♥️ほおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな風に乱雑にセミラミスのマンコを使いながらダーツショーに目を向けると、第6ラウンドも終了したようだった。
孫一だけがノーミスで来た故に「1080点」を記録し、ナイチンゲールとゼノビアは途中から加えられたハンデによって凄惨たる点数だった。
「さてさて最後の追加要素と参ろうか♥️マスター♥️」
そう微笑みながらネロが差し出したカードの束から青とピンクを1枚ずつ抜き出していく。
「2と1のカードかでは♥️」
パチリとネロが指を鳴らすとステージで次ラウンドを待っていた孫一が現れる。
「さて孫一よ最後は汝だ♥️覚悟は良いな♥️」
ネロの言葉に孫一は頬を赤らめながら頷く。
「どんなハンデが付こうが雑賀は負けない♥️」
「良くぞ言いきった♥️」
ネロがそう褒めた瞬間孫一の頭部が光に包まれる。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
光が晴れた瞬間孫一は本日最大の絶頂を叫ぶ。
目の部分以外は黒いゴムに覆われて口の部分は何処からか伸びるホースが繋がった全頭型マスクに頭を覆われながら孫一は絶頂を続ける。
「一番点数が高い故な、平等を期すためにも汝には最大のハンデを与えさせて貰ったぞ♥️」
ネロのその言葉に孫一は何とか頷いて返事するのだった。
孫一をステージに戻したネロは藤丸に解説する。
「口元のホースはあのステージ端のタンクと繋がっていてな♥️高濃度の媚薬ガスを常時放出しているのだ♥️」
解説を聴きながらステージを見れば孫一はナイチンゲールやゼノビア以上にガクガクと身体を震わせている。
「フフフ♥️次の2試合でゲームは終わり新たなオナホが使えるぞマスター♥️故にそのオナホにもそろそろトドメを刺すことを奨めるぞ♥️」
ネロの言葉にそれもそうかと思った藤丸は無遠慮にセミラミスの腟内に射精した。
ブブブビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
乱暴に放たれたザーメンの熱さにセミラミスは白目を剥きながら絶頂したのだった。