「"解答は余の質問の直後に限りそれ以外は無効"及び"マスターが反則をした場合現在この第一ビーチに存在する全メスサーヴァントをマスターの奴隷とし全サーヴァントに膣内射精を10回するまでこのエリアからの移動を禁止する"これがこの勝負の条件とマスターが反則を行った場合のペナルティだな」
眼前の激しい戦いを肴にグラスを傾けながらネロが説明する。
武蔵も呼延灼も気概では全く負けずにお互い凄まじい動きで闘っている。
ダメージとしては両者共に水着の上部は破れていて片手で必死にその豊かな乳房を隠している。
「おおそうだ♥️忘れる所であったぞ♥️」
2人の戦いをどう応援したものかと悩みながらチラチラと見ていた藤丸は突然の言葉に驚いてネロを見た。
「何が?」
藤丸が質問するとネロは笑顔で言った。
「試合を観戦中にマスターが使用するオナホが居たのだった、紹介するぞ」
そう言ってネロはパンパンと大きく手を叩いた。
「はぁい♥️お呼びですかネロさん♥️」
そう答えたながらイヤらしい笑顔で現れたのは水着姿のジャンヌ・ダルクだった。
「あっ弟君♥️ネロさんもしかして♥️」
藤丸を見るなりジャンヌは更に笑みを深めてネロにきく。
「うむ♥️今マスターは余との勝負中なのだがこのままではマスターのチンポがメスを使っていない時間が生まれてしまう故な♥️」
「ありがとうございますネロさん♥️それではマスター♥️水着姉オナホの好きな穴で♥️一杯精液ピュッピュしてくださいね♥️」
そう言ってジャンヌは大きく口を開けるとわざと"アーン"と声を出して藤丸のチンポを加えてみせた。
グプッ♥️ジュプ♥️ペロッ♥️ジュル♥️
わざとらしく水音を立てながらフェラチオするジャンヌを見てネロもからかう。
「良いのだぞマスター♥️我慢は毒よ♥️ただ思うがままにこのビーチのメスを貪れば良いではないか♥️」
ジャンヌの奉仕とネロの煽りで頭がクラクラする藤丸の耳に激闘を続けていた2人の声が響いた。
「魔剣破り、承る!」
「大降臨連環馬猛襲撃!」
両者の叫びと一撃がぶつかり合い藤丸の目の前まで衝撃波が届く。
土埃が晴れた戦場に立っていたのは呼延灼だった。
「勝負有り!勝者!呼延灼!」
ネロが高らかに宣言すると再び会場は歓声に包まれる。
「武蔵は意識が回復しだい余に伝えよ!」
そう言ったネロは藤丸にウィンクしながら囁いた。
「敗者が目覚めたらジャンヌの取り分減ってしまう故今の内に使ってしまえ♥️」
そうアドバイスされて藤丸は無意識にジャンヌの口からチンポを引き抜くとそのままジャンヌのハイレグ水着をずらしてマンコに挿入する。
「良いですよマスタアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
予想以上の勢いてチンポを挿入されてジャンヌは大声で叫ぶ。
「ジャンヌ!何で!こんなに!ヤる気なのさ!」
パンパンとリズミカルにジャンヌのマンコを味わいながら藤丸は問いかける。
「だってこの特異点のルールですもん♥️ルーラーじゃない私にはどうすることも出来ませんし♥️楽しむしかないじゃないですか♥️」
「だからって!君まで浮かれポンチになって!どうすんのさ!」
激しく膣を抉られ最早ジャンヌはマトモに喋れなくなる。
「おおぉおぉ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「畜生ジャンヌ出すぞ!」
藤丸がそう叫ぶとジャンヌはガッチリと両足で藤丸を挟み込むと叫ぶ。
「ください♥️マスターの♥️弟君の神様ミルク♥️聖人肉オナホにたっぷりください♥️」
ビュルルル!ブビュルルルル!ちょっと前に射精したとは思えない程の勢いで放たれた射精は瞬く間にジャンヌのマンコを蹂躙した。
「んにゅああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先ほどより更に大声で叫ぶジャンヌの穴を更にほじくろうと思っていた藤丸の耳に2回戦開始の声が聞こえてきた。
『続いては第二回戦、マルタVS牛若丸、試合開始ー!!!!!!!!!!!!』