「さてマスター♥️第2回戦は誰が勝者だった?」
武蔵を絶頂させ一息ついている藤丸にネロが質問した。
「引き分け…だよね?」
おずおずと藤丸が答えるとネロは笑顔で肯定した。
「うむ♥️正解だ流石はマスター♥️」
だがすぐにネロは残念そうな声で言った。
「だがすまぬマスター、まだマルタと牛若丸が起きておらんのだ…」
「いや、サーヴァントの皆の調子が最優先だし、ネロは悪くないでしょ?」
そう慰められネロは段々と調子を取り戻す。
「うむそうだ♥️敗者が目覚めぬ場合は別な人員を宛がおうぞ♥️」
そう言ったネロが手を鳴らすと扉を開けて入ってきたのはマタ・ハリだった。
「あら♥️マスターじゃない♥️ネロ様良いの♥️」
マタ・ハリは嬉しそうにネロに尋ねる。
「良い♥️未だ勝負中ゆえ余自ら奉仕するわけにもいかぬからな♥️それならば汝は適任であろう♥️」
そうネロに太鼓判を押されたマタ・ハリは艶のある笑みで藤丸にしなだれかかった。
「それではマスター♥️貴方専用娼婦マタ・ハリのご奉仕を楽しんで♥️」
そう言ったマタ・ハリはまだ武蔵の愛液と精液にまみれているチンポを咥え込んだ。
馴れた動作で藤丸の極太チンポを咥えながらマタ・ハリは熱心に奉仕する。
グプ♥️ヌプ♥️ジュプ♥️レロ♥️ピチュ♥️
わざとらしく音をたて時折チラチラと藤丸を見上げて反応を確かめながらのフェラチオは藤丸を一気に興奮させた。
「うぐっ出るよマタ・ハリ」
そう言われたマタ・ハリは一旦チンポから口を話すと藤丸を見上げて懇願する。
「出して♥️出して♥️出して♥️マスターの♥️熱々イケメン精液♥️強強ザーメン♥️オナホ娼婦マタ・ハリのお口オナホに頂戴♥️」
舌をレロレロと動かしながら挑発的に懇願されて藤丸は思わずマタ・ハリの頭を掴むとその口に自らチンポを突っ込んだ。
「おごぇ♥️♥️♥️」
えずくマタ・ハリを無視して藤丸は彼女の口に精液を解き放った。
ドビュルルルル!!!!!
と凄まじい勢いで押し寄せる精液をマタ・ハリは必死に嚥下するが到底間に合わず口の端からボタボタと精液が零れ落ちる。
そうしてしばらく射精の快感を楽しんだ藤丸はマタ・ハリの口からチンポを引き抜いた。
そうして酸欠になりかけていたマタ・ハリが必死に呼吸していると突然声をかけられた。
「あら勿体ない♥️」
「勿体ない♥️」
そう言ってマタ・ハリの下に零れた精液を舐め取ったのはいつの間にか連れてこられていたマルタと牛若丸だった。
そのまま零れた精液を舐め取った2人は土下座をすると藤丸に挨拶した。
「これからは奴隷としてお世話するわねマスター♥️」
「主殿♥️奴隷にふさわしく牛若丸を躾てくださいませ♥️」
そう挨拶された藤丸は2人に奉仕される事への期待で再びチンポを固くする。
そんな藤丸の様子を察したマタ・ハリはからかうように話しかける。
「あら♥️マスター♥️私の相手はおしまいかしら♥️」
チロリと舌を見せながら笑うマタ・ハリをもっと楽しみたくなった藤丸はマルタと牛若丸に言った。
「今はマタ・ハリの身体を味わいたいから2人は待機!」
そう命令された2人は藤丸達から離れると揃った動作で腋見せエロ蹲踞の姿勢をとった。
それをアクセントにチンポを再び固くした藤丸はマタ・ハリに宣言した。
「入れるよ?マタ・ハリ」
「ええ♥️私のおマンコが涙を流して待ってるわ♥️マスター♥️」
その返事を聞いて藤丸はマタ・ハリのマンコに挿入する。
「うおっ」
スルリと入ったチンポを容赦なく刺激するマタ・ハリのマンコに藤丸は思わず声を出す。
「フフ♥️どうかしらマスター♥️世界一有名な女スパイの蜜壺は♥️」
そうマタ・ハリが笑いかける間もそのマンコは藤丸のチンポを刺激する。
時には飲み込むように蠢き、かと思えばキツイとすら思う程締め付けてくる。
今まで体験したマンコの中で確実に一番気持ちいいマンコに藤丸はすぐに限界を迎えた。
「ごめんマタ・ハリ、出すよ!」
そう宣言しながら身体を震わせた藤丸にマタ・ハリは余裕のある声で言った。
「出して♥️マスター♥️貴方のおチンポ処理用穴に♥️貴方専用娼婦のマタ・ハリのマンコに♥️ザー汁ビュルビュルコキ捨てて♥️」
その挑発で我慢を止めた藤丸は思い切り勢いをつけてマタ・ハリのマンコの最奥に射精する。
「んほおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程まで余裕を崩さなかったマタ・ハリだが自身の想定を遥かに越える勢いの射精に裏返った声で喘ぐ。
そんなマタ・ハリのマンコに精液を刷り込むように藤丸は何度もチンポでグリグリとマタ・ハリのマンコを抉るのだった。