「お疲れ様マスター♥️次はチンピラ根性が抜けないメスのマルタと♥️」
「メス犬根性の牛若丸がご奉仕させていただきます♥️」
「毎回マンコに突っ込むだけじゃ飽きるでしょ♥️」
「此度はメスが2匹居ますからこのような奉仕はいかがですか♥️」
そう言いながらマルタと牛若丸は藤丸のチンポを両側から挟むとマン筋を擦り着けながら動き始めた。
ズリュ♥️ズリュ♥️ズリュ♥️ズリュ♥️ズリュ♥️
「うっくっ」
マンコに挿入した時より快感自体は弱いものの2人の動きが予想出来ないせいで意外なことに飽きが来ない。
「ほらマスター♥️舌出しなさい♥️舌♥️」
「主殿♥️ホラホラ♥️メス犬牛若丸に出してください♥️」
そう言いながらマルタと牛若丸はデロリと舌を垂らして見せる。
まるで触手のようにヌラヌラとしながらお互いに舌を絡め合うマルタと牛若丸に藤丸は自分も舌を出して見せた。
ヌルリ♥️グチュ♥️ヌチュ♥️ヌラリ♥️ピチュ♥️
途端に2人は藤丸の舌に吸い付いた。
チンポに奉仕するように舌を吸い絡めながら2人は目線で藤丸に問う。
その目線の意味に気付いた藤丸は一旦顔を離すと2人に言った。
「気持ち良いよ2人共、ただ下はもうちょい早くしても良いね」
そう言われたマルタと牛若丸は我先にと藤丸の顔に吸い付きながら全力で腰を上下させる。
「うおっ」
全力のダブル股ズリに思わず声を出した藤丸はそのまま2人の間で精液を暴発させた。
「んひいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぬほおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
突然の射精に反応出来ずマルタと牛若丸は揃って絶頂する。
そうして3人が息をきらせていると外野で見ていたネロが話しかけた。
「うむ♥️タイミングが良いかな♥️マスター♥️時間も丁度良いゆえ勝負は明日に預けるとしよう♥️」
そう言いながら指を鳴らせばローマ兵が恭しく一通の封筒を差し出してきた。
「これは?」
「閻魔亭からの招待状だな奴隷達を連れて今夜は彼処で休むが良い♥️」
「本来なら余も混ざりたいが勝負が着いておらぬ以上は仕方あるまい♥️」
「それではマスター♥️明日のメス試合にて勝負を決めようぞ♥️」
そうネロに送り出されて藤丸は今日獲得したメス奴隷達と共にリムジンで閻魔亭に送迎されるのだった。
閻魔亭に到着した藤丸一行は盛大な挨拶に出迎えられた。
「「「「「「「「「「「「「「「いらっしゃいませ♥️マスター♥️」」」」」」」」」」」」」」」」
ズラリと並んだ女中達が揃った声で挨拶するとその中から一際小柄なサーヴァントが現れて続けて挨拶する。
「藤丸立香専用売春宿【閻魔亭】にようこそおこちくだちゃいましたマスター♥️」
そう言って藤丸一行を出迎えたのは閻魔亭の女将である紅閻魔だった
。
「今宵は特別なもてなちも用意してありまちゅから後ろのメス奴隷ともどもちゅかれを癒してほしいでち」
そう言いながら紅閻魔は自身の短いスカートを捲って見せる。
そこにはショーツを履かずお漏らしのように愛液を滴らせるパイパンマンコがあった。
「勿論閻魔亭の従業員はアチキを含め全員がマスターのオナホ用肉奴隷でち♥️」
背後の女中達も着物の裾を捲って紅閻魔のように生マンコを見せつける。
「ちょっとでもおチンポにイラつきを感じたらお好きにおちゅかいくだちゃい♥️」
そう言って幼い顔に似合わないエアフェラチオの仕草で紅閻魔は藤丸を挑発した。
「それでは大人数みたいでちゅし、【鴛の間】にご案内えたしまちゅ」
パンパンと紅閻魔が手を打つと背後の女中から2人のサーヴァントが進み出てきた。
「ではマスターの案内を頼みまちたよ光と闇のコヤンスカヤ」
そう言われたコヤンスカヤ達は揃った声で言った。
「「お任せください女将様♥️♥️」」