「それではマスター♥️私達がご案内させて頂きます♥️」
「勿論♥️私達も女将様の仰った通り何時でも何処でも生ハメOKな便女女中ですわ♥️」
そう言ってコヤンスカヤ達は着物の裾をたくしあげノーパンマンコを見せつける。
そんな挑発に悩まされながら案内されたのは大人数で泊まるような大部屋だった。
「それでマスター♥️これから如何なされます?夕食まで多少の時間がございますが♥️」
「閻魔亭名物の温泉でくつろぐもヨシ♥️マッサージ担当を呼んでくつろぐもヨシ♥️後ろに連れて居られるメス奴隷をお使いになられるもヨシ♥️」
「ち♥️な♥️み♥️に♥️私達のオススメは目の前のスケベ女狐をマスター様のお仕置き棒で調伏してオナホペットに教育するプランですわ♥️」
そう藤丸の興奮を誘うプランを言いながらコヤンスカヤ達は我慢出来なくなってきたのだろう着物から飛び出している尻尾を犬のように振り回しながら口からはヨダレが、マンコからは愛液が漏れてきていて着物の股を濡らしている。
その姿に藤丸がチンポをかたくすると背後から奴隷サーヴァントが声をかけてきた。
「マスター♥️マンコを使うなら女狐よりも私達が先じゃないかしら♥️」
「そうですよ主殿♥️牛若丸のマンコは主殿のおチンポが欲しくて欲しくて泣いております♥️」
先程のダブル股ズリでお預けを食らったマルタと牛若丸は藤丸の手を取ると自分達のびしょ濡れマンコに触れさせる。
「「待てが出来ないメス奴隷をマスターの強強おチンポ様で躾てください♥️♥️」」
とどめにそんな風に煽られては藤丸も我慢出来なかった。
マルタの方に振り向くと有無を言わせず準備万端のマンコにチンポを突っ込んだ。
「あぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
散々焦らされたからだろう挿入されただけでマルタはヨダレを溢しながら絶頂する。
その姿に更に興奮を煽られた藤丸は不意にマルタからチンポを引き抜くと今度は牛若丸のマンコに挿入した。
「あぉん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
牛若丸も同じくマンコの我慢も限界だったのだろう挿入されただけで歯を食い縛るほど暴力的な快感に犬のような唸り声をあげた。
そうして藤丸は2人の反応を見ながら好き勝手なタイミングで2人のマンコを弄んだ。
「マスター♥️意地悪♥️意地悪止めて♥️負け犬マルタの♥️マンコ虐め止めてよぉ♥️」
「主殿♥️主殿♥️マンコ虐めを止めてくだされ♥️イかせてくだされ♥️主殿ぉ♥️」
そうして暫くマンコで遊んでいるとメス奴隷の方が先に限界を迎えたのか涙とヨダレで顔をぐちゃぐちゃにしながら慈悲を乞うてきた。
「あらあら♥️メス奴隷の分際で先に音をあげるとは無様ですわねぇ♥️」
「全く奴隷としての心構えがなっていませんわね♥️」
着物をはだけてガシマンオナニーをしながら自分の事を棚に上げてコヤンスカヤ達はマルタと牛若丸を煽る。
だがそんな煽りも最早マルタと牛若丸には快感でしかないのだろう、2人のマンコの絞まりが強くなったのを感じた藤丸は2人に言った。
「良い感じのマンコだったよ2人共、とりあえず一緒にご褒美射精あげるからね!」
そう言って藤丸は2人の反応も待たずに先ずはマルタのマンコに射精する。
熱々のザーメンに子宮まで蹂躙されてマルタは裏返った声で喘ぐ。
「あぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
声が途切れるのと同時にマルタはグルリと白目を剥いて意識を手放した。
そんなマルタに気付かずに藤丸は射精を続けるチンポを牛若丸のマンコにねじ込んだ。
「あ"お"お"ん"♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
牛若丸のマンコも限界だったのだろうザーメンが侵入するや否や苦しそうに掠れた悲鳴を上げて絶頂する。
しばらく射精される快感に耐えた牛若丸だったがマンコを侵し尽くしたザーメンが出口を求めて暴れる快感には勝てずマルタのように白目を剥いて気を失った。