「マス♥️マスター♥️おね♥️お願いいたします♥️私に♥️私達にも♥️マスターのたくましいおチンポ様を恵んでくださいませ♥️」
「私達の女狐マンコが♥️も♥️最早限界ですの♥️」
オナニーの為に和服をはだけ過ぎて殆ど全裸になっている2人のコヤンスカヤはヨダレを垂らして尻尾を振りながら犬の様に四つん這いで必死に藤丸にすり寄る。
その姿があまりにも犬っぽくて藤丸は思わずコヤンスカヤ達の頭を撫でる。
「ちょ♥️マスター♥️私達はペットでは♥️」
「あん♥️そこは♥️ああん♥️お腹は駄目♥️」
興奮している中で頭を撫でられコヤンスカヤ達は思わず人馴れした犬の様に仰向けになり腹部を見せながらされるがままになる。
全裸の美人が抜群のプロポーションで犬の様に自分にされるがままな状況に藤丸は再びチンポが硬くなる。
「コヤンスカヤ、チンポあげるからちょっとリクエストあるんだけど?」
おチンポ様を貰えるときいてコヤンスカヤ達は眼を輝かせる。
「全裸も良いんだけどさどうせなら普段着を犯したいんだけど普段着になれる?」
そう質問されたコヤンスカヤ達はニコリと微笑むと答える。
「勿論ですわマスター♥️」
「私達としても嬉しいですわ♥️」
そう言って2人は光に包まれる。
そして光が晴れれば光はライダースーツ、闇はスーツ姿になっていた。
自分のリクエストがかなった状況に藤丸がゴクリと唾を飲むとコヤンスカヤ達は顔を見合わせると揃った動作で土下座する。
「「マスターを困らせる女狐マンコをマスターの最強おチンポ様で躾てください♥️♥️」」
「「それではマスター♥️♥️閻魔亭臨時女中のコヤンスカヤがおチンポ様にご奉仕します♥️♥️」」
そう言って2人のコヤンスカヤは藤丸のおチンポに吸い付いた。
光が亀頭を闇が竿を熱心に舐めながら代わる代わるキンタマを軽く揉んで精液の増産を促す。
ペチャ♥️ピチャッ♥️チュルッ♥️ヂュルッ♥️ハムッ♥️プチュッ♥️
奉仕の傍ら時折2人は藤丸を見上げて目線でザーメンをねだる。
"普段は高圧的なコヤンスカヤが自分に奉仕している"という事実が藤丸を更に興奮させて直ぐに限界が訪れる。
「射精するから顔出してよコヤンスカヤ」
藤丸の願いにコヤンスカヤ達は慌てて顔を寄せると口を大きく開いて射精を受ける。
「へっ♥️へっ♥️へっ♥️へっ♥️へっ♥️へっ♥️へっ♥️へっ♥️へっ♥️」
犬のチンチンのポーズでザーメンを待つ2人に藤丸は精液を解き放つ。
ビュルルルル!!!!!!!!!!!
先程マルタと牛若丸に出したと思えない程大量の精液がコヤンスカヤ達の顔を塗りつぶす。
「んぐっ♥️ごきゅっ♥️じゅる♥️」
「ごくっ♥️んぎゅっ♥️ぶじゅ♥️」
喉をならしながらコヤンスカヤ達はザーメンを必死に飲み下すが射精の量と勢いに追い付けず、溢した精液が2人の衣服を汚していく。
そうしてようやく藤丸の射精が終わると2人は口に溜め続けた精液を"あーっ"と声を出して見せ付ける。
それに興奮した藤丸はまるで当然の事の様に命令する。
「飲んで良し」
そう言われて2人は先程の様に喉を鳴らして精液を飲み下す。
「「んぐっ♥️♥️ごきゅっ♥️♥️ごきゅっ♥️♥️じゅるっ♥️♥️んぐっ♥️♥️ぷはぁ♥️♥️」」
口内のザーメンを飲み終えた2人はそのままお互いの顔面と眼鏡を汚すザーメンを舐め取っていく。
「「ピチャッ♥️♥️チュルッ♥️♥️ヂュルッ♥️♥️ブヂュッ♥️♥️ペチャッ♥️♥️」」
目につくザーメンを舐めとり終わった2人は再び土下座し感謝の言葉を口にする。
「「マスター♥️♥️駄女狐コヤンスカヤに♥️♥️絶品ザーメンお恵みいただき♥️♥️ありがとうございまっ♥️♥️ゲエエエエエエエエエエエエエッッッッップ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
感謝の言葉の途中で無様にゲップを漏らしコヤンスカヤ達は羞恥に絶頂した。