薙切えりな♡告白してきた創真を食べ尽くそうとするも逆転連続アクメ祭♡夜のいちゃラブ子作り編♡♡ 作:青崎アカネ
「んろぉっ♡れるぅっ♡ぢゅずぅっ♡♡」
「んんぅ、ろぉ、れろっ」
俺は薙切えりなにされるがままにベロチューを続けていく、瞳を開くと目の前にはウットリした表情で俺を見つめてキスを続けるえりな。
そんな彼女の姿を見たら抵抗する気も失せてしまう、数分間えりなに舌で蹂躙されてしまう。初めてでしかも濃厚なキスで、脳髄が焼かれてしまってまともな思考にならない。
気付くと俺もえりなの唾液を味わうように舌を動かしていたが、窒息する前に何とか開放してくれた。
「ぷぁ♡ハァッ……♡ハァッ……♡こ、これがっ♡恋人のする事なんだからっ♡♡」
「はーっ……はーっ……そ、そりゃそうなんだろうけど……こんなこといきなりされたら、頭の中がムラムラで止まらねぇよ」
「ふふっ♡作戦成功ね♡」
「は?」
「良いから……手を貸しなさい♡」
そう言ってえりなは俺の手首を掴むと、自身の豊満な胸に掌を導いてくる。制服の上からでも分かる爆乳の柔らかさ、俺は掌を動かして膨らみを感じている。
「ああんっ♡こ、これはぁ♡あっ♡告白してくれたお礼よっ♡んはっ♡私の胸を……あっ♡君に捧げるわっ♡感謝しなさいっ♡」
「うはっ! えりなマジか! デカパイサンキューなっ……この胸の柔らかさとデカさを堪能させて貰うぜ!」
「えっ? やぁんんんんっ♡♡♡」
俺はえりなの告白に感謝して容赦なく、制服のリボンを取るとボタンを外して下着状態にしていく。えりなの可愛い黄色のブラが現れる、この布の向こうに生乳が隠れてると思うと興奮が高まる。
「なぁ、えりな?」
「なによ♡乱暴に制服を脱がすお猿さん♡」
「悪かったって……それでその……この胸の大きさと分かるか?」
「それくらい分かるわよ♡えっと……バスト88の……Gカップよ♡」
「うそぉ!? デッカっ!!!」
「う、嘘じゃないわよ♡もうっ……ほらっ♡」
プルンッ♡
「おおおおっ!!!」
俺の言葉に顔を赤らめて否定するえりな、そしてブラのホックを外して俺に生乳を披露してくれる。目の前に薙切えりなの薄桜色の乳輪と勃起した乳首が露出した、そのたわわに実った胸の大きさに感動してるとえりなが、ムキになってブラの表記を見せてくる。
「ほら♡ちゃんと良く見なさい♡サイズ合ってるでしょ♡」
「合ってます……合ってます……」
「これは証拠だからっ♡受け取りなさいっ♡♡」
見せ付けてくるブラをチラ見しながら、本命の爆乳をガン見してブラを受け取った。薙切えりなオッパイ魅力有りすぎだろ、これが世界中で俺だけが独占できるとか。
早くかぶりつきたいぜ……まだ誰にも怪我されたことのない、乙女の秘密のデカパイちゃんに。
「そ、それじゃいただきま」
「まって♡私の話を聞いてっ♡」
「え?」
突然のえりなからのお預け発言、こんだけ乳首を勃起させておいてそれは無いだろうと憤慨していると。俺の頬を撫でて宥めてくる。
「んふふっ♡私に夢中なのは嬉しいけど♡大事なことだから……しっかり聞いて欲しいの……♡じ、実はね……前から君の事が好きだったの……♡だから大好きな創真君に告白されて……♡私凄く嬉しかったの……♡君と両想いになれて、こうして肌を重ねる関係になれて凄く幸せよ……♡そ、それとね……私の胸に沢山触って欲しいの……♡創真君のモノだってわからせて欲しいっ♡♡」
えりなは恥ずかしそうに微笑みながら一生懸命話してくれた、けど目の前のユサユサ揺れる爆乳のせいで話がまともに入ってこない。とりあえずこのデカパイをいっぱい味わって、えりなを楽しませれば良いんだな。
そう理解した俺は高まる興奮を抑えきれずに、えりなのデカパイに顔をダイブさせた。
ようやく長い演説を終えてボディタッチの許可が出たのだ、しっかり堪能せねばなるまい。
えりなの爆乳は俺と言う顔の衝撃をポヨンと受け止める、その柔らかさはまるで高級プリンのように優しくしかしそれでいて弾力もある。
「はー……やわらけ~……」
「あんんんっっ♡ちょっとぉ♡んっ♡私の話聞いてたのかしら♡あっ♡何か私のオッパイばっかり、見てた気がするんですけどぉ♡」
俺は顔を左右に動かしてしっかりと、えりなのデカパイに埋もれて楽しむ。こんだけ柔らかいなら毎日顔を埋めていたいくらいた。
俺は顔を離して、いよいよデカパイの調理開始といく。
えりなの爆乳に優しく両手を這わせていく。
「そ、そんなことは無いぜ、愛するえりなの要望通りに、しっかりとこのデカパイを料理するからな」
「えぇぇっ?? 私そんなこと言って♡あんんっ♡ああっ♡ああぁんんっ♡コラァッ♡ああぁっ♡」
モミッ♡モミッ♡モミッ♡
はー……えりなパイ柔らかすぎる、俺が今まで触ってきた物の中で一番の柔らかさだな。この艶とハリのある大きな胸は、最高級の食材に匹敵する。神の舌の次は神の乳ってか。
俺はパンを捏ねるように優しく、えりなのデカパイを下から掴み揉み上げていく。
「わかってるって、えりなも俺もお互いに大好きでハッピーだってことだろ? 後は……このデカパイを触りまくって欲しい……だよなぁ?」
「ああっ♡わかってるならぁっ♡あっ♡最初からぁっ♡あんっ♡しっかり言ってぇっ♡あぁん♡揉むだけじゃイヤァっ♡創真くぅんっ♡」
「えりなの勃起乳首……舐めて欲しくてたまんないって感じだもんな、れろおおぉっっっっ」
「はああぁんんんんんっっ♡」
えりなの乳首に舌を平たくさせて、ザラついた舌を擦るように当てて舐め上げた。それだけでえりなはビクッと体を震わせていた、俺はそれが可愛くてたまらない。
俺は何度も何度も舌でえりなの乳首を舐め回していく、勿論……両手で揉みまくりながらだけどな。
「れろっ、れろっ、れるぅっ、れろぉっ」
「あぁんんっっ♡良いわぁっ♡創真くぅんっ♡もっとっ♡もっとオッパイを料理してぇっ♡ああんっっ♡」
「言われなくてもっ! あむぅっ!ぢゅむっっ!」
「んはあぁぁぁっっ♡♡♡」
えりなは俺の頭を撫でて切なそうに鳴いてくる、俺は目の前の薄桜色の突起を咥えた。そしてミルクをねだる子供のように吸い付く、音を立てて淫らに味わう。
「ぢゅぷぅ!ぢゅるるぅっ!ぢゅずるるぅっ!」
「ああぁぁっ♡オッパイ気持ち良いぃのおぉっっ♡創真くぅんんっ♡もっと吸ってぇぇっ♡もっと音を立てて吸うのよぉぉっっ♡んあぁぁぁっ♡♡♡」
えりなのリクエストに応えるように唇の吸う力を強める、すると俺の頭を抱き締めて腰を本能的に動かすえりな。それは良いんだけど、肉棒が勃起してビンビン立ってる、そのせいで膨らんだ下着が腰を動かしているえりなの下半身に擦れて、下着をずらされてしまった。
生の肉棒が露出してえりなの下着に擦れて気持ち良い、我慢汁が擦り付けられる下着に付着して濡らして、潤滑剤になってしまってる。
えりなのデカパイを無我夢中で吸いながら、片方の乳首をコリコリと摘まむ。
「あああああっっ♡くるうぅっっ♡きちゃううぅっっっ♡創真君んんんっ♡わたしっっ♡私もうぅっ♡イキそうぅっっっ♡そのまま吸ってぇっっ♡吸いながらぁっっ♡乳首コリコリしてぇぇぇっっ♡♡」
「んぢゅるぅぅっ!ぢゅぶうぅっっ!」
「あぁぁんんんっっ♡イクゥッッ♡イクイクゥッッッ♡創真君にぃぃっっ♡オッパイ吸われてぇっっ♡イクゥゥゥゥッッッッッッ♡んあぁぁあああっっっっ♡」
ブシャァァァァァァッッッ♡♡♡
ビクッッ♡ビクビクッ♡♡♡
「んぐうぅっ!? んごくっっ……ごくぅっ……」
ビュブゥゥッッッ!ビュブルゥゥゥッッ!ビュルルルルルルルゥゥゥゥッッッッ!!!
えりなは俺の頭を強く抱き締めて体を震わせて絶頂した、そして乳首を咥えてる俺の口内に生温かい母乳が流れ込んだ。ビックリしながらも飲み干す俺、しかし我慢汁を垂らしてる肉棒に何度も下着越しの肉穴を擦り付けられたせいで果ててしまった。
えりなの下着越しの肉穴に、間接的に射精をして精液をぶちまけていく。
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