※この作品はR-18です。

薙切えりな♡告白してきた創真を食べ尽くそうとするも逆転連続アクメ祭♡夜のいちゃラブ子作り編♡♡   作:青崎アカネ

3 / 4
3話

「ハァッ……♡ハァッ……♡気持ち良い……♡創真君にオッパイ弄られるの大好きっ♡んんっ……♡なんか……アソコが熱いわ……♡」

 

 

「ぷぁ……えりなが腰振るから……んっ……下着にチンポ擦れて……俺も出ちまったから……」

 

 

「えっ! あっ……ご、ごめんなさい……♡創真君に夢中だったから……オチンポ擦れてるの分からなくて……♡痛くなかった? 大丈夫?」

 

 

「全然……すげぇ気持ち良かったよ、つか俺こそ悪い……えりなの下着をザーメンで汚しちまったから」

 

 

「んふふ♡君で私をいっぱい染め上げてね♡んちゅ♡」

 

 

「んっ……勿論……」

 

 

えりなは俺も一緒にイッてくれた事が嬉しいと言うと、頭を撫でてキスしてくれた。そして俺の胸を握ってる手の甲に自らの手を重ねて一緒に胸を揉んだり舐めたりとイヤらしい事をしている。

 

俺を見ながら挑発するように。

 

 

「えりな……」

 

 

「なにかしら♡創真君♡」

 

 

「もっと……えりなの胸を味わいたい」

 

 

「んふふ♡私も君にまだまだ沢山触って欲しいわ……♡」

 

 

俺の欲望を吐き出すように言うと、えりなもまた自身の欲望を曝け出すように口を開いた。俺達は似た者同士で、考えてることも同じなのかも。そう思ったら凄く幸せだよな。

 

 

コッソリと下着を履き直した、さすがに丸出しで向き合うのはまだな。

 

 

そして布団に仰向けに寝かされると、俺の身体の上に四つん這いになって股がるえりな。気付いたら彼女は下着だけになっていたようだ、えりなの下着をしっかり見たかったけど目の前の爆乳が、俺の視界を遮る。

 

釣鐘のように大きな胸が上から迫ってくるようだ、下から見下ろしてもそのエロさは変わらない。俺はゆらゆらと揺れる爆乳を両手で優しく揉んで、吸い込まれるような柔らかいデカパイを堪能して口を開く。

 

 

モミッ♡モミッ♡モミッ♡

 

 

「んうぅっ♡あぁっ♡良いぃっ♡創真君っ♡♡♡」

 

 

「なぁ、えりな」

 

 

「な、なぁにぃっ♡はんっ♡んんっ♡♡♡」

 

 

「胸からミルクが出るってことは……お前孕んでるのか? んぐううぅっっ!」  

 

 

俺の質問にえりなはムスッとして言葉を全て言い終える前に、乳房を押し付けてくる。強制授乳させてくるとか、コイツエロ過ぎだろ……冗談で聞いただけなのに。

 

 

 

「このバカっ♡何で私がっ♡創真君以外の子を孕むのよっ♡♡バカっ♡バカっ♡これはそう言う体質なのぉっ♡私……気持ち良すぎると……♡出ちゃうの……♡ミルクが出る女の子は嫌い?」

 

 

 

えりなは切なそうに俺に聞いてくる、好きな女の勃起乳首が口の中に押し込まれながら、淫らな質問されたらする事は一つしかないよな。

 

俺は唇で乳首を吸いながら両手で何度も爆乳を揉みし抱く。

 

モミッ♡モミッ♡モミッ♡

 

 

「すひはぞっ!んぢゅるぅぅっ!」

 

 

「ああぁぁっ♡嬉しいぃぃっ♡んんんうぅっっっ♡君に肯定されながらぁっ♡あぁぁっ♡乳首吸われるの感じちゃうぅっ♡んああっ♡創真君っ♡創真くぅんっ♡」

 

 

えりなは恍惚した表情でデカパイを押し付けてくる、オッパイの肉厚に圧迫されるような幸せな感触に包まれて、俺はひたすら乳首を吸い続ける。強弱を付けて吸いながら、両手でデカパイを揉んでいく。片方の空いてる乳首を指の腹で撫で回して、薙切えりなの胸を調理するつもりで楽しむ。

 

「ぢゅずうぅっ!ぢゅむぅっっ!ぢゅぶうぅっっ!」

 

 

 

「あぁぁぁぁっっっ♡良いのおおぉっっ♡創真くぅんんんっっ♡そのままぁぁっ♡そのまま吸ってぇぇっ♡ああぁぁっ♡またくるぅっっ♡くるうぅっっっ♡創真君にぃっっ♡オッパイチューチューされるのぉっっ♡好きぃっっ♡あああぁぁっっ♡毎日してぇぇぇっっっ♡♡♡」

 

 

「ひひぜっ、ぢゅずぅっ!まいひひ、ぢゅぶぅっ!ひへやるほっ!ぢゅずうぅぅぅっっ!」

 

 

「やったあぁぁぁっ♡あああああっっ♡約束よぉぉっっっ♡ああぁっっ♡毎日ぃぃっっ♡毎日オッパイ吸われるぅぅぅぅっっ♡あああああぁっっっっっ♡またイクゥゥッッ♡イクからぁぁっっっっ♡ん"お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっっっ♡♡♡」

 

 

ブシャァァァァァァッッッ♡

 

 

「んんっ……ごくっ……ごくっ……」

 

 

 

えりなは毎日授乳プレイをして欲しいと懇願してきた、俺は乳首にしゃぶりつきながら毎日してやると言うと、体を震わせてアクメを迎えていた。

 

そして俺の口内に出来立てのミルクを流し込んでくる、俺に毎日授乳プレイされることを喜びながらイクの可愛すぎるだろ。

 

えりなの胸は俺の唾液と乳液でベトベトになっていた、俺も咥えてない方の乳首から噴射された母乳を肩や胸に浴びた。




最後までお読みいただきありがとうございます。

現在、執筆活動に専念するため、本サイト内での感想・メッセージの受付は停止しております。

作品を気に入っていただけましたら、下部の【評価を入れる】から★をいただけると大変励みになります!

pixivにも公開中です。
また、『自分だけの理想のシチュエーションを書いてほしい』という方に向けて、Skebでの個別依頼も受け付けております。
【メイン活動拠点(pixiv)】
https://www.pixiv.net/users/15859315
【個別執筆依頼(Skeb)】
https://skeb.jp/@82jgajt5twmd3og
※これまでSkeb・pixivリクエスト合わせて80件以上の実績があります。安心してお任せください。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。