※この作品はR-18です。

薙切えりな♡告白してきた創真を食べ尽くそうとするも逆転連続アクメ祭♡夜のいちゃラブ子作り編♡♡   作:青崎アカネ

4 / 4
4話

そんな俺をえりなは、愛しそうにタオルで拭いてくれる。

 

 

「ぶぁ……わりぃ……、えりなの胸……舐め過ぎてベトベトにしちまったな」

 

 

「全然平気よ♡それだけ創真君が私に夢中ってことだもの♡ねぇ……♡もっとして?♡♡」

 

 

「あっハイ……」

 

 

えりなは瞳にハートマークが付いてる位に、情熱的な視線を俺に向ける。そんなに見つめられたら照れちまうよ、俺は愛しい彼女におねだりされるままに従う。

 

今度は俺にえりなは膝枕をしてきた、また目の前に良く実った果実が下りてくる。俺はすっかり薄桜色の突起にハマってしまう、顔に近付くだけで乳首を軽く舐め上げる。

 

「またこんなに固くさせてる……れろっ」

 

 

「あぁぁっ♡あっ……創真君の下着もパンパンに膨らんでるわ♡脱がせて上げようかしら?♡さっきは創真君のオチンポ見れなかったから……♡」

 

 

「だ、だめっ!」

 

 

「え?」

 

 

えりなの手が俺の下着に伸びると、慌てて情けない声で彼女を止めた。キョトンとする可愛いえりなに見とれながら説明した。

 

 

「い、いやぁ……あのさ……えりなに触られたら……デカパイに集中出来ないつーか……その……な?」

 

 

「ふーん♡この格好でオチンポ出すの恥ずかしいのかなぁ?♡♡」

 

 

「ち、ちげぇしっ! べ、別に俺は恥ずかしくなんかないっての……れろっ、れろっ、れるぅっ」

 

 

 

「はぁんんっ♡照れてるのっ♡んうぅっ♡可愛いっ♡♡♡」

 

 

えりなに図星を突かれて恥ずかしくなる、誤魔化すように目の前の爆乳に、舌をネットリと這わせて両手で揉みまくる。

 

もうこうなれば胸を攻めまくるしかない、そうすれば快楽でえりなも俺のモノを触ろうとしない筈。俺はそう思うと固くなってる乳首を咥えて、また先程のように吸い付いていく。

 

 

「んぢゅううぅっ!ぢゅるるぅっ!」

 

 

「はああぁぁぁっっっ♡あ、あとでぇっ♡あぁんんっ♡私もぉっ♡はぁんんっ♡君のオチンポッ♡あはぁんんっっ♡料理しますからねぇっ♡あっああっっ♡♡♡」

 

 

んっ……だから触るなって。

 

えりなは喘ぎながら俺の肉棒を下着の上から軽く撫でた、それだけで感じてしまいもっとして欲しくなるけど我慢だ。俺は舌で乳首の先をビンタして、片方の乳首を軽く摘まんでみる。

 

 

「ふぁあぁっっ♡んあうぅっっ♡乳首を摘まむのダメっっ♡はあぁっっ♡弱いから感じちゃうのぉっっ♡あああぁっっ♡やめなさいぃっっ♡ああぁんんんっっ♡♡」

 

 

「ぢゅぷぅっ!えんほぉすんはっ!ぢゅるぅっっ!」

 

 

えりなは俺に乳首をコリコリと摘ままれてビクッと体を震わせる、どうやら本当に乳首が弱いらしい。そのまま乳首を摘まむのを継続して、軽く引っ張るように乳首に吸い付く。

 

 

「ぢゅぶぶぅっ!ぢゅずぅぅっっ!」 

 

 

「ああぁぁぁっっ♡ダメぇぇぇっ♡そのコンビネーションンンンッ♡ああぁぁっ♡またあぁぁっっ♡またイキそうなのおぉっっ♡創真くぅんんんっ♡つづけてぇえぇっっっ♡あああああっっっ♡またふかいのきちゃうううぅぅっっっ♡♡」

 

 

えりなは快楽の前に素直な女の子になった、やめてと言わずに続けて欲しいとおねだりしてくる。口元が緩んで口が開いた、良く見たらヨダレ垂らしてる。

 

その唾液を舐めたいと言う欲望と、目の前の乳を可愛がってイカせたいと言う欲望が交差してぶつかる。まぁ首が伸びないからこのまま神乳を攻めるとしますか、こんな蕩けた顔を見せられてイカせないのは酷ってもんだよな。

 

お望み通りに乳首に吸い付くのと、コリコリと乳首を摘まむ行為をリズミカルに続けた。

 

 

「あぁああっっ♡きもちいいぃっっ♡いいぃっっ♡あああぁぁっっっっ♡またイグゥッッ♡イグイグイグッッッ♡そうまくんんっっっ♡そうまくんすきぃっっっ♡わたしのおっぱいぃぃっ♡んあぁぁっ♡いっぱいのんでくれるぅっっ♡あああぁぁっ♡きみがすきぃぃっっっ♡ああああっっ♡イグゥゥゥッッッ♡お"お"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"っっっっっっっ♡♡♡」 

 

 

 

ブシャァァァァァァッッッ♡♡♡

 

 

「んんっ……んごくっ……ごくっ……」

 

 

えりなは俺に乳首を吸われて弄られてアクメを迎えてしまう、そのだらしないイキ顔は俺だけが独占してるのだと思うと優越感が半端ない。

 

更には貢ぎ物のように乳頭から溢れ出る母乳で喉を潤す、もう俺の身体は彼女の体液で満たされてしまってるようだ。




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